若築建設(1888)・目標最終年度業績予想を更新直近の決算(2026-08-06)では「再掲」
2026年度・2027年3月期の業績目標
FY2025に初出。6回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」は2026-05-14。直近の記載は2026-08-06。
6記載
2年にわたる
4うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
中期経営計画における業績目標の設定・達成787社が書いているテーマ・逆風75社・追い風1058社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。76社中17社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに31社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている133社のうち14社を表示しています。上の文は133社すべてから計算しています。このテーマの1178件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-08-06再掲決算
「直近に公表されている業績予想からの修正の有無:無」
2027年3月期の売上高1,160億円、営業利益71億円、経常利益65億円、親会社株主に帰属する当期純利益44億円の業績予想を修正なく継続している。 - FY2026最終年度業績予想を更新有価証券報告書
「「中期経営計画(2024年度-2026年度)」の最終年度に当たる2027年3月期の単体の業績予想は人的資本投資の増大を見込み、売上高1,130億円、経常利益62億円、当期純利益43億円を予定しております。なお、2027年3月期の当グループの業績予想は売上高1,160億円、経常利益65億円、当期純利益44億円を予定しております。」
従来開示の最終年度予想を更新し、単体とグループの売上高・経常利益・純利益を具体的に設定している。 - FY2025初出有価証券報告書
「「中期経営計画(2024年度-2026年度)」の2年目に当たる2026年3月期の単体の業績予想は人的資本投資の増大を見込み、売上高980億円、経常利益52億円、当期純利益36億円を、最終年度に当たる2027年3月期の単体の業績予想は売上高1,100億円以上、純利益45億円以上を予定しております。」
2024年度-2026年度中期経営計画について、2026年3月期および2027年3月期の単体売上高・利益目標を初めて本スレッドとして示している。