受注の獲得と利益の向上
FY2016に初出。38回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載は2026-11-06。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。
- FY2026受注・売上高及び利益増加有価証券報告書
「受注高は、合計で前期に比べ27億9千3百万円増加し412億9千9百万円(前期比7.3%増)となりました。売上高は、合計で前期に比べ45億4百万円増加し367億6千9百万円(前期比14.0%増)となりました。営業利益は、前期に比べ8億1千1百万円増加し17億7千2百万円(前期比84.4%増)となりました。」
受注高、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前期比で増加し、受注・売上・利益の各指標がそろって改善した。 - 2026-05-11前進決算
「当社グループはこのような状況下、受注の獲得と利益の向上に全力で取組んでまいりました。」
受注高は前期比7.3%増、営業利益は前期比84.4%増となり、受注獲得と利益向上の双方で具体的な実績を示している。 - FY2026-H1受注微増・売上減少・利益増加有価証券報告書
「この結果、受注高は、前年同期に比べ3千3百万円増加し188億6千9百万円(前年同期比0.2%増)となりました。売上高は、民間建築の大型工事の完成が減少したこと等により、前年同期に比べ12億2千7百万円減少し156億7千2百万円(前年同期比7.3%減)となりました。営業利益は、建設工事物価上昇分の価格転嫁交渉等による売上総利益率の改善等により、前年同期に比べ1億9千7百万円増加し4億6千3百万円(前年同期比73.9%増)となりました。」
受注高は前年同期比0.2%増、売上高は7.3%減となった一方、営業利益は73.9%増、経常利益は74.8%増、親会社株主に帰属する中間純利益は81.5%増となった。 - FY2025受注・売上高及び利益増加、次期受注減予想有価証券報告書
「受注高は、土木関連129億1千5百万円、建築関連251億1千9百万円、兼業事業4億7千2百万円となり、合計で前期と比べ27億9千7百万円増加し385億6百万円(前期比7.8%増)となりました。売上高は、前期と比べ61億8千1百万円増加し322億6千4百万円(前期比23.7%増)となりました。営業利益は、前期に比べ7億6千万円増加し9億6千万円(前期比379.0%増)となりました。」
当期は受注高、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも増加した。一方、2026年3月期予想では売上高・利益の増加を見込む一方、受注高は前期比9.1%減を見込んでいる。 - FY2025-H1受注減少・売上高及び利益増加有価証券報告書
「受注高は、民間建築の大型工事の減少等により、前年同期に比べ24億4千8百万円減少し188億3千5百万円(前年同期比11.5%減)となりました。売上高は、建築大型工事の順調な進捗等により、前年同期に比べ59億7千7百万円増加し168億9千9百万円(前年同期比54.7%増)となりました。営業利益は、売上高の増加等により、前年同期に比べ3億7千7百万円増加し2億6千6百万円(前年同期は営業損失1億1千万円)となりました。」
受注高は前年同期比11.5%減少した一方、売上高は54.7%増加し、営業利益は前年同期の営業損失から266百万円の利益へ転じた。 - FY2024受注・繰越高大幅増、売上高・利益大幅減少有価証券報告書
「受注高は、土木関連86億3千1百万円(前期比4.9%減)、建築関連264億9千3百万円(前期比74.8%増)、兼業事業5億8千3百万円(前期比28.4%増)となり、合計で前期と比べ110億1千9百万円増加し357億9百万円(前期比44.6%増)となりました。…営業利益は、売上高の減少や、労務・原材料価格の大幅な上昇や不採算工事の工事損失引当金繰入等の影響により、前期に比べ16億2千2百万円減少し2億円(前期比89.0%減)となりました。」
受注高は前期比44.6%増、繰越高は68.7%増となった一方、売上高は13.4%減、営業利益は89.0%減となり、受注獲得と利益向上の分化が大幅に拡大した。 - FY2024-Q3受注高大幅増・売上高減少・利益大幅減少有価証券報告書
「この結果、受注高は、前年同四半期と比べ126億5百万円増加し294億1千6百万円(前年同四半期比75.0%増)となりました。売上高は、前期繰越工事の減少や当期に受注した大型工事の着工時期が当初予定よりずれたこと等により、前年同四半期と比べ40億9千6百万円減少し180億4千4百万円(前年同四半期比18.5%減)となりました。営業利益は、売上高の減少や、労務・原材料価格の大幅な上昇や過年度に受注した不採算工事の工事損失引当金繰入等の影響により、前年同四半期に比べ12億4千5百万円減少し1億1千7百万円(前年同四半期比91.4%減)となりました。」
受注高は前年同期比75.0%増と大幅に増加した一方、売上高は18.5%減少し、営業利益は91.4%減少した。受注獲得と利益向上の実績の分化がさらに拡大している。 - FY2024-Q2受注高大幅増・売上高減少・営業損失への転換有価証券報告書
「当社グループはこのような状況下、受注の獲得と利益の向上に全力で取組んで参りました。この結果、受注高は、前年同四半期に比べ103億2千万円増加し212億8千3百万円(前年同四半期比94.1%増)となりました。売上高は、工事の着工時期が当初予定よりずれたこと等により、前年同四半期に比べ33億4千6百万円減少し109億2千1百万円(前年同四半期比23.5%減)となりました。営業利益は、売上高の減少、労務・原材料価格の上昇や過年度に受注した不採算工事の影響等により、前年同四半期に比べ4億6千9百万円減少し1億1千万円の営業損失(前年同四半期は営業利益3億5千9百万円)となりました。」
受注高は前年同期比94.1%増加した一方、売上高は23.5%減少し、営業利益は前年同期の利益から1億1千万円の営業損失へ転じた。受注獲得と利益向上の実績が大きく分化している。 - FY2024-Q1受注高大幅増・売上高減少・営業利益回復有価証券報告書
「受注高は、前年同四半期に比べ45億7千6百万円増加し108億6千2百万円(前年同四半期比72.8%増)となりました。売上高は、前年同四半期に比べ9億2千2百万円減少し45億7千4百万円(前年同四半期比16.8%減)となりました。営業利益は、前年同四半期に比べ6千4百万円増加し2千6百万円(前年同四半期は営業損失3千8百万円)となりました。」
受注高は前年同期比72.8%増加した一方、売上高は16.8%減少した。営業利益は前年同期の損失から26百万円の利益へ転じている。 - FY2023受注減・売上高及び利益増加有価証券報告書
「受注高は、工事の発注時期のずれ込みや価格競争等により、合計で前期と比べ39億1千4百万円減少し246億8千9百万円(前期比13.7%減)となりました。売上高は、合計で前期と比べ34億6千万円増加し301億2千1百万円(前期比13.0%増)となりました。営業利益は、前期に比べ10億8千2百万円増加し18億2千3百万円(前期比146.0%増)となりました。」
受注高は減少した一方、売上高と営業利益は増加し、従来の受注獲得と利益向上の実績が分化している。 - FY2023-Q3受注減少・売上高及び利益増加有価証券報告書
「当社グループはこのような状況下、受注の獲得と利益の向上に全力で取組んで参りました。この結果、受注高は工事の発注時期のずれ込みや価格競争等により、前年同四半期と比べ27億5千5百万円減少し168億1千万円(前年同四半期比14.1%減)となりました。売上高は、前年同四半期と比べ41億3千万円増加し221億4千万円(前年同四半期比22.9%増)となりました。営業利益は、原材料費等の高騰による採算悪化はあるものの大型工事の採算改善により、前年同四半期に比べ11億8千4百万円増加し13億6千2百万円(前年同四半期比663.6%増)となりました。」
受注高は前年同期比14.1%減少した一方、売上高は22.9%増、営業利益は663.6%増となった。受注獲得と利益向上の実績が分かれている。 - FY2023-Q2受注減・売上高及び利益増加有価証券報告書
「受注高は、前年同四半期に比べ39億2千9百万円減少し109億6千3百万円(前年同四半期比26.4%減)となりました。売上高は、前年同四半期に比べ26億3千9百万円増加し142億6千7百万円(前年同四半期比22.7%増)となりました。営業利益は、売上高の増加や比較的高利益な工事の完成などにより、前年同四半期に比べ2億5千5百万円増加し3億5千9百万円(前年同四半期比245.7%増)となりました。」
受注高は前年同期比26.4%減少した一方、売上高は22.7%増加し、営業利益は245.7%増加した。前四半期の営業損失から、当四半期は営業利益へ回復している。 - FY2023-Q1受注大幅増・営業損失への転換有価証券報告書
「この結果、受注高は、前年同四半期に比べ34億3千7百万円増加し62億8千5百万円(前年同四半期比120.7%増)となりました。売上高は、前年同四半期に比べ1億2千5百万円増加し54億9千7百万円(前年同四半期比2.3%増)となりました。営業利益は、売上高は増加しているものの、厳しい受注価格競争下で受注した低利益工事が売上総利益の押し下げ要因となったこと等により、前年同四半期に比べ1億2千6百万円減少し3千8百万円の営業損失(前年同四半期は営業利益8千7百万円)となりました。」
受注高は前年同期比120.7%増、売上高は2.3%増となった一方、営業利益は利益から38百万円の損失へ転じた。 - FY2022受注・売上・利益の減少有価証券報告書
「受注高は、土木関連108億6百万円(前期比3.3%増)、建築関連174億9百万円(前期比7.3%減)、兼業事業3億8千8百万円(前期比8.3%増)となり、合計で前期と比べ10億4百万円減少し286億4百万円(前期比3.4%減)となりました。売上高は、期初に予定していた受注の時期がずれたこと等により、合計で前期と比べ50億2千9百万円減少し266億6千万円(前期比15.9%減)となりました。営業利益は、売上高の減少や原材料費の高騰等による完成工事総利益の悪化により、前期に比べ2億6千5百万円減少し7億4千1百万円(前期比26.3%減)となりました。」
受注高、売上高、営業利益が前期比で減少し、受注獲得と利益向上という従来の重点に対して業績指標は悪化した。 - FY2022-Q3受注・売上・利益減少有価証券報告書
「この結果、受注高は価格競争等の激化により、前年同四半期と比べ15億2千3百万円減少し195億6千5百万円(前年同四半期比7.2%減)となりました。売上高は、期初に予定していた受注の時期がずれたこと等により、前年同四半期と比べ43億9千3百万円減少し180億1千万円(前年同四半期比19.6%減)となりました。営業利益は、売上高の減少や原材料費の高騰等による完成工事総利益の悪化により、前年同四半期に比べ4億5千4百万円減少し1億7千8百万円(前年同四半期比71.8%減)となりました。」
受注高、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で減少し、受注獲得と利益向上への取り組みに対して業績指標の悪化が続いている。 - FY2022-Q2受注・売上・利益減少有価証券報告書
「この結果、受注高は、前年同四半期と比べ4億3千万円減少し148億9千3百万円(前年同四半期比2.8%減)となりました。売上高は、前年同四半期と比べ24億9百万円減少し116億2千8百万円(前年同四半期比17.2%減)となりました。営業利益は、売上高の減少や原材料費の高騰等による完成工事総利益の悪化により、前年同四半期に比べ2億5千4百万円減少し1億3百万円(前年同四半期比71.0%減)となりました。」
受注高、売上高、営業利益が前年同期比で減少し、受注獲得と利益向上への取り組みに対して、業績指標は減少となった。 - FY2022-Q1受注・売上・繰越高・利益減少有価証券報告書
「当社グループはこのような状況下、受注獲得と利益の向上に全力で取組んで参りました。この結果、受注高は、前年同四半期に比べ35億7千3百万円減少し28億4千7百万円(前年同四半期比55.6%減)となりました。売上高は、前年同四半期に比べ21億3千1百万円減少し53億7千1百万円(前年同四半期比28.4%減)となりました。営業利益は、売上高の減少などにより、前年同四半期に比べ1億2千8百万円減少し8千7百万円(前年同四半期比59.4%減)となりました。」
受注獲得と利益向上への取り組みを継続する一方、受注高、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期比で減少した。 - FY2021受注増・売上高及び利益減少有価証券報告書
「受注高は、土木関連104億6千万円(前期比1.9%減)、建築関連187億8千9百万円(前期比49.8%増)、兼業事業3億5千8百万円(前期比12.6%減)となり、合計で前期と比べ59億8千9百万円増加し296億8百万円(前期比25.4%増)となりました。売上高は、前期と比べ48億4百万円減少し316億8千9百万円(前期比13.2%減)となりました。営業利益は、前期に比べ5億3千2百万円減少し10億6百万円(前期比34.6%減)となりました。」
受注高は前期比25.4%増加した一方、売上高は13.2%減、営業利益は34.6%減となり、受注の増加と売上・利益の減少が併存している。 - FY2021-Q3受注増・売上減・繰越減、利益改善有価証券報告書
「この結果、受注高は前年同四半期と比べ61億3千9百万円増加し210億8千9百万円(前年同四半期比41.1%増)となりました。売上高は、前年同四半期と比べ15億9千1百万円減少し224億4百万円(前年同四半期比6.6%減)となりました。営業利益は、比較的高利益な工事の完成や工事採算性の向上などによる改善効果等により、前年同四半期に比べ1億3千9百万円増加し6億3千3百万円(前年同四半期比28.4%増)となりました。」
受注高は前年同期比41.1%増、営業利益は28.4%増となった一方、売上高は6.6%減少した。 - FY2021-Q2受注・利益増、売上・繰越減少有価証券報告書
「当社グループはこのような状況下、受注の獲得と利益の向上に全力で取組んで参りました。この結果、受注高は、前年同四半期と比べ48億1千2百万円増加し153億2千3百万円(前年同四半期比45.8%増)となりました。売上高は、前年同四半期と比べ11億1千3百万円減少し140億3千8百万円(前年同四半期比7.4%減)となりました。営業利益は、比較的高利益な工事の完成や工事採算性の向上などによる改善効果等により、前年同四半期に比べ1億5千万円増加し3億5千8百万円(前年同四半期比72.0%増)となりました。」
受注高と営業利益は前年同期比で増加した一方、売上高と繰越高は減少した。 - FY2021-Q1受注・売上・利益増、繰越高減少有価証券報告書
「受注高は、前年同四半期に比べ16億2百万円増加し64億2千1百万円(前年同四半期比33.2%増)となりました。売上高は、前年同四半期と比べ4億6百万円増加し75億3百万円(前年同四半期比5.7%増)となりました。営業利益は、売上高の増加などにより、前年同四半期に比べ1億9千4百万円増加し2億1千5百万円(前年同四半期比924.7%増)となりました。」
受注高、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期から増加した一方、繰越高は前年同期比38.7%減少した。 - FY2020受注大幅減・売上高増加・利益回復有価証券報告書
「受注高は、土木関連106億6千4百万円(前期比5.1%増)、建築関連125億4千4百万円(前期比50.3%減)、兼業事業4億1千万円(前期比11.7%増)となり、合計で前期と比べ121億5千9百万円減少し236億1千9百万円(前期比34.0%減)となりました。売上高は、前期と比べ76億6千5百万円増加し364億9千4百万円(前期比26.6%増)となりました。営業利益は、前期に比べ8億6千7百万円増加し15億3千8百万円(前期比129.4%増)となりました。」
受注高は前期比34.0%減少した一方、売上高は26.6%増、営業利益は129.4%増、親会社株主に帰属する当期純利益は142.2%増となった。 - FY2020-Q3受注・繰越減少、売上・営業利益増加、純利益減少有価証券報告書
「この結果、受注高は前年同四半期と比べ58億2千4百万円減少し149億5千万円(前年同四半期比28.0%減)となりました。売上高は、前年同四半期と比べ29億1千3百万円増加し239億9千5百万円(前年同四半期比13.8%増)となりました。営業利益は、前年同四半期に比べ2千6百万円増加し4億9千3百万円(前年同四半期比5.6%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同四半期に比べ5千万円減少し2億9千8百万円(前年同四半期比14.4%減)となりました。」
受注獲得と利益向上に取り組む方針を継続する一方、受注高は28.0%減少した。売上高と営業利益は増加したが、減損損失等により親会社株主に帰属する四半期純利益は14.4%減少した。 - FY2020-Q2受注減少・売上増加・利益改善有価証券報告書
「この結果、受注高は、前年同四半期と比べ45億1千5百万円減少し105億1千1百万円(前年同四半期比30.0%減)となりました。売上高は、前年同四半期と比べ21億9千6百万円増加し151億5千2百万円(前年同四半期比17.0%増)となりました。営業利益は、売上高の増加などにより、前年同四半期に比べ6千6百万円増加し2億8百万円(前年同四半期比46.4%増)となりました。経常利益は、前年同四半期に比べ7千万円増加し2億2千万円(前年同四半期比47.2%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同四半期に比べ8千万円増加し1億4千2百万円(前年同四半期比131.4%増)となりました。」
受注高は前年同期比30.0%減少した一方、売上高は17.0%増加し、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期比で増加した。 - FY2020-Q1受注減少・営業利益回復、純損失継続有価証券報告書
「当社グループはこのような状況下、受注獲得と利益の向上に全力で取組んで参りました。この結果、受注高は、前年同四半期に比べ24億8千4百万円減少し48億1千9百万円(前年同四半期比34.0%減)となりました。営業利益は、売上高の増加などにより、前年同四半期に比べ1億5千6百万円増加し2千1百万円(前年同四半期は営業損失1億3千5百万円)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、繰延税金資産の取崩による法人税等調整額7千4百万円の計上などもあり、5千5百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失2億1千8百万円)となりました。」
受注高は前年同期比34.0%減少した一方、営業利益は営業損失から21百万円の利益へ転じた。ただし、親会社株主に帰属する四半期純損失は55百万円残っている。 - FY2019受注増加・利益減少有価証券報告書
「受注の獲得と利益の向上に全力で取組んでまいりました。この結果、受注高は、土木関連101億5千1百万円(前期比4.7%減)、建築関連252億6千万円(前期比42.4%増)、兼業事業3億6千7百万円(前期比12.1%減)となり、合計で前期と比べ69億6千4百万円増加し357億7千9百万円(前期比24.2%増)となりました。営業利益は、前期に比べ7億7千9百万円減少し6億7千万円(前期比53.8%減)となりました。」
受注高は前期比24.2%増加した一方、営業利益は前期比53.8%減少し、受注獲得と利益向上の実績が分かれている。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「受注の獲得と利益の向上に全力で取組んで参りましたものの、受注高は前年同四半期と比べ31億5千3百万円減少し207億7千4百万円(前年同四半期比13.2%減)となりました。」
受注獲得と利益向上を引き続き経営上の重点としている一方、当第3四半期累計期間の受注高は前年同期比13.2%減少した。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当社グループはこのような状況下、受注獲得と利益の向上に全力で取組んで参りました。」
受注獲得と利益向上への取り組みを引き続き掲げている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「受注の獲得と利益の向上に全力で取組んでまいりました。」
受注獲得と利益向上を引き続き経営上の重点としている。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループはこのような状況下、受注の獲得と利益の向上に全力で取組んで参りました。」
受注獲得と利益向上への取り組みを継続している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当社グループはこのような状況下、受注獲得と利益の向上に全力で取組んで参りました。」
受注獲得と利益向上への取り組みを引き続き経営上の重点としている。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社グループは、完成工事高の確保及び完成工事総利益の向上に経営の重点を置いております。また、一般管理費等の低減により営業利益及び経常利益を高めることを目指しております。」
受注・利益向上という従来の重点を、完成工事高・完成工事総利益の確保と一般管理費等の低減による利益向上として具体化している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループはこのような状況下、受注の獲得と利益の向上に全力で取組んで参りました。」
受注の獲得と利益の向上への取り組みを引き続き掲げている。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループはこのような状況下、受注の獲得と利益の向上に全力で取組んで参りました。」
受注獲得と利益向上への取り組みを同じ表現で継続している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「当社グループはこのような状況下、受注と利益の向上に全力で取組んで参りました。」
受注と利益の向上への取り組みを引き続き掲げている。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループはこのような状況下、受注の獲得と利益の向上に全力で取組んでまいりました。」
受注獲得と利益向上を経営上の重点として示している。