大成建設(1801)・施策前進
社外アライアンスによる研究開発
FY2016に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
5記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
外部技術・研究機関との共同開発によるオープンイノベーション推進78社が書いているテーマ・逆風0社・追い風79社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに49社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている78社のうち14社を表示しています。上の文は78社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「技術共創の取り組みとして、イノベーション活動の新たな拠点をシンガポールに開設しました。」
社外アライアンス・オープンイノベーションの取り組みを、シンガポールの新拠点開設と東南アジアでの共創活動へ広げた。 - FY2020前進有価証券報告書
「AI・IoTを活用した不動産価値の維持、利用者の満足度最大化並びに建物運営管理業務の効率化に向けて、日本マイクロソフト㈱と協業を開始しました。」
社外アライアンスの具体例として、日本マイクロソフトとのAI・IoT活用協業を開始した。 - FY2018再掲有価証券報告書
「技術ニーズの高度化・多様化に対応し、また技術開発への投資効率を高めるべく、大学をはじめとした研究機関、異業種企業、同業他社等との社外アライアンスをオープンイノベーション活動も通じて積極的に推進しております。」
社外アライアンスをオープンイノベーション活動も通じて継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「技術ニーズの高度化・多様化に対応し、また技術開発への投資効率を高めるべく、大学をはじめとした研究開発、異業種企業、同業他社等との社外アライアンスを積極的に推進しております。」
大学・異業種・同業他社との社外アライアンスを継続。 - FY2016初出有価証券報告書
「大学をはじめとした研究開発、異業種企業、同業他社等との社外アライアンスを積極的に推進している。」
技術ニーズへの対応と投資効率向上の手段として記載。