研究開発による事業領域拡大と市場競争力強化
FY2016に初出。33回の記載のうち29回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに18社。
- FY2026前進有価証券報告書
「当連結会計年度における当社グループが支出した研究開発費は、354百万円であります。」
研究開発費354百万円を支出し、建設RXコンソーシアム(参加ゼネコン32社)への参画、FRP部材の実用化、IoT・ロボット技術等の研究を具体的に開示した。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間における当社グループの研究開発活動の金額は、162百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費162百万円を計上し、研究開発活動の状況には重要な変更がないと説明している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間における当社グループの研究開発活動の金額は、137百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費137百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと説明している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当連結会計年度における当社グループが支出した研究開発費は、415百万円であります。」
エンジニアリングセンターを中心に、施工部門・グループ企業、企業・大学等と連携して新工法・新技術の研究開発を進める方針を継続している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における当社グループの研究開発活動の金額は、300百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費300百万円を計上し、研究開発活動の状況には重要な変更がないと説明している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における当社グループの研究開発活動の金額は、186百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費186百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと説明している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における当社グループの研究開発活動の金額は、89百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費89百万円を計上し、研究開発活動の状況には重要な変更がないと説明している。 - FY2023前進有価証券報告書
「当連結会計年度における当社グループが支出した研究開発費は、408百万円であります。」
研究開発費408百万円を支出し、エンジニアリングセンターを中心に新工法・新技術、デジタル技術、環境技術、省人省力化技術などの研究開発を進めている。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における当社グループの研究開発活動の金額は、301百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費301百万円を計上し、研究開発活動の状況には重要な変更がないと説明している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における当社グループの研究開発活動の金額は、177百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費177百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと説明している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における当社グループの研究開発活動の金額は、75百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費75百万円を計上し、研究開発活動の状況には重要な変更がないと説明している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当連結会計年度における当社グループが支出した研究開発費は、393百万円であります。」
研究開発費393百万円を支出し、エンジニアリングセンターを中心に施工部門・グループ企業、企業・大学等と連携した研究開発を継続している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における当社グループの研究開発活動の金額は、271百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に271百万円を支出したが、活動状況には重要な変更がないと説明している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における当社グループの研究開発活動の金額は、165百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費165百万円を計上したが、研究開発活動の状況には重要な変更がないと説明している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における当社グループの研究開発活動の金額は、81百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費81百万円を計上したが、研究開発活動の状況に重要な変更はないと説明している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当連結会計年度における当社グループが支出した研究開発費は、401百万円であります。」
エンジニアリングセンターを中心に、施工部門・グループ企業、企業・大学との連携による研究開発を継続している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における当社グループの研究開発活動の金額は、253百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費253百万円を計上したが、研究開発活動の状況には重要な変更がないと説明している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における当社グループの研究開発活動の金額は、157百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に157百万円を支出したが、活動状況には重要な変更がないと説明している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における当社グループの研究開発活動の金額は、84百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費84百万円を計上したが、研究開発活動の状況に重要な変更はないと説明している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における当社グループの研究開発活動の金額は、298百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費298百万円を計上したが、研究開発活動の状況には重要な変更がないと説明している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における当社グループの研究開発活動の金額は、198百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費198百万円を計上したが、研究開発活動の状況には重要な変更がないと説明している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における当社グループの研究開発活動の金額は、89百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費89百万円を計上し、研究開発活動の状況には重要な変更がないと説明している。 - FY2019前進有価証券報告書
「当連結会計年度における当社グループが支出した研究開発費は、411百万円であります。」
研究開発費411百万円を支出し、エンジニアリングセンターを中心に、施工部門・グループ企業との連携、企業・大学との共同開発を進めている。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における当社グループの研究開発活動の金額は、283百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に283百万円を支出したと開示しているが、活動状況には重要な変更がないとしている。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における当社グループの研究開発活動の金額は、203百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に203百万円を支出したが、活動状況には重要な変更がないと説明している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における当社グループの研究開発活動の金額は、87百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に87百万円を支出したが、活動状況には重要な変更がないと説明している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における当社グループの研究開発活動の金額は、244百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に244百万円を支出したが、活動状況には重要な変更がないと説明している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における当社グループの研究開発活動の金額は、168百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に168百万円を支出したが、活動状況には重要な変更がないと説明している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における当社グループの研究開発活動の金額は、77百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に77百万円を支出したが、活動状況には重要な変更がないと説明している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における当社グループの研究開発活動の金額は、225百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に225百万円を支出したが、活動状況には重要な変更がないと説明している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における当社グループの研究開発活動の金額は、145百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に145百万円を支出したが、活動状況には重要な変更がないと説明している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における当社グループの研究開発活動の金額は、68百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に68百万円を支出したと開示しつつ、活動状況には重要な変更がないとしている。 - FY2016初出有価証券報告書
「建設事業全体において、事業領域の拡大と市場競争力の強化を目的とした研究開発を推進するとともに」
研究開発を事業領域拡大と市場競争力強化の手段として、建設事業全体で推進している。