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金下建設(1897)・リスク再掲

新型コロナウイルス感染症による事業活動・収益への影響

FY2020-Q1に初出。17回の記載のうち13回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

17記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q3 – FY2023-Q3再掲FY2024-Q1 – FY2024-H1再掲FY2025-H1 – FY2026-H12020: 320202021: 320212022: 220222023: 320232024: 320242025: 220252026: 12026
同じテーマの他社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。175社中103社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに49社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの1277件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、当半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    新型コロナウイルス感染症による事業活動・収益への影響を含む主要な事業等のリスクについて、重要な変更がないと記載している。
  2. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、当半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    新型コロナウイルス感染症による事業活動・収益への影響を含む主要な事業等のリスクについて、重要な変更がないと記載している。
  3. FY2024再定義有価証券報告書

    「自然災害の発生や感染症の拡大により、工事の中断や大幅な遅延、設備の損傷等が発生した場合、業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    従来の新型コロナウイルス中心のリスクから、自然災害と感染症をまとめた事業継続上のリスクとして表現された。
  4. FY2024-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、当半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    新型コロナウイルス感染症による事業活動・収益への影響を含む主要な事業等のリスクについて、重要な変更がないと記載している。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    新型コロナウイルス感染症による事業活動・収益への影響を含む主要な事業等のリスクについて、重要な変更がないと記載している。
  6. FY2023再定義有価証券報告書

    「当連結会計年度末において連結財務諸表に与える影響はありません。しかし、新型コロナウイルス感染症拡大による工事の中断等が生じた場合には、連結財務諸表に影響を及ぼす可能性があります。」

    当年度末時点で財務諸表への影響はないと明示しつつ、感染症拡大による工事中断等の潜在的影響は引き続き記載している。
  7. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    新型コロナウイルス感染症による事業活動・収益への影響を含む既存の主要なリスクについて、重要な変更がないと記載している。
  8. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    新型コロナウイルス感染症による事業活動・収益への影響を含む既存の主要なリスクについて、重要な変更がないと記載している。
  9. FY2022再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度における新型コロナウイルス感染症による影響につきましては、一部の工事において一時的な工事の中止がありましたが、影響は軽微であります。」

    新型コロナウイルス感染症による一部工事の一時中止と、影響が軽微であるとの記載が継続している。
  10. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    新型コロナウイルス感染症による事業活動・収益への影響を含む既存の主要なリスクについて、重要な変更がないと記載している。
  11. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    新型コロナウイルス感染症による事業活動・収益への影響を含む既存の主要なリスクについて、重要な変更がないと記載している。
  12. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    新型コロナウイルス感染症による事業活動・収益への影響を含む既存の主要なリスクについて、重要な変更がないと記載している。
  13. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    新型コロナウイルス感染症による事業活動・収益への影響を含む既存の主要リスクについて、重要な変更がないと記載している。
  14. FY2020再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度における新型コロナウイルス感染症による影響につきましては、一部の工事において一時的な工事の中止がありましたが、影響は軽微であります。」

    新型コロナウイルス感染症により一部工事の一時中止が発生したが、影響は軽微であるとの記載が継続している。
  15. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、新型コロナウィルス感染症による影響につきましては、一部の工事において一時的な工事の中止がありましたが、影響は軽微であります。」

    新型コロナウイルス感染症による一部工事の一時的な中止と、影響が軽微であるとの記載が継続している。
  16. FY2020-Q2顕在化有価証券報告書

    「なお、新型コロナウィルス感染症による影響につきましては、一部の工事において一時的な工事の中止がありましたが、影響は軽微であります。」

    前 filing で可能性として示されていた新型コロナウイルス感染症の影響について、一部工事の一時的な中止が実際に発生したと記載している。ただし、影響は軽微とされている。
  17. FY2020-Q1初出有価証券報告書

    「なお、新型コロナウイルス感染症の拡大は、今後の経過によっては当社グループの事業活動および収益確保に影響を及ぼす可能性があります。」

    新型コロナウイルス感染症の拡大が、今後の経過によって事業活動および収益確保に影響を及ぼす可能性を、事業等のリスクとして初めて明示している。
一緒に動いた変遷

「円高・株安と海外経済による先行き不透明感」は、この変遷が動いた17回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

322222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1円高・株安と海外経済による先行き不透明感3回
  3. 2人手不足・受注競争と公共投資低迷2回
  4. 3技術力の強化と人材育成2回
  5. 4資材価格・労務単価の高騰と資材・労働者不足2回
  6. 5有価証券残高の減少2回
  7. 6道路工事用機械を中心とする設備投資2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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