株式併合と単元株式数の100株への変更
FY2017に初出。8回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに56社。
- FY2020再掲有価証券報告書
「当社は、平成29年10月1日付で普通株式10株につき1株の割合で株式併合を実施しています。」
平成29年10月1日付の株式併合が実施済みであり、株式数及び1株当たり指標に反映されていることを再確認している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社は、平成29年10月1日付で普通株式10株につき1株の割合で株式併合を実施しています。」
平成29年10月1日付の株式併合が実施済みであり、当期の1株当たり指標の算定に反映していることを再確認している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当社は、平成29年10月1日付で普通株式10株につき1株の割合で株式併合を実施しています。前連結会計年度の期首に当該株式併合が行われたと仮定し、1株当たり四半期(当期)純利益金額を算定しています。」
株式併合が平成29年10月1日付で実施済みであり、1株当たり利益の算定に反映していることを再確認している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「平成29年10月1日付で普通株式10株につき1株の割合で株式併合を実施しています。前連結会計年度の期首に当該株式併合が行われたと仮定し、1株当たり四半期(当期)純利益金額を算定しています。」
株式併合と単元株式数変更は実施済みであり、当期の1株当たり指標にも反映されていることを再確認している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「平成29年10月1日付で普通株式10株につき1株の割合で株式併合を実施しています。前連結会計年度の期首に当該株式併合が行われたと仮定し、1株当たり四半期(当期)純利益金額を算定しています。」
株式併合が平成29年10月1日付で実施済みであること、および1株当たり利益の算定に反映していることを再確認している。 - FY2018-Q2達成有価証券報告書
「当社は、平成29年5月12日開催の取締役会において、平成29年6月29日開催の第76回定時株主総会に普通株式の併合について付議することを決議し、同定時株主総会で承認可決され、平成29年10月1日でその効力が発生しています。」
株式併合と単元株式数変更が平成29年10月1日に効力発生し、10株を1株、単元株式数を1,000株から100株に変更する施策が完了した。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「当社は、平成29年6月29日開催の第76回定時株主総会において、平成29年10月1日を効力発生日とする株式併合(普通株式10株につき1株の割合で併合)及び単元株式数の変更(1,000株を100株に変更)が承認可決されました。これにより、当社の発行済株式数は156,689,563株から15,668,956株となる見込みです。」
株式併合と単元株式数変更について、平成29年6月29日の定時株主総会で承認可決されたことを開示している。効力発生日は平成29年10月1日で、10株を1株、単元株式数を1,000株から100株に変更する計画が具体化している。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社は、東京証券取引所に上場する企業として、この趣旨を尊重し、当社株式の売買単位(単元株式数)を100株に変更することとし、併せて証券取引所が望ましいとしている投資単位の金額水準(5万円以上50万円未満)を勘案し、株式併合を実施するものです。平成29年10月1日をもって、平成29年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主の所有株式を基準に、10株につき1株の割合で併合します。」
平成29年10月1日を効力発生日として、株式を10株につき1株に併合し、単元株式数を1,000株から100株に変更する計画を記載している。