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大豊建設(1822)・施策再掲

免震・制震・耐震補強技術の展開

FY2016に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2021。

5記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016 – FY2017前進FY2018 – FY20192016: 120162017: 120172018: 120182019: 120192020: 020202021: 12021
同じテーマの他社
免震・振動制御技術の高性能化と適用拡大10社が書いているテーマ・逆風0社・追い風13社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021再掲有価証券報告書

    「関連技術を総合的に活用し、免震・制震分野へ継続的に取組んでいきます。」

    集合住宅、ホテル、物流倉庫、タワーマンション、官庁物件等への免震・制震・耐震補強技術の展開を継続している。
  2. FY2019前進有価証券報告書

    「当社では新たにKTB協会に加入し、PC圧着関節工法の実施権を取得している。このPC圧着関節工法と免震工法を組み合わせることにより、大型物流倉庫等の大スパン建物で高い免震性と経済性を両立させることができる。」

    KTB協会加入とPC圧着関節工法の実施権取得を基礎に、免震・制震工法、耐震補強技術、鋼製函体締切工法等の展開を継続している。
  3. FY2018前進有価証券報告書

    「当社では新たにKTB協会に加入し、PC圧着関節工法の実施権を取得した。」

    免震・制震技術の継続方針に加え、KTB協会への加入とPC圧着関節工法の実施権取得により、免震工法と組み合わせた大型物流倉庫等への展開手段を追加している。
  4. FY2017再掲有価証券報告書

    「関連技術を総合的に活用し、免震・制震分野へ継続的に取組んでいく。」

    免震・制震、耐震改修関連技術を活用し、同分野への継続的な取り組みを再掲している。
  5. FY2016初出有価証券報告書

    「関連技術を総合的に活用し、免震・制震分野へ継続的に取組んでいく。」

    免震・制震工法、MARS工法、3Q-Wall工法、鋼管コッター工法、デザインフィット工法等を保有し、耐震改修分野への展開を記載している。
一緒に動いた変遷

「独自技術による低コスト化・安全性向上・工期短縮」は、この変遷が動いた5回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1独自技術による低コスト化・安全性向上・工期短縮2回
  3. 2浚渫土の減容化・リサイクル技術2回
  4. 3中央機材センターのニューマチックケーソン設備投資2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
大豊建設の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
免震・制震・耐震補強技術の展開|大豊建設(1822)の変遷 | Komori