新日本建設(1879)・目標前進
人材の多様性・育成に関する指標及び目標の設定検討
FY2023に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
5記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
女性管理職・従業員の男女比率向上に関する数値目標61社が書いているテーマ・逆風0社・追い風59社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに18社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている61社のうち14社を表示しています。上の文は61社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「新卒女性採用比率 2030年3月まで に 30 % 17.6 % 女性管理職数 2026年4月まで に 2 名 3 名 社員定着率(3年間) 2030年3月まで に 90 % 80.8 %」
期限付き目標を継続し、新卒女性採用比率17.6%、女性管理職数3名、3年間定着率80.8%の実績を開示している。女性管理職数は目標2名を上回っている。 - FY2025前進有価証券報告書
「指標 目標 実績(当連結会計年度) 新卒女性採用比率 2030年3月までに 30 % 14.6 % 女性管理職数 2026年4月までに 2 名 3 名 社員定着率(3年間) 2030年3月までに 90 % 79.8 %」
従来は具体的指標・目標を設定していないとしていたが、新卒女性採用比率30%、女性管理職数2名、3年間定着率90%という期限付き目標と実績を開示した。女性管理職数の実績は3名で目標を上回っている。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題について重要な変更はありません。」
人材の多様性・育成に関する指標及び目標の設定検討を含む優先課題について、重要な変更がないと記載している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題について重要な変更はありません。」
人材の多様性・育成に関する指標及び目標の設定検討を含む優先課題について、重要な変更がないと記載している。 - FY2023初出有価証券報告書
「現在のところ具体的な指標及び目標を設定しておりませんが、今後検討を進めてまいります。」
人材の多様性・育成と社内環境整備について、現時点では具体的な指標・目標がなく、今後検討すると記載している。