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ピーエス・コンストラクション(1871)・目標受注・売上は未達、利益・資本効率は目標超過

2019年度から2021年度の受注・売上・利益・資本効率目標

FY2019に初出。8回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2022。

8記載
4年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019前進FY2020その他FY2022-Q1 – FY20222019: 120192020: 120202021: 420212022: 22022
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中期経営計画における収益性・資本効率・財務健全性目標62社が書いているテーマ・逆風5社・追い風64社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。35社中8社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに12社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている62社のうち14社を表示しています。上の文は62社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022受注・売上は未達、利益・資本効率は目標超過有価証券報告書

    「最終年度においては、土木の上積みがあったものの、全体としては、受注高・売上高ともに目標未達という結果となりました。」

    中期経営計画2019の最終年度について、受注高・売上高は目標未達となった一方、利益、ROE、ROA、D/Eレシオは数値目標を上振れした。
  2. FY2022-Q3第3四半期累計で受注・売上・利益が前年同期比減少有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の業績は、受注高712億10百万円(前年同四半期比19.2%減)、売上高805億49百万円(前年同四半期比3.8%減)となりました。利益につきましては、グループ各社とともに省力化、合理化による原価低減、販管費の削減等に取り組み、営業利益53億78百万円(前年同四半期比19.0%減)、経常利益54億12百万円(前年同四半期比18.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益37億87百万円(前年同四半期比15.3%減)となりました。」

    中期経営計画2019の最終年度における第3四半期累計で、受注高・売上高・営業利益・経常利益・純利益が前年同期比で減少した。計画目標との直接比較は記載されていない。
  3. FY2022-Q2第2四半期累計で受注・売上・利益が前年同期比増加有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、受注高566億64百万円(前年同四半期比0.9%増)、売上高537億51百万円(前年同四半期比3.6%増)となりました。利益につきましては、売上高総利益率の改善により、営業利益39億87百万円(前年同四半期比38.5%増)、経常利益40億5百万円(前年同四半期比40.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益28億47百万円(前年同四半期比54.4%増)となりました。」

    中期経営計画2019の最終年度における第2四半期累計で、受注高・売上高・営業利益等が前年同期比で増加した。計画目標との直接比較は本 filing では記載されていない。
  4. FY2022-Q1計画期間最終年度の第1四半期で増収増益有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高254億20百万円(前年同四半期比12.3%増)となりました。利益につきましては、利益率の改善により、営業利益23億7百万円(前年同四半期比111.2%増)、経常利益23億45百万円(前年同四半期比114.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益15億50百万円(前年同四半期比107.5%増)となりました。」

    中期経営計画2019の計画期間最終年度にあたる第1四半期について、売上高が前年同期比12.3%増、営業利益が111.2%増となるなど、増収増益の実績を記載している。
  5. FY2021前進有価証券報告書

    「受注高・営業利益・営業利益率・経常利益・経常利益率・ROE・ROA・D/Eレシオについて、中期経営計画の数値目標を上振れする結果となりました。」

    2020年度は受注高1,264億7百万円、売上高1,172億19百万円、営業利益83億96百万円となり、受注高・売上高・利益・資本効率の多くの指標が計画を上回った。配当性向は21.6%で、25~30%目標を下回った。
  6. FY2021-Q3第3四半期累計で受注・売上・利益が増加有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、受注高881億51百万円(前年同四半期比11.7%増)、売上高837億29百万円(前年同四半期比12.0%増)となりました。利益につきましては、グループ各社とともに省力化、合理化による原価低減、販管費の削減等に取り組み、営業利益66億39百万円(前年同四半期比72.0%増)、経常利益66億60百万円(前年同四半期比73.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益44億70百万円(前年同四半期比66.9%増)となりました。」

    中期経営計画2019の計画期間2年目における第3四半期累計で、受注高・売上高・営業利益等の実績を更新した。
  7. FY2020前進有価証券報告書

    「2019年度 数値目標 受注高113,000 売上高110,000 営業利益3,600 営業利益率3.3 ROE6.2 ROA3.8 D/Eレシオ0.30/2019年度 実績 受注高117,003 売上高105,744 営業利益4,881 営業利益率4.6 ROE8.9 ROA5.5 D/Eレシオ0.29」

    2019年度は受注高、営業利益、営業利益率、ROE、ROA、D/Eレシオが計画を上回った一方、売上高は計画未達となった。
  8. FY2019初出有価証券報告書

    「2019年度 受注高113,000百万円、売上高110,000百万円、営業利益3,600百万円、営業利益率3.3%、ROE6.2%、ROA3.8%、D/Eレシオ0.30倍/2020年度 受注高116,000百万円、売上高114,000百万円、営業利益4,100百万円、営業利益率3.6%、ROE7.6%、ROA4.4%、D/Eレシオ0.30倍/2021年度 受注高120,000百万円、売上高118,000百万円、営業利益4,900百万円、営業利益率4.2%、ROE9.0%、ROA5.0%、D/Eレシオ0.30倍、配当性向25%~30%」

    新計画について、年度別の受注高・売上高・営業利益・利益率、ROE、ROA、D/Eレシオおよび配当性向の目標を設定した。
一緒に動いた変遷

「大規模更新・メンテナンス・PC建築への注力」は、この変遷が動いた8回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1大規模更新・メンテナンス・PC建築への注力2回
  3. 2新工法・新技術、工場再構築、情報関連への内部留保活用2回
  4. 3PC技術・在来技術の改良と産学官共同研究2回
  5. 4中期経営計画2019による収益基盤強化と成長分野拡大2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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