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長谷工コーポレーション(1808)・事実前進

分譲マンション用地・投資用不動産仲介の拡大

FY2017-Q2に初出。19回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載は2026-05-15。

19記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q2 – FY2020再掲FY2022-Q1 – FY2025-H12016: 12017: 420172018: 220182019: 120192020: 220202021: 220212022: 320222023: 120232024: 120242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
積極営業による不動産売買仲介の拡大24社が書いているテーマ・逆風1社・追い風24社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。16社中2社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに10社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている24社のうち14社を表示しています。上の文は24社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-05-15前進決算

    「分譲マンションの新規引渡しや収益不動産の売却が増加したこと及び不動産仲介の取扱件数が増加したことにより、当セグメントにおいては、売上高は2,932億円(前期比16.0%増)、営業利益は356億円(同9.2%増)の増収増益となりました。」

    不動産仲介の取扱件数増加が、新規引渡し・収益不動産売却の増加とともに増収増益に寄与した。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「不動産流通仲介では、仲介の取扱件数・リノベーション事業の販売戸数ともに増加しました。」

    仲介取扱件数とリノベーション販売戸数がともに増加し、従来の法人向け不動産取扱量減少から改善した。
  3. FY2025-H1法人向け不動産取扱量の減少有価証券報告書

    「不動産流通仲介事業における法人向け不動産の取扱量は減少いたしました。」

    従来の仲介取扱件数やリノベーション販売戸数の増加という説明に対し、当中間期は法人向け不動産の取扱量が減少した。
  4. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「新築マンションの販売受託における引渡戸数が減少した一方、大規模修繕工事・インテリアリフォームにおける修繕工事の施工量、不動産流通仲介事業におけるリノベーション事業の販売戸数、分譲マンション管理におけるマンション専有部及びマンション共有部の工事施工量等は増加いたしました。」

    不動産流通仲介事業では、リノベーション事業の販売戸数が増加したとの説明を継続している。
  5. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「新築マンションの販売受託における引渡戸数が減少した一方、大規模修繕工事・インテリアリフォームにおける修繕工事の施工量、不動産流通仲介事業におけるリノベーション事業の販売戸数、分譲マンション管理におけるマンション専有部及びマンション共有部の工事施工量等は増加いたしました。」

    不動産流通仲介事業では、リノベーション事業の販売戸数が増加したとの説明を継続している。
  6. FY2023-Q1リノベーション販売戸数の増加を明示有価証券報告書

    「新築マンションの販売受託における引渡戸数は減少いたしましたが、大規模修繕工事・インテリアリフォームにおける修繕工事の施工量、不動産流通仲介事業におけるリノベーション事業の販売戸数、分譲マンション管理におけるマンション専有部及びマンション共有部の工事施工量等は増加いたしました。」

    不動産流通仲介について、従来記載されていた仲介取扱件数の増加ではなく、リノベーション事業の販売戸数の増加が明示された。
  7. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「不動産流通仲介における仲介の取扱件数の増加や、」

    不動産流通仲介における仲介取扱件数の増加が継続している。
  8. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「不動産流通仲介における仲介の取扱件数の増加や、」

    不動産流通仲介における仲介取扱件数の増加が続いている。
  9. FY2022-Q1仲介取扱件数増加有価証券報告書

    「不動産流通仲介における仲介の取扱件数の増加や、」

    前年度に減少していた不動産流通仲介について、当四半期は仲介の取扱件数が増加した。
  10. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「新築分譲マンションの引渡があったことに加え、賃貸マンションの1棟リノベーション再販が行われたこと等により、」

    従来のリノベーション販売戸数増加の記載に加え、賃貸マンションの1棟リノベーション再販という具体的な取引実績が記載された。
  11. FY2020仲介取扱件数減少・リノベーション販売増加有価証券報告書

    「不動産流通仲介では、仲介の取扱件数は減少したものの、リノベーション事業の販売戸数は増加しました。」

    従来の仲介取扱件数増加から減少へ転じた一方、リノベーション事業の販売戸数は増加した。
  12. FY2019再掲有価証券報告書

    「不動産流通仲介では、リノベーション事業の販売戸数及び仲介の取扱件数が増加しました。」

    リノベーション販売戸数と仲介取扱件数の増加を継続して説明している。
  13. FY2018再掲有価証券報告書

    「不動産流通仲介では、リノベーション事業の販売戸数が増加するとともに、仲介の取扱件数が増加しました。」

    リノベーション販売戸数と仲介取扱件数がともに増加したとの説明を継続している。
  14. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「不動産流通仲介では、リノベーション事業の販売戸数が増加するとともに、仲介の取扱件数が増加しました。」

    リノベーション事業の販売戸数と仲介取扱件数がともに増加したと再度記載している。
  15. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「不動産流通仲介では、リノベーション事業の販売戸数が増加するとともに、仲介の取扱件数が増加しました。」

    リノベーション事業の販売戸数と仲介取扱件数がともに増加したと再度記載している。
  16. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「不動産流通仲介では、リノベーション事業の販売戸数が増加するとともに、仲介の取扱件数が増加しました。」

    従来減少していたリノベーション事業の販売戸数も増加に転じ、分譲マンション用地・投資用不動産等を含む仲介取扱件数の増加と合わせて事業の進展を記載している。
  17. FY2017再掲有価証券報告書

    「不動産流通仲介では、リノベーション事業の販売戸数は減少しましたが、分譲マンション用地や投資用不動産等の仲介の取扱件数が増加しました。」

    リノベーション販売戸数の減少とは対照的に、マンション用地や投資用不動産等の仲介取扱件数が増加する構図を再掲している。
  18. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「不動産流通仲介では、リノベーション事業の販売戸数は減少しましたが、分譲マンション用地や投資用不動産等の仲介の取扱件数が増加しました。」

    リノベーション販売戸数の減少とは対照的に、分譲マンション用地や投資用不動産等の仲介取扱件数が増加する構図を再掲している。
  19. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「不動産流通仲介では、リノベーション事業の販売戸数は減少しましたが、分譲マンション用地や投資用不動産等の仲介が順調に推移し、取扱件数が増加しました。」

    リノベーション販売戸数の減少とは対照的に、マンション用地や投資用不動産の仲介が取扱件数の増加に寄与した。
一緒に動いた変遷

「1株20円・連結配当性向20%を目指す株主還元」は、この変遷が動いた19回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

32222★12345
  1. ★この変遷
  2. 11株20円・連結配当性向20%を目指す株主還元3回
  3. 2分譲マンション以外の施工分野の拡大2回
  4. 3大規模マンション案件の受注・施工2回
  5. 4分譲マンション管理戸数の拡大2回
  6. 5賃貸マンション運営管理・社宅管理代行の管理戸数基盤2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
長谷工コーポレーションの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-15の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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