Komori
第一建設工業(1799)・リスク悪化

原材料価格・労務費の高騰による採算性低下

FY2016に初出。30回の記載のうち28回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

30記載
11年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2026-H12016: 320162017: 420172018: 320182019: 420192020: 320202021: 320212022: 320222023: 320232024: 220242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
建設業界の労務・資機材逼迫と価格転嫁困難による採算悪化50社が書いているテーマ・逆風53社・追い風0社

第一建設工業がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。同じテーマの他社の中央値(2021年)より5年遅い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。41社中28社が悪化側に。

直近の記載が「悪化」なのは、ほかに14社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている50社のうち14社を表示しています。上の文は50社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026悪化有価証券報告書

    「労務費・建設資材価格の高騰、石油化学製品の需給逼迫等による一部資機材の調達不安定化が見込まれるなど、引き続き厳しい状況が続くものと思われます。」

    原材料価格・労務費の高騰リスクに加え、石油化学製品の需給逼迫による一部資機材の調達不安定化を記載している。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間会計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    原材料価格・労務費の高騰および価格転嫁困難による採算性低下リスクについて、新たな発生または重要な変更がないと開示している。
  3. FY2024再掲有価証券報告書

    「③ 原材料価格の高騰 主要建設資材等が急激に高騰し、請負金額に反映することが困難で価格へ転嫁できない場合や想定以上に材料費や労務費等の価格が急騰したときは業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    資材費・労務費の高騰および価格転嫁困難による採算性低下リスクを継続して開示している。
  4. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    原材料価格・労務費の高騰による採算性低下リスクを含む既存リスクについて、重要な変更がないと開示している。
  5. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    原材料価格・労務費の高騰による採算性低下リスクを含む既存リスクについて、重要な変更がないと開示している。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    原材料価格・労務費の高騰による採算性低下リスクを含む既存リスクについて、重要な変更がないと開示している。
  7. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    原材料価格・労務費の高騰による採算性低下リスクを含む既存リスクについて、重要な変更がないと開示している。
  8. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    原材料価格・労務費の高騰による採算性低下リスクを含む既存リスクについて、重要な変更がないと開示している。
  9. FY2022再掲有価証券報告書

    「主要建設資材等が急激に高騰し、請負金額に反映することが困難で価格へ転嫁できない場合や想定以上に材料費や労務費等の価格が急騰したときは業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    資材費・労務費の高騰および価格転嫁困難による採算性低下リスクを継続している。
  10. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    原材料価格・労務費の高騰による採算性低下リスクを含む既存リスクについて、重要な変更がないと開示している。
  11. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    原材料価格・労務費の高騰による採算性低下リスクを含む既存リスクについて、重要な変更がないと開示している。
  12. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    原材料価格・労務費の高騰による採算性低下リスクを含む既存リスクについて、重要な変更がないと開示している。
  13. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    原材料価格・労務費の高騰による採算性低下リスクを含む既存リスクについて、重要な変更がないと開示している。
  14. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    原材料価格・労務費の高騰による採算性低下リスクを含む既存リスクについて、重要な変更がないと開示している。
  15. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    原材料価格・労務費の高騰による採算性低下リスクを含む既存リスクについて、重要な変更がないと開示している。
  16. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    原材料価格・労務費の高騰による採算性低下リスクを含む既存リスクについて、重要な変更がないと開示している。
  17. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    原材料価格・労務費の高騰による採算性低下リスクを含む既存リスクについて、重要な変更がないと開示している。
  18. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    原材料価格・労務費の高騰による採算性低下リスクを含む既存リスクについて、重要な変更がないと開示している。
  19. FY2019再掲有価証券報告書

    「主要建設資材等が急激に高騰し、請負金額に反映することが困難で価格へ転嫁できない場合や想定以上に材料費や労務費等の価格が急騰したときは業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    資材費・労務費の高騰および価格転嫁困難による採算性低下リスクを継続している。
  20. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    原材料価格・労務費の高騰による採算性低下リスクを含む既存リスクについて、重要な変更がないとされている。
  21. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    原材料価格・労務費の高騰による採算性低下リスクを含む既存リスクについて、重要な変更がないとされている。
  22. FY2018再掲有価証券報告書

    「主要建設資材等が急激に高騰し、請負金額に反映することが困難で価格へ転嫁できない場合や想定以上に材料費や労務費等の価格が急騰したときは業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    資材費・労務費の高騰及び価格転嫁困難による採算性低下リスクを継続している。
  23. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    原材料価格・労務費の高騰による採算性低下リスクを含む既存リスクについて、重要な変更がないとされている。
  24. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    原材料価格・労務費の高騰による採算性低下リスクを含む既存リスクについて、重要な変更がないとされている。
  25. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    原材料価格・労務費の高騰による採算性低下リスクを含む既存リスクについて、重要な変更がないとされている。
  26. FY2017再掲有価証券報告書

    「主要建設資材等が急激に高騰し、請負金額に反映することが困難で価格へ転嫁できない場合や想定以上に材料費や労務費等の価格が急騰したときは業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    資材費・労務費の高騰および価格転嫁困難による採算性低下リスクを継続記載している。
  27. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    原材料価格・労務費の高騰による採算性低下リスクを含む既存リスクについて、重要な変更がないとされている。
  28. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    原材料価格・労務費の高騰による採算性低下リスクを含む既存リスクについて、重要な変更がないとされている。
  29. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    原材料価格・労務費の高騰による採算性低下リスクを含む既存リスクについて、重要な変更がないとされている。
  30. FY2016初出有価証券報告書

    「主要建設資材等が急激に高騰し、請負金額に反映することが困難で価格へ転嫁できない場合や想定以上に材料費や労務費等の価格が急騰したときは業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    資材費・労務費の上昇と価格転嫁困難を、業績に影響するリスクとして記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
第一建設工業の次の決算発表は2026-11-04の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
原材料価格・労務費の高騰による採算性低下|第一建設工業(1799)の変遷 | Komori