石炭灰混和材による環境負荷低減コンクリート
FY2016に初出。14回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q3。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
- FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
石炭灰混和材による環境負荷低減コンクリートについて、研究開発活動上の重要な変更はないとされている。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
石炭灰混和材による環境負荷低減コンクリートについて、研究開発活動上の重要な変更はないとされている。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
石炭灰混和材による環境負荷低減コンクリートについて、研究開発活動上の重要な変更はないとされている。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
石炭灰混和材による環境負荷低減コンクリートについて、研究開発活動上の重要な変更はないとされている。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
石炭灰混和材による環境負荷低減コンクリートについて、研究開発活動上の重要な変更はないとされている。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
石炭灰混和材による環境負荷低減コンクリートについて、研究開発活動上の重要な変更はないとされている。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
石炭灰混和材による環境負荷低減コンクリートについて、研究開発活動上の重要な変更はないとされている。 - FY2019前進有価証券報告書
「自社案件に採用し、その有効性を確認しております。」
石炭灰混和材を活用した環境負荷低減コンクリートについて、自社案件への採用と有効性確認に進んでいる。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
石炭灰混和材による環境負荷低減コンクリートについて、研究開発活動上の重要な変更がないとされている。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
石炭灰混和材による環境負荷低減コンクリートについて、研究開発活動上の重要な変更がないとされている。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
石炭灰混和材による環境負荷低減コンクリートについて、研究開発活動上の重要な変更はないとされている。 - FY2018前進有価証券報告書
「実用化の第一歩として、免震住宅の基礎部分や、首都圏の研究施設に試験的に適用しております。」
環境負荷低減コンクリートの試験適用先が免震住宅に加えて首都圏の研究施設にも広がっている。 - FY2017前進有価証券報告書
「実用化の第一歩として、免震住宅の基礎部分に試験的に適用しております。」
石炭灰を活用した環境負荷低減コンクリートが、試験適用段階に進んでいる。 - FY2016初出有価証券報告書
「石炭火力発電所の副産物である石炭灰を加熱改質したコンクリート混和材(CfFA)を活用した技術開発を推進し、コンクリート構造物の高耐久化や長寿命化、そして資源の有効活用やCO2削減を図っております。」
石炭灰の利用を、構造物の高耐久化・長寿命化と資源有効利用・CO2削減に結び付けている。