Komori
佐藤渡辺(1807)・方針再掲

業績と配当性向を考慮した利益配分

FY2016に初出。25回の記載のうち13回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

25記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1 – FY2019-Q2その他FY2020-Q1 – FY2021-Q1その他FY2025-H1 – FY20262016: 120162017: 220172018: 420182019: 320192020: 220202021: 220212022: 120222023: 220232024: 320242025: 220252026: 32026
同じテーマの他社
業績連動型利益還元・特別配当方針186社が書いているテーマ・逆風5社・追い風177社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに78社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている186社のうち14社を表示しています。上の文は186社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、業績および今後の経営環境等を総合的に勘案し、1株当たり80.0円(うち中間配当金40.0円)としております。」

    年間配当80円のうち中間配当40円を実施し、2024~2026年度の年間配当80円以上という方針を維持している。
  2. FY2026-H1中間配当決定の更新有価証券報告書

    「第95期(2025年4月1日から2026年3月31日まで)中間配当について、2025年11月10日開催の取締役会において、2025年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 249,782,280円 ② 1株当たりの金額 40円00銭」

    2025年9月30日を基準日とする中間配当について、総額約2.50億円、1株当たり40円を決定したことを開示している。
  3. FY2025年度配当実績の更新有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、業績および今後の経営環境等を総合的に勘案し、1株当たり80.0円(うち中間配当金40.0円)としております。」

    中間配当40円と期末配当40円により、2025年3月期の年間配当は株式分割後基準で1株当たり80円となった。中間配当および安定配当を基本とする方針を継続している。
  4. FY2025-H1配当実績・中間配当決定の更新有価証券報告書

    「2024年6月26日 定時株主総会 普通株式 466 150 2024年3月31日 2024年6月27日 利益剰余金 2024年11月7日 取締役会 普通株式 249 40 2024年9月30日 2024年12月3日 利益剰余金」

    2024年3月期の配当として1株当たり150円(創業100周年記念配当40円を含む、株式分割前基準)を支払い、2024年9月30日を基準日とする中間配当1株当たり40円を決定している。
  5. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「・2024~2026年度の3年間は年間配当160円以上を実施・EPSを増大させ、配当を安定的に継続維持・中間配当の実施」

    従来の安定配当方針に加え、2024~2026年度の年間配当160円以上、中間配当の実施、EPS増大を新たに掲げている。FY2024年度の配当は普通配当110円に創業100周年記念配当40円を加え150円となった。
  6. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「2023年6月28日 定時株主総会 普通株式 304 100 2023年3月31日 2023年6月29日 利益剰余金」

    2023年3月期に係る配当として、1株当たり100円、総額304百万円を支払った実績を再掲している。
  7. FY2024-Q1後退有価証券報告書

    「2023年6月28日 定時株主総会 普通株式 304 100 2023年3月31日 2023年6月29日 利益剰余金」

    2023年3月期に係る配当として、1株当たり100円、総額304百万円を支払った。前年度の1株当たり120円から配当額が減少している。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年6月28日 定時株主総会 普通株式 364 120 2022年3月31日 2022年6月29日 利益剰余金」

    2022年3月期に係る配当として、1株当たり120円、総額364百万円を支払った実績を再掲している。
  9. FY2023-Q1引き上げ有価証券報告書

    「2022年6月28日 定時株主総会 普通株式 364 120 2022年3月31日 2022年6月29日 利益剰余金」

    2022年3月期に係る配当として、1株当たり120円、総額364百万円を支払った。前年度の1株当たり100円から配当額が増加している。
  10. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年6月29日 定時株主総会 普通株式 311 100 2021年3月31日 2021年6月30日 利益剰余金」

    2021年3月期に係る配当として、1株当たり100円、総額311百万円を支払ったことを開示している。
  11. FY2021引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、業績および今後の経営環境等を総合的に勘案し、1株当たり100.0円としております。」

    安定配当を基本とする方針を維持しつつ、1株当たり配当額を前年度の60円から100円へ増額している。
  12. FY2021-Q1配当支払実績の更新有価証券報告書

    「2020年6月25日 定時株主総会 普通株式 191 60.0 2020年3月31日 2020年6月26日 利益剰余金」

    2020年3月期に係る配当として、1株当たり60.0円、総額191百万円を2020年6月26日に支払ったことを開示している。
  13. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年6月27日 定時株主総会 普通株式 191 60.0 2019年3月31日 2019年6月28日 利益剰余金」

    2019年3月期に係る配当として、1株当たり60.0円、総額191百万円を支払ったことを再確認している。
  14. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年6月27日 定時株主総会 普通株式 191 60.0 2019年3月31日 2019年6月28日 利益剰余金」

    2019年3月期に係る配当として、1株当たり60.0円、総額191百万円を支払ったことを再確認している。
  15. FY2020-Q1配当支払実績の更新有価証券報告書

    「2019年6月27日 定時株主総会 普通株式 191 60.0 2019年3月31日 2019年6月28日 利益剰余金」

    2019年3月期に係る配当として、1株当たり60.0円、総額191百万円を支払ったことを開示している。
  16. FY2019引き上げ有価証券報告書

    「当社の利益配分につきましては、経営体質の強化及び将来の事業展開に備えての内部留保の充実等を勘案のうえ、業績に対応し、配当性向も考慮しつつ安定した配当を維持することを基本としております。」

    配当方針は維持しつつ、当事業年度の1株当たり配当額を前年度の50円から60円へ増額した。
  17. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「平成30年6月28日 定時株主総会 普通株式 159 50.0 平成30年3月31日 平成30年6月29日 利益剰余金」

    平成30年3月期に係る配当として、1株当たり50.0円、総額159百万円を支払ったことを再確認している。
  18. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「平成30年6月28日 定時株主総会 普通株式 159 50.0 平成30年3月31日 平成30年6月29日 利益剰余金」

    平成30年3月期に係る配当として、1株当たり50.0円、総額159百万円を支払ったことを開示している。
  19. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社の利益配分につきましては、経営体質の強化及び将来の事業展開に備えての内部留保の充実等を勘案し、業績に対応し、配当性向も考慮しつつ安定した配当を維持することを基本としております。」

    内部留保、業績、配当性向を考慮し、安定配当を維持する基本方針を継続している。当年度の配当は株式併合後の1株当たり50円である。
  20. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年6月29日 定時株主総会 普通株式 159 10.0 平成29年3月31日 平成29年6月30日 利益剰余金」

    前年度に決定した1株当たり10.0円の配当を、当四半期累計期間に総額159百万円で支払ったことを開示している。
  21. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年6月29日 定時株主総会 普通株式 159 10.0 平成29年3月31日 平成29年6月30日 利益剰余金」

    前年度に決定した1株当たり10.0円の配当を、当四半期に総額159百万円で支払ったことを開示している。
  22. FY2017引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、業績及び今後の経営環境等を総合的に勘案し、1株当たり7.0円の普通配当に特別配当3.0円を加え10.0円としております。」

    配当方針自体は維持しつつ、1株当たり配当額を前年度の7.0円から10.0円へ増額している。
  23. FY2016初出有価証券報告書

    「経営体質の強化及び将来の事業展開に備えての内部留保の充実等を勘案し、業績に対応し、配当性向も考慮した配当を基本としております。」

    内部留保、業績、配当性向を勘案した配当を基本方針としている。当年度は普通配当5円に特別配当2円を加え、1株当たり7円としている。
一緒に動いた変遷

「工事用機械等の拡充・更新」は、この変遷が動いた25回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

42222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1工事用機械等の拡充・更新4回
  3. 2譲渡制限付株式報酬制度の導入2回
  4. 3収益力の強化と安定した売上・利益を確保できる経営基盤の構築2回
  5. 4品質重視の施工管理と確実な工程管理による収益力向上2回
  6. 5業務効率の向上による経営コストの削減2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
佐藤渡辺の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-21の決算説明資料で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
業績と配当性向を考慮した利益配分|佐藤渡辺(1807)の変遷 | Komori