西松建設(1820)・目標再定義
地域環境ソリューション事業へのGX・再生可能エネルギー投資
FY2023に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2026。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
地域環境ソリューション・GX投資による成長事業化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再定義有価証券報告書
「成長投資・M&Aの投資分類として、GX・まちづくりに300億円を投資し、環境に優しく、住みやすいまちづくりを推進します。」
再生可能エネルギー中心の注力方針を、環境・都市開発、GX・まちづくり、海外再エネ・PPPを含む成長領域へ再整理した。 - FY2024前進有価証券報告書
「新分野への挑戦として、洋上風力発電設備工事への参画を推進しており、自己昇降式作業台船(SEP)の共同保有等を目的とした会社を、当社を含む建設会社6社で設立し、2023年10月にSEPの調達契約を締結しました。」
再生可能エネルギー分野の具体的な進展として、建設会社6社によるSEP共同保有等の会社設立と、2023年10月のSEP調達契約締結を記載した。 - FY2023初出有価証券報告書
「再生可能エネルギー ・事業利益の獲得 ROA 4% ・発電量(2025年度)87,000 MWh(35,000t-CO2相当) 再生可能エネルギー 小水力発電、地熱発電、バイオガス発電、木質バイオマス発電、揚水式発電 まちづくり 蓄電所(EMS)、提案型PPP事業 400億円」
中期経営計画2025で、再生可能エネルギー、小水力・地熱・バイオガス・木質バイオマス・揚水式発電、蓄電所・提案型PPP等への投資400億円、2025年度発電量87,000MWh、ROA4%を掲げた。