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福田組(1899)・事実前進

利益剰余金の増加による純資産の増加

FY2017-Q3に初出。26回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

26記載
10年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q3 – FY2020-Q3その他FY2021-Q1 – FY2023-Q3前進FY2024 – FY20252017: 12018: 420182019: 320192020: 320202021: 420212022: 320222023: 320232024: 320242025: 120252026: 1
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直近の記載が「前進」なのは、ほかに14社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている52社のうち14社を表示しています。上の文は52社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025前進有価証券報告書

    「その他の包括利益累計額の増加、並びに親会社株主に帰属する当期純利益を計上したことによる利益剰余金の増加により、純資産合計は、前連結会計年度末に比べて47億円余増加の901億円余となりました。」

    配当金の支払いがあった一方、利益剰余金とその他の包括利益累計額の増加により、純資産は前期末比47億円余増加し901億円余となった。
  2. FY2024前進有価証券報告書

    「純資産におきましては、前期分の配当金の支払いがあった一方で、親会社株主に帰属する当期純利益を計上したことにより利益剰余金が増加し、純資産合計は、前連結会計年度末に比べて50億円余増加の854億円余となりました。」

    配当支払いがあった一方、当期純利益による利益剰余金増加により、純資産は前期末比50億円余増加の854億円余となった。
  3. FY2024-H1純資産増加幅の拡大有価証券報告書

    「純資産については、前期分の配当金の支払いがあったものの、親会社株主に帰属する中間純利益を計上したことから利益剰余金が増加し、前連結会計年度末に比べて19億円余増加の822億円余となりました。」

    配当支払いがあった一方、中間純利益の計上による利益剰余金の増加により、純資産は前期末比19億円余増加した。
  4. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「純資産については、前期分の配当金の支払いがあったものの、親会社株主に帰属する四半期純利益を計上したことから利益剰余金が増加し、前連結会計年度末に比べて12億円余増加の815億円余となりました。」

    前期分の配当支払いがあった一方、四半期純利益の計上により利益剰余金が増加し、純資産は前期末比12億円余増加した。
  5. FY2023前進有価証券報告書

    「純資産におきましては、前期分の配当金の支払いがあった一方で、親会社株主に帰属する当期純利益を計上したことにより利益剰余金が増加し、前連結会計年度末に比べて18億円余増加の803億円余となりました。」

    配当支払いと自己株式取得があった一方、利益剰余金の増加により純資産は前期末比18億円余増加し、803億円余となった。
  6. FY2023-Q3純資産増加幅の拡大有価証券報告書

    「純資産については、前期分の配当金の支払いがあった一方で、親会社株主に帰属する四半期純利益を計上したことにより利益剰余金が増加し、前連結会計年度末に比べ14億円余増加の799億円余となりました。」

    配当支払いがあったものの、四半期純利益の計上による利益剰余金増加により、純資産は前期末比14億円余増加した。前四半期の小幅増加から増加幅が拡大した。
  7. FY2023-Q2利益剰余金増加による純資産の小幅増加有価証券報告書

    「純資産については、前期分の配当支払いが生じたものの、親会社株主に帰属する四半期純利益を計上したことにより利益剰余金が増加し、前連結会計年度末に比べ2千万円余増加の785億円余となりました。」

    配当支払いと自己株式取得による減少要因がある一方、四半期純利益による利益剰余金増加により、純資産は前期末比2千万円余の小幅増加となった。
  8. FY2023-Q1配当・自己株式取得による純資産減少有価証券報告書

    「純資産については、配当金の支払いによる利益剰余金の減少や、自己株式の取得などが影響し、前連結会計年度末に比べて3億円余減少の、781億円余となりました。」

    前期分の配当支払いと自己株式取得により利益剰余金・自己株式が変動し、純資産は前期末の785億04百万円から781億80百万円へ減少した。
  9. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「純資産については、前連結会計年度末に比べ、24億円余増加し、788億円余となりました。その内訳は、利益剰余金が配当金の支払いにより減少した一方で、親会社株主に帰属する四半期純利益を計上したことで、増加に転じました。」

    配当支払いによる利益剰余金の減少があった一方、四半期純利益の計上により純資産は前期末比24億円余増加した。
  10. FY2022-Q2純資産増加幅の縮小有価証券報告書

    「純資産については、前期分の配当支払が生じながらも、親会社株主に帰属する四半期純利益を計上したことにより利益剰余金が増加したため、前連結会計年度末に比べて6億円余増加し、771億円余となりました。」

    配当支払いを伴いながらも利益剰余金の増加により純資産は増加したが、前回の前年同期開示より増加幅は縮小している。
  11. FY2022-Q1純資産増加幅の縮小有価証券報告書

    「純資産については、前期分の配当支払が生じながらも、親会社株主に帰属する四半期純利益を計上したことにより利益剰余金が増加したため、前連結会計年度末に比べて2億円余増加の766億円余となりました。」

    配当支払いを伴いながらも利益剰余金の増加により純資産は増加したが、前年同期の前期末比17億円余増加から増加幅は縮小した。
  12. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「純資産については、前期分の配当支払が生じながらも、親会社株主に帰属する四半期純利益を計上したことにより利益剰余金が増加したため、前連結会計年度末に比べて44億円余増加し、758億円余となりました。」

    配当支払いを伴いながらも、四半期純利益の計上による利益剰余金増加で純資産が増加した。
  13. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「純資産については、前期分の配当支払が生じながらも、親会社株主に帰属する四半期純利益を計上したことにより利益剰余金が増加したため、前連結会計年度末に比べて28億円余増加し、741億円余となりました。」

    配当支払いを伴いながらも利益剰余金の増加により、純資産は前期末比28億円余増加した。
  14. FY2021-Q1利益剰余金増加による純資産増加継続有価証券報告書

    「純資産については、前期分の配当支払が生じながらも、親会社株主に帰属する四半期純利益を計上したことにより利益剰余金が増加したため、前連結会計年度末に比べて17億円余増加の731億円余となりました。」

    前期分の配当を支払いながらも、四半期純利益の計上により利益剰余金が増加し、純資産は前期末比17億円余増加した。
  15. FY2020前進有価証券報告書

    「純資産については、自己株式の取得が生じたものの、親会社株主に帰属する当期純利益の計上により利益剰余金が増加したため、前連結会計年度末に比べ32億円余増加の713億円余となりました。」

    自己株式取得による減少を吸収して利益剰余金が増加し、純資産は前期末比32億円余増加した。
  16. FY2020-Q3利益剰余金増加を自己株式取得が一部相殺するも純資産増加幅拡大有価証券報告書

    「純資産については、自己株式の取得が生じたものの、親会社株主に帰属する四半期純利益を計上したことにより利益剰余金が増加したため、前連結会計年度末に比べて18億円余増加し、700億円余となりました。」

    自己株式取得による減少があった一方、利益剰余金の増加により純資産は前期末比18億円余増加した。第2四半期の2千万円余増加から、増加幅が拡大している。
  17. FY2020-Q2利益剰余金増加を自己株式取得が相殺有価証券報告書

    「純資産については、自己株式の取得が生じたものの、親会社株主に帰属する四半期純利益を計上したことにより利益剰余金が増加したため、前連結会計年度末に比べて2千万円余増加し、681億円余となりました。」

    四半期純利益による利益剰余金の増加があった一方、自己株式の取得が生じ、純資産の増加は前期末比2千万円余にとどまった。
  18. FY2020-Q1利益剰余金増加を評価差額金減少が一部相殺有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する四半期純利益を計上したことにより利益剰余金は増加したが、証券市場価格の下落により、その他有価証券評価差額金が減少したため、前連結会計年度末に比べて4億円余増加の685億円余にとどまる結果となりました。」

    四半期純利益により利益剰余金は増加した一方、証券市場価格の下落によるその他有価証券評価差額金の減少が純資産の増加を一部相殺した。
  19. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「純資産については、前期分の配当支払が生じたものの、親会社株主に帰属する四半期純利益を計上したことにより利益剰余金が増加したため、前連結会計年度末に比べて28億円余増加し、661億円余となりました。」

    配当支払いを伴いながらも四半期純利益の計上により利益剰余金が増加し、純資産は前期末比28億円余増加した。
  20. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「純資産については、前期分の配当支払が生じたものの、親会社株主に帰属する四半期純利益を計上したことにより利益剰余金が増加したため、前連結会計年度末に比べて5億円余増加し、638億円余となりました。」

    配当支払いを伴いながらも四半期純利益の計上により利益剰余金が増加し、純資産は前期末比5億円余増加した。
  21. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「純資産については、前期分の配当支払が生じたものの、親会社株主に帰属する四半期純利益を計上したことにより利益剰余金が増加したため、前連結会計年度末に比べて2億円余増加し635億円余となりました。」

    配当支払いを伴いながらも四半期純利益の計上により利益剰余金が増加し、純資産は前期末比2億円余増加した。
  22. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「純資産については、親会社株主に帰属する四半期純利益を計上したことから利益剰余金が増加したため、前連結会計年度末に比べて33億円余増加し、627億円余となりました。」

    四半期純利益の計上に伴う利益剰余金増加により、純資産は前期末比33億円余増加した。
  23. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「純資産合計は、親会社株主に帰属する四半期純利益を計上したことから利益剰余金が増加したため、前連結会計年度末に比べて13億円余増加し、607億円余となりました。」

    四半期純利益の計上に伴う利益剰余金増加により、純資産は前期末比13億円余増加した。
  24. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「また、純資産については、親会社株主に帰属する四半期純利益を計上したことから利益剰余金が増加したものの、前期分の配当支払が生じたことなどにより、前連結会計年度末に比べて3百万円余増加し593億円余となりました。」

    四半期純利益による利益剰余金の増加が、前期分の配当支払いなどにより一部相殺され、純資産は前期末比3百万円余の増加となった。
  25. FY2017再掲有価証券報告書

    「純資産については、親会社株主に帰属する当期純利益の計上に伴い利益剰余金が増加したため、前連結会計年度末に比べて45億円余増加の593億円余となりました。」

    親会社株主に帰属する当期純利益の計上により利益剰余金が増加し、純資産は前期末比45億円余増加した。
  26. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「純資産については、親会社株主に帰属する四半期純利益を計上したことから利益剰余金が増加したため、前連結会計年度末に比べて28億円余増加し、577億円余となりました。」

    親会社株主に帰属する四半期純利益の計上により利益剰余金が増加し、純資産が前連結会計年度末比で28億円余増加したことが初めて独立したテーマとして記載されている。
一緒に動いた変遷

「工事施工の効率化と情報通信技術による生産性向上」は、この変遷が動いた26回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

444444★123456
  1. ★この変遷
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  6. 5AI路面損傷診断システムの開発・サービス提供4回
  7. 6マルチファインアイの包括契約・帳票システム展開4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

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