持分法による投資損失の計上
FY2017-Q3に初出。36回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。67社中19社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに5社。
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「持分法による投資利益 3 3」
持分法による投資利益は前年中間期と同じ3百万円で、利益計上が継続している。 - 2026-05-08対処決算
「持分法による投資損失 11 8」
持分法による投資損失は前年同期の11百万円から8百万円へ縮小したが、損失計上は継続している。 - FY2025持分法による投資利益が減少有価証券報告書
「持分法による投資利益 13 8」
持分法による投資利益は前期の13百万円から当期8百万円へ減少したが、利益計上は継続している。 - 2026-02-06その他決算
「(参考)持分法投資損益 2025年12月期 8百万円 2024年12月期 13百万円」
持分法投資損益は利益を維持したが、13百万円から8百万円へ減少した。 - FY2025-H1再定義有価証券報告書
「持分法による投資利益 - 3 持分法による投資損失 3 -」
前年中間期の持分法による投資損失3百万円から、当中間期は持分法による投資利益3百万円へ転じた。 - FY2024持分法による投資利益が増加有価証券報告書
「持分法による投資利益 11 13」
持分法による投資利益は前期の11百万円から13百万円へ増加し、利益計上が継続している。 - 2024-11-07その他決算
「持分法による投資利益は15百万円から7百万円となりました。」
持分法による投資利益は前年同期比で減少したが、利益計上は継続している。 - FY2024-H1再定義有価証券報告書
「持分法による投資利益 6 - 持分法による投資損失 - 3」
前年同期の持分法による投資利益6百万円から、当中間期は持分法による投資損失3百万円へ転じた。 - 2024-08-07悪化決算
「持分法による投資損失は3百万円となりました。」
前年同期の持分法による投資利益から、当中間期は投資損失へ変化している。 - FY2024-Q1持分法による投資利益から損失へ転換有価証券報告書
「持分法による投資損失 7 11」
持分法による投資損益は、前年同期の7百万円の投資損失から当第1四半期は11百万円の投資損失となり、損失額が増加した。 - FY2023持分法による投資利益が増加有価証券報告書
「持分法による投資利益 3 11」
持分法による投資利益は前期の3百万円から11百万円へ増加し、通期で利益計上が継続した。 - FY2023-Q3持分法による投資利益が増加有価証券報告書
「持分法による投資利益 9 15」
持分法による投資利益は前年同期の9百万円から15百万円へ増加し、利益計上が継続している。 - FY2023-Q2再定義有価証券報告書
「持分法による投資利益 2 6」
第1四半期には持分法による投資損失7百万円を計上していたが、当第2四半期連結累計期間は前年同期の2百万円を上回る6百万円の投資利益となった。 - FY2023-Q1持分法による投資損失が減少も計上継続有価証券報告書
「持分法による投資損失 13 7」
持分法による投資損失は前年同期の13百万円から7百万円へ減少したが、投資損失の計上は継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「持分法による投資利益 2 3」
持分法による投資利益の計上が継続し、前年の2百万円から3百万円となった。 - FY2022-Q3持分法による投資利益が増加有価証券報告書
「持分法による投資利益 6 9」
持分法による投資利益は前年同期の6百万円から9百万円へ増加し、投資利益の計上が続いている。 - FY2022-Q2持分法による投資利益が減少有価証券報告書
「持分法による投資利益 4 2」
前年同期の持分法による投資利益4百万円から、当第2四半期連結累計期間は2百万円へ減少した。ただし、損失ではなく利益計上が続いている。 - FY2022-Q1持分法による投資損失が増加有価証券報告書
「持分法による投資損失 8 13」
持分法による投資損失は前年同期の8百万円から当第1四半期は13百万円へ増加した。 - 2022-05-10悪化決算
「持分法による投資損失 8 13」
持分法による投資損失は前年同期の8百万円から13百万円へ増加している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「持分法による投資利益 - 6 持分法による投資損失 13 -」
持分法による損益は前年同期の13百万円の投資損失に対し、当第3四半期連結累計期間は6百万円の投資利益となり、利益計上が続いている。 - FY2021-Q2持分法による投資損失から利益へ転換有価証券報告書
「持分法による投資利益 - 4 持分法による投資損失 19 -」
持分法による損益は、前年同期の19百万円の投資損失から、当第2四半期連結累計期間は4百万円の投資利益へ転じた。 - FY2021-Q1持分法による投資損失が減少も計上継続有価証券報告書
「持分法による投資損失 22 8」
持分法による投資損失は前年同期の22百万円から8百万円へ減少したが、損失計上は継続している。 - FY2020持分法による投資損失が増加有価証券報告書
「持分法による投資損失 3 6」
持分法による投資損失は前期の3百万円から当期は6百万円へ増加した。 - FY2020-Q3持分法による投資損失が減少も計上継続有価証券報告書
「持分法による投資損失 18 13」
持分法による投資損失は前年同期の18百万円から13百万円へ減少したが、損失計上は継続している。 - FY2020-Q2持分法による投資損失が減少も計上継続有価証券報告書
「持分法による投資損失 25 19」
持分法による投資損失は前年同期の25百万円から19百万円へ減少したが、損失計上は継続している。 - FY2020-Q1持分法による投資損失が減少も計上継続有価証券報告書
「持分法による投資損失 30 22」
持分法による投資損失は前年同期の30百万円から22百万円へ減少したが、損失計上は継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「持分法による投資損失 3 3」
持分法による投資損失は前期と同じ3百万円で、損失計上が継続している。 - FY2019-Q3持分法による投資損失継続、前年同期比増加有価証券報告書
「持分法による投資損失 6 18」
持分法による投資損失は前年同期の6百万円から18百万円へ増加し、投資損失の計上が継続している。 - FY2019-Q2持分法による投資損失継続、前年同期比増加有価証券報告書
「持分法による投資損失 6 25」
持分法による投資損失は前年同期の6百万円から25百万円へ増加した。前四半期の30百万円からは減少したものの、投資損失の計上は継続している。 - FY2019-Q1持分法による投資損失が増加有価証券報告書
「持分法による投資損失 13 30」
持分法による投資損失は前年同期の13百万円から当四半期の30百万円へ増加した。 - FY2018再掲有価証券報告書
「持分法による投資損失 - 3」
持分法による投資損失の計上が続き、当期は3百万円となった。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「持分法による投資損失 7 6」
持分法による投資損失の計上が継続しており、当第3四半期連結累計期間は6百万円となった。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「持分法による投資損失 2 6」
持分法による投資損失は前年同期の2百万円から6百万円となり、投資利益ではなく投資損失の計上が続いている。 - FY2018-Q1持分法投資利益から損失へ変化有価証券報告書
「持分法による投資損失 2 13」
持分法による投資損失は前年同期の2百万円から当四半期の13百万円へ増加した。前年度通期に計上された持分法による投資利益から、再び投資損失へ変化している。 - FY2017持分法投資損失から利益へ変化有価証券報告書
「持分法による投資利益 - 1」
前四半期累計で計上されていた持分法による投資損失7百万円から、通期では持分法による投資利益1百万円へ変化した。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「持分法による投資損失 - 7」
当第3四半期連結累計期間に、持分法による投資損失7百万円を営業外費用として計上している。前第3四半期連結累計期間はゼロであった。