橋梁維持更新向け吊足場の実用化
FY2019に初出。12回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q1。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「なお、当第1四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
橋梁維持更新向け吊足場の実用化について、研究開発活動全体に重要な変更はないと開示されている。 - FY2023達成有価証券報告書
「「フライングステージを用いたつり棚足場」の名称で、仮設工業会のシステム承認を取得いたしました。当期は、公共工事等における新技術活用システムNETISに登録いたしました(登録番号 SK-230007-A)。加えて、水平状態を保持して昇降する、降機構を具備した吊足場システムの特許を取得いたしました。」
吊足場はシステム承認、NETIS登録、特許取得まで進展し、展示会出展と受注現場での実用段階に入った。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「なお、当第3四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
橋梁維持更新向け吊足場の実用化について、研究開発活動全体に重要な変更はないと開示されている。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「なお、当第2四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
橋梁維持更新向け吊足場の実用化について、研究開発活動全体に重要な変更はないと開示されている。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「なお、当第1四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
橋梁維持更新向け吊足場の実用化について、研究開発活動全体に重要な変更はないと開示されている。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「なお、当第3四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
橋梁維持更新向け吊足場の実用化について、研究開発活動全体に重要な変更はないと開示されている。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「なお、当第2四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
橋梁維持更新向け吊足場の実用化について、研究開発活動全体に重要な変更はないと開示されている。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「なお、当第1四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
橋梁維持更新向け吊足場の実用化について、研究開発活動全体に重要な変更はないと開示されている。 - FY2020達成有価証券報告書
「仮設機材メーカーと共同で吊足場機材を「フライングステージ」の名称で製品化致しました。」
橋梁維持更新向け吊足場について、実証実験段階から共同製品化へ進展した。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「なお、当第3四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
橋梁維持更新向け吊足場の実用化について、研究開発活動全体に重要な変更はないと開示されている。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「なお、当第1四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
橋梁維持更新向け吊足場の実用化について個別の進捗記載はないが、研究開発活動全体に重要な変更はないと開示されている。 - FY2019初出有価証券報告書
「橋梁における維持管理及び補修においての作業床の敷設施工における作業員の安全性の向上、敷設の円滑化による作業効率の向上を目的とした吊足場の実証実験を進め、実用化に向けた開発を進めております。」
橋梁補修時の作業員の安全性と作業効率の向上を目的に、吊足場の実証実験と実用化開発を進めている。