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ナカボーテック(1787)・方針前進

安定配当を基本とする利益還元

FY2016に初出。34回の記載のうち19回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

34記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1 – FY2019-Q3再掲FY2022-Q2 – FY2023-Q3再掲FY2024-Q3 – FY2025-H12016: 320162017: 420172018: 320182019: 420192020: 320202021: 320212022: 320222023: 220232024: 320242025: 220252026: 42026
同じテーマの他社
安定的・継続的な株主還元・増配方針1058社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1082社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに29社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1084件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「上記の基本方針や当期の業績等を踏まえ、当事業年度の期末配当につきましては、1株当たり335円を予定しております。」

    継続的な安定配当と配当性向70%を目途とする方針の下、期末配当予定額は前年度の300円から335円へ増加した。提出日時点では定時株主総会の決議事項である。
  2. FY2026-H1達成有価証券報告書

    「2025年6月27日 定時株主総会 普通株式 738,104 300 2025年3月31日 2025年6月30日 利益剰余金」

    FY2025に予定されていた1株当たり300円の期末配当が、2025年6月30日に実施された。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「上記の基本方針や当期の業績等を踏まえ、当事業年度の期末配当につきましては、1株当たり300円を予定しております。」

    安定配当と配当性向70%を目途とする方針の下、期末配当予定額は前年度の240円から300円へ増加した。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「2024年6月27日 定時株主総会 普通株式 590,662 240 2024年3月31日 2024年6月28日 利益剰余金」

    2024年3月期について、1株当たり240円の配当を2024年6月28日に支払ったことを記載しており、前事業年度に決定された配当水準を確認している。
  5. FY2024配当額の減少有価証券報告書

    「当期の期末配当につきましては、上記の基本方針や当期の業績等を踏まえ、1株当たり240円といたしております。」

    継続的な安定配当と配当性向70%目途の方針を維持する一方、1株当たり配当額は前年度の255円から240円となった。
  6. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「2023年6月29日 定時株主総会 普通株式 627,951 255 2023年3月31日 2023年6月30日 利益剰余金」

    2023年3月期について、1株当たり255円の配当を2023年6月30日に支払ったことを記載しており、前事業年度に決定された配当水準を確認している。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「当期の期末配当につきましては、上記の基本方針や当期の業績等を踏まえ、1株当たり255円といたしております。」

    安定配当・配当性向70%目途等の方針の下、1株当たり配当額は前年度の220円から255円へ増加した。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年6月29日 定時株主総会 普通株式 542,055 220 2022年3月31日 2022年6月30日 利益剰余金」

    2022年3月期について、1株当たり220円の配当を2022年6月30日に支払ったことを再掲している。安定配当方針等の変更は記載されていない。
  9. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「2022年6月29日 定時株主総会 普通株式 542,055 220 2022年3月31日 2022年6月30日 利益剰余金」

    2022年3月期の1株当たり220円の配当を2022年6月30日に支払ったことを再確認している。前事業年度の330円からの減少後の配当水準であり、安定配当方針等の変更は記載されていない。
  10. FY2023-Q1配当額の減少有価証券報告書

    「2022年6月29日 定時株主総会 普通株式 542,055 220 2022年3月31日 2022年6月30日 利益剰余金」

    2022年3月期の1株当たり配当額は220円となり、前事業年度の330円から減少した。安定配当方針や配当性向70%目途等の方針自体の変更は記載されていない。
  11. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年6月29日 定時株主総会 普通株式 798,818 330 2021年3月31日 2021年6月30日 利益剰余金」

    2021年3月期について、1株当たり330円の配当を2021年6月30日に支払ったことを再掲しており、既に確認された配当水準からの変更はない。
  12. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年6月29日 定時株主総会 普通株式 798,818 330 2021年3月31日 2021年6月30日 利益剰余金」

    2021年3月期について、1株当たり330円の配当を2021年6月30日に支払ったことを再掲しており、既に示された配当水準からの変更はない。
  13. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「2021年6月29日 定時株主総会 普通株式 798,818 330 2021年3月31日 2021年6月30日 利益剰余金」

    2021年3月期について、1株当たり330円の配当を2021年6月30日に支払った。前事業年度の1株当たり130円から200円増配となっている。
  14. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年6月26日 定時株主総会 普通株式 323,422 130 2020年3月31日 2020年6月29日 利益剰余金」

    2020年3月期について、1株当たり130円の配当を2020年6月29日に支払ったことを再掲しており、既に確認された配当水準からの変更はない。
  15. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年6月26日 定時株主総会 普通株式 323,422 130 2020年3月31日 2020年6月29日 利益剰余金」

    2020年3月期について、1株当たり130円の配当を2020年6月29日に支払ったことを再掲しており、既に確認された配当水準からの変更はない。
  16. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「2020年6月26日 定時株主総会 普通株式 323,422 130 2020年3月31日 2020年6月29日 利益剰余金」

    2020年3月期について、1株当たり130円の配当を2020年6月29日に支払った。前事業年度の1株当たり125円から5円増配となり、安定配当方針の下で配当水準が上昇している。
  17. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年6月27日 定時株主総会 普通株式 316,337 125 2019年3月31日 2019年6月28日 利益剰余金」

    2019年3月期について、1株当たり125円の配当を2019年6月28日に支払ったことを再掲しており、安定配当方針の下で既決定の配当水準を確認している。
  18. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年6月27日 定時株主総会 普通株式 316,337 125 2019年3月31日 2019年6月28日 利益剰余金」

    2019年3月期について、1株当たり125円の配当を2019年6月28日に支払ったことを記載しており、前事業年度に掲げた配当水準の実施を確認している。
  19. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年6月27日 定時株主総会 普通株式 316,337 125 2019年3月31日 2019年6月28日 利益剰余金」

    2019年3月期について、1株当たり125円の配当を2019年6月28日に支払ったことを記載しており、前事業年度に掲げた配当水準の実施を確認している。
  20. FY2019引き上げ有価証券報告書

    「利益配分につきましては、安定配当を基本としつつ、配当性向、配当利回り等を総合的に勘案して決定する方針としており、今回その具体的目標として配当性向70%を目途とすることに加え、安定配当の維持と資本効率の向上を図るため、今後5年間の平均株主総還元率5%の範囲内で配当と自己株式の取得を行うことといたしました。」

    従来の安定配当方針に、配当性向70%目途と今後5年間の平均株主総還元率5%という具体的目標を追加した。期末配当は1株当たり125円となった。
  21. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「2018年6月28日 定時株主総会 普通株式 283,736 55 2018年3月31日 2018年6月29日 利益剰余金」

    2018年3月期について、1株当たり55円の配当を2018年6月29日に支払ったことを記載しており、安定配当方針の下で前事業年度と同水準を維持している。
  22. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「2018年6月28日 定時株主総会 普通株式 283,736 55 2018年3月31日 2018年6月29日 利益剰余金」

    2018年3月期について、1株当たり55円の配当を2018年6月29日に支払ったことを記載しており、前事業年度と同水準を維持している。
  23. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「平成30年6月28日 定時株主総会 普通株式 283,736 55 平成30年3月31日 平成30年6月29日 利益剰余金」

    平成30年3月期について、1株当たり55円の配当を平成30年6月29日に支払ったことを記載しており、安定配当方針の下で前事業年度と同水準を維持している。
  24. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年6月29日 定時株主総会 普通株式 283,943 55 平成29年3月31日 平成29年6月30日 利益剰余金」

    平成29年3月期の1株当たり55円の配当を記載しており、前事業年度に決定された配当水準からの変更はない。
  25. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年6月29日 定時株主総会 普通株式 283,943 55 平成29年3月31日 平成29年6月30日 利益剰余金」

    平成29年3月期の1株当たり55円の配当を記載しており、前事業年度に決定された配当水準からの変更はない。
  26. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年6月29日 定時株主総会 普通株式 283,943 55 平成29年3月31日 平成29年6月30日 利益剰余金」

    平成29年3月期の1株当たり55円の配当を平成29年6月30日に支払ったことを記載しており、前事業年度に決定された配当水準からの変更はない。
  27. FY2017前進有価証券報告書

    「なお、当期の期末配当につきましては、業績が予想を上回ることとなりましたので、株主の皆様への利益還元を強化し、1株当たり50円から5円増配の1株当たり55円といたしました。」

    安定配当方針の下、業績予想超過を受けて期末配当を前年度の50円から55円へ5円増配した。
  28. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成28年6月29日 定時株主総会 普通株式 258,317 50 平成28年3月31日 平成28年6月30日 利益剰余金」

    平成28年3月期の1株当たり50円の配当を記載しており、既に示された配当水準からの変更はない。
  29. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「平成28年6月29日 定時株主総会 普通株式 258,317 50 平成28年3月31日 平成28年6月30日 利益剰余金」

    平成28年3月期の1株当たり50円の配当を平成28年6月30日に支払ったことを記載しており、前回示された配当水準からの変更はない。
  30. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「1株当たり配当額(円) 50」

    平成28年3月期の配当として1株当たり50円を支払った事実が記載され、前年度の45円から配当額が増加している。
  31. FY2016初出有価証券報告書

    「利益配分につきましては、安定配当を基本としつつ、配当性向、配当利回り等を総合的に勘案して決定する方針としております。」

    安定配当を基本とし、配当性向・配当利回り等を総合勘案する配当方針を示している。
一緒に動いた変遷

「コア事業の堅持・進化とRC事業の拡大」は、この変遷が動いた34回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

665533★123456
  1. ★この変遷
  2. 1コア事業の堅持・進化とRC事業の拡大6回
  3. 2インフラ維持管理・長寿命化需要の底堅さ6回
  4. 3自己株式取得による機動的な資本政策5回
  5. 4地中事業の周期的需要低迷からの回復5回
  6. 5任意の報酬委員会による役員報酬決定3回
  7. 6「23中計」の売上高・経常利益・配当性向計画3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ナカボーテックの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-29の株主総会で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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