内部資金による資金需要の充足と無借金経営
FY2019に初出。21回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
- FY2026前進有価証券報告書
「当事業年度末の現金及び現金同等物の残高は4,840百万円(売上高の3.9ヶ月分)であり、上記の資金需要に対して十分な流動性を確保しております。」
無借金・内部資金による資金需要の充足方針を維持し、現金及び現金同等物は前年度末比924百万円増の4,840百万円となった。 - 2026-05-29その他株主総会
「当事業年度の所要資金は自己資金より充当し、外部からの調達は行っておりません。」
自己資金による資金充当と外部調達を行っていない事実を記載している。 - FY2026-H1現金残高の減少有価証券報告書
「当社は、運転資金、設備投資資金及び株主還元のための資金につき、全て内部資金で賄っており、有利子負債はありません。当中間会計期間末の現金及び現金同等物の残高は3,629百万円であり、上記の資金需要に対して十分な流動性を確保しております。」
内部資金で資金需要を賄い、有利子負債がない方針は継続している。現金及び現金同等物は前事業年度末の3,916百万円から3,629百万円へ286百万円減少した。 - FY2025現金残高の微減有価証券報告書
「当事業年度末の現金及び現金同等物の残高は3,916百万円(売上高の3.2ヶ月分)であり、上記の資金需要に対して十分な流動性を確保しております。」
無借金・内部資金による資金需要の充足方針を維持しつつ、現金及び現金同等物は前年度末の3,928百万円から3,916百万円へ12百万円減少した。 - FY2025-H1現金残高の減少有価証券報告書
「当社は、運転資金、設備投資資金及び株主還元のための資金につき、全て内部資金で賄っており、有利子負債はありません。当中間会計期間末の現金及び現金等価物の残高は3,594百万円であり、上記の資金需要に対して十分な流動性を確保しております。」
内部資金で資金需要を賄い、有利子負債がない方針は継続している。現金及び現金等価物の残高は前事業年度末の3,928百万円から3,594百万円へ減少した。 - FY2024前進有価証券報告書
「当事業年度末の現金及び現金同等物の残高は3,928百万円(売上高の3.4ヶ月分)であり、上記の資金需要に対して十分な流動性を確保しております。」
内部資金で資金需要を賄い、有利子負債がない方針を維持しつつ、現金及び現金同等物は前年度末から510百万円増加した。 - FY2024-Q3現金残高の減少有価証券報告書
「当社は、運転資金、設備投資資金及び株主還元のための資金につき、すべて内部資金で賄っており、有利子負債はございません。当第3四半期会計期間末の現金及び現金等価物の残高は3,037百万円であり、上記の資金需要に対して十分な流動性を確保しております。」
内部資金で資金需要を賄い、有利子負債がない方針は継続している。現金及び現金等価物の残高は前事業年度末の3,418百万円から3,037百万円となった。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「当社は、運転資金、設備投資資金及び株主還元のための資金につき、全て内部資金で賄っており、有利子負債はありません。当第2四半期会計期間末の現金及び現金同等物の残高は3,546百万円であり、上記の資金需要に対して十分な流動性を確保しております。」
内部資金で資金需要を賄い、有利子負債がない方針を継続している。現金及び現金同等物は前事業年度末比128百万円増の3,546百万円となった。 - FY2023前進有価証券報告書
「当事業年度末の現金及び現金等価物の残高は3,418百万円(売上高の2.9ヶ月分)であり、上記の資金需要に対して十分な流動性を確保しております。」
無借金・内部資金による資金調達方針を維持し、現金及び現金等価物は前年度末比92百万円増の3,418百万円となった。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当社は、運転資金、設備投資資金及び株主還元のための資金につき、すべて内部資金で賄っており、有利子負債はございません。当第3四半期会計期間末の現金及び現金等価物の残高は2,359百万円であり、上記の資金需要に対して十分な流動性を確保しております。」
運転資金、設備投資、株主還元を内部資金で賄い、有利子負債がないことを再確認している。現金及び現金等価物は2,359百万円で、十分な流動性を確保していると説明している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当社は、運転資金、設備投資資金及び株主還元のための資金につき、すべて内部資金で賄っており、有利子負債はございません。当第2四半期会計期間末の現金及び現金等価物の残高は2,457百万円であり、上記の資金需要に対して十分な流動性を確保しております。」
運転資金、設備投資、株主還元を内部資金で賄い、有利子負債がないことを再確認している。現金及び現金等価物は2,457百万円で、十分な流動性を確保していると説明している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当社は、運転資金、設備投資資金及び株主還元のための資金につき、すべて内部資金で賄っており、有利子負債はございません。当第1四半期会計期間末の現金及び現金等価物の残高は3,484百万円であり、上記の資金需要に対して十分な流動性を確保しております。」
運転資金、設備投資、株主還元を内部資金で賄い、有利子負債がないことを再確認している。現金及び現金等価物の残高は3,484百万円である。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当社は、運転資金、設備投資資金及び株主還元のための資金につき、すべて内部資金で賄っており、有利子負債はございません。当第3四半期会計期間末の現金及び現金等価物の残高は2,725百万円であり、上記の資金需要に対して十分な流動性を確保しております。」
運転資金、設備投資、株主還元を内部資金で賄い、有利子負債がないことを再確認している。現金及び現金等価物は2,725百万円で、十分な流動性を確保していると説明している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当社は、運転資金、設備投資資金及び株主還元のための資金につき、すべて内部資金で賄っており、有利子負債はございません。当第2四半期会計期間末の現金及び現金等価物の残高は3,102百万円であり、上記の資金需要に対して十分な流動性を確保しております。」
運転資金、設備投資、株主還元を内部資金で賄い、有利子負債がないことを再確認している。現金及び現金等価物の残高は3,102百万円で、十分な流動性を確保していると説明している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当社は、運転資金、設備投資資金及び株主還元のための資金につき、すべて内部資金で賄っており、有利子負債はございません。当第1四半期会計期間末の現金及び現金等価物の残高は3,698百万円であり、上記の資金需要に対して十分な流動性を確保しております。」
運転資金、設備投資、株主還元を内部資金で賄い、有利子負債がないことを再確認している。現金及び現金等価物の残高は3,698百万円である。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当社は、運転資金、設備投資資金及び株主還元のための資金につき、すべて内部資金で賄っており、有利子負債はございません。当第3四半期会計期間末の現金及び現金等価物の残高は3,518百万円であり、上記の資金需要に対して十分な流動性を確保しております。」
運転資金、設備投資、株主還元を内部資金で賄い、有利子負債がないことを再確認している。現金及び現金等価物の残高は3,518百万円で、十分な流動性を確保していると説明している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当社は、運転資金、設備投資資金及び株主還元のための資金につき、すべて内部資金で賄っており、有利子負債はございません。当第2四半期会計期間末の現金及び現金等価物の残高は4,132百万円であり、上記の資金需要に対して十分な流動性を確保しております。」
運転資金、設備投資、株主還元を内部資金で賄い、有利子負債がないことを再確認している。現金及び現金等価物は4,132百万円で、十分な流動性を確保していると説明している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当社は、運転資金、設備投資資金及び株主還元のための資金につき、すべて内部資金で賄っており、有利子負債はございません。当第1四半期会計期間末の現金及び現金等価物の残高は4,668百万円であり、上記の資金需要に対して十分な流動性を確保しております。」
運転資金、設備投資、株主還元を内部資金で賄い、有利子負債がないことを再確認している。現金及び現金等価物の残高は4,668百万円で、十分な流動性を確保していると説明している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当社は、運転資金、設備投資資金及び株主還元のための資金につき、すべて内部資金で賄っており、有利子負債はございません。当第3四半期会計期間末の現金及び現金等価物の残高は3,661百万円であり、上記の資金需要に対して十分な流動性を確保しております。」
運転資金、設備投資、株主還元を内部資金で賄い、有利子負債がないことを再確認している。現金及び現金等価物の残高は3,661百万円で、十分な流動性を確保していると説明している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当社は、運転資金、設備投資資金及び株主還元のための資金につき、すべて内部資金で賄っており、有利子負債はございません。当第2四半期会計期間末の現金及び現金等価物の残高は4,080百万円であり、上記の資金需要に対して十分な流動性を確保しております。」
運転資金、設備投資、株主還元を内部資金で賄い、有利子負債がないことを再確認している。現金及び現金等価物の残高は4,080百万円である。 - FY2019初出有価証券報告書
「当社は、運転資金、設備投資資金及び株主還元のための資金につき、すべて内部資金で賄っており、有利子負債はございません。当事業年度末の現金及び現金等価物の残高は3,970百万円(売上高の4.3ケ月分)であり、上記の資金需要に対して十分な流動性を確保しております。」
運転資金、設備投資、株主還元を全て内部資金で賄い、有利子負債がないことと、現金残高3,970百万円を記載している。