福田組(1899)・施策前進
舗装関連新製品の開発・販売
FY2019に初出。12回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
12記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
舗装関連新製品の開発・販売9社が書いているテーマ・逆風0社・追い風15社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「本年は、視認性・滑り抵抗性・接着性の検証を行っており、試作品の作成を目指しております。」
舗装関連新製品について、透明止水テープ「ファインテープクリア」の性能検証と試作品作成へ具体化した。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「なお、当第1四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
舗装関連新製品の開発・販売について、研究開発活動全体に重要な変更はないと開示されている。 - FY2023前進有価証券報告書
「本年は、汎用商品として適度な強度と耐水性に優れた「ファインPET-Eco」をリリースいたしました。環境に優しい工法として、南魚沼市道で採用されており、今後も普及が期待されております。」
廃PETボトルを活用する舗装製品について、重交通向けのファインPET-Sに続き、汎用品ファインPET-Ecoをリリースし、自治体道路で採用された。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「なお、当第3四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
舗装関連新製品の開発・販売について、研究開発活動全体に重要な変更はないと開示されている。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「なお、当第2四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
舗装関連新製品の開発・販売について、研究開発活動全体に重要な変更はないと開示されている。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「なお、当第1四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
舗装関連新製品の開発・販売について、研究開発活動全体に重要な変更はないと開示されている。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「なお、当第3四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
舗装関連新製品の開発・販売について、研究開発活動全体に重要な変更はないと開示されている。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「なお、当第2四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
舗装関連新製品の開発・販売について、研究開発活動全体に重要な変更はないと開示されている。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「なお、当第1四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
舗装関連新製品の開発・販売について、研究開発活動全体に重要な変更はないと開示されている。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「なお、当第3四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
舗装関連新製品の開発・販売について、研究開発活動全体に重要な変更はないと開示されている。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「なお、当第1四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
舗装関連新製品の開発・販売について個別の進捗記載はないが、研究開発活動全体に重要な変更はないと開示されている。 - FY2019初出有価証券報告書
「繊維会社と共同で高性能As合材保温シートの開発・実証実験を進め今年度販売予定。」
ファインテープの販売増に加え、高性能アスファルト合材保温シートなど新製品の共同開発・実証実験と販売を進めている。