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fantasista(1783)・事実削除

建設事業の受注拡大

FY2016-Q3に初出。15回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2020-Q2。

15記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q1 – FY2017-Q3前進FY2018-Q3 – FY2019-Q3その他FY2019 – FY2020-Q22016: 220162017: 320172018: 420182019: 420192020: 22020
同じテーマの他社
建設事業の受注工事高拡大33社が書いているテーマ・逆風2社・追い風32社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。25社中3社が悪化側に。

直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている33社のうち14社を表示しています。上の文は33社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020-Q2削除有価証券報告書

    「当社グループは経営資源をゴルフ・リゾート事業とリアルエステート事業に集中することを旨とした抜本的な経営の見直しを図り、長年に渡り建設事業を担ってきた南野建設株式会社を売却いたしました。」

    南野建設株式会社の全株式を売却し、連結範囲から除外したため、建設事業の受注拡大を継続する前提がなくなった。
  2. FY2020-Q1減収減益・高収益案件の受注有価証券報告書

    「建設事業におきましては、収益性の高い案件を受注したことにより売上高4億30百万円(前年同四半期売上高5億67百万円)、営業利益30百万円(前年同四半期営業利益32百万円)となりました。」

    売上高・営業利益は前年同四半期を下回ったが、収益性の高い案件を受注したことを要因として記載している。
  3. FY2019受注減・収益性改善有価証券報告書

    「建設事業におきましては、収益性が改善し、売上高17億80百万円(前年同期売上高19億12百万円)、営業利益69百万円(前年同期営業利益49百万円)となりました。」

    売上高は減少した一方、営業利益は増加した。受注高は1,147,957千円、前年同期比55.2%、受注残高は1,009,932千円、前年同期比61.5%となった。
  4. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「建設事業におきましては、順調に受注が伸びた結果、売上高14億17百万円(前年同四半期売上高13億87百万円)、営業利益76百万円(前年同四半期営業利益45百万円)となりました。」

    順調な受注の伸びを背景に、前年同四半期比で売上高は増加し、営業利益も45百万円から76百万円へ増加した。
  5. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「建設事業におきましては、工事の進捗も順調に進み、前年同四半期と比べ売上高、営業利益ともに増加しております。結果、売上高10億60百万円(前年同四半期売上高9億10百万円)、営業利益54百万円(前年同四半期営業利益38百万円)となりました。」

    工事の進捗が順調に進み、前年同四半期比で売上高は910百万円から1,060百万円、営業利益は38百万円から54百万円へ増加した。
  6. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「建設事業におきましては、受注が堅調に伸びた影響により、売上高・営業利益ともに増加し、売上高5億67百万円(前年同四半期売上高4億54百万円)、営業利益32百万円(前年同四半期営業利益16百万円)となりました。」

    受注が堅調に伸びた結果、売上高は454百万円から567百万円、営業利益は16百万円から32百万円へ増加した。
  7. FY2018前進有価証券報告書

    「建設事業におきましては、順調に受注が伸びた結果、売上高19億12百万円(前年同期売上高15億7百万円)、営業利益49百万円(前年同期営業利益41百万円)となりました。」

    建設事業は受注の伸長を背景に増収増益となった。受注残高も1,642,611千円で前年同期比111.4%となった。
  8. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「建設事業におきましては、順調に受注が伸びた結果、売上高13億87百万円(前年同四半期売上高12億67百万円)、営業利益45百万円(前年同四半期営業利益54百万円)となりました。」

    順調に受注が伸びた結果、売上高は前年同四半期の1,267百万円から1,387百万円へ増加した。一方、営業利益は54百万円から45百万円へ減少した。
  9. FY2018-Q2悪化有価証券報告書

    「建設事業におきましては、前年同四半期と比べ売上高、営業利益ともに若干、減少していますが、堅調に推移しております。この結果、売上高9億10百万円(前年同四半期売上高9億66百万円)、営業利益38百万円(前年同四半期営業利益47百万円)となりました。」

    建設事業は前年同四半期比で売上高、営業利益ともに減少し、これまでの増加傾向から減収減益に転じた。一方、会社はなお「堅調に推移」と表現している。
  10. FY2018-Q1悪化有価証券報告書

    「建設事業におきましては、売上高・営業利益ともに微減しており、売上高4億54百万円(前年同四半期売上高5億9百万円)、営業利益16百万円(前年同四半期営業利益20百万円)となりました。」

    建設事業は前年同四半期比で売上高、営業利益ともに減少し、これまでの増加・堅調推移から微減に転じた。
  11. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「建設事業におきましては、順調に受注が伸びた結果、売上高12億67百万円(前年同四半期売上高11億84百万円)、営業利益54百万円(前年同四半期営業利益38百万円)となりました。」

    建設事業は受注の伸長を背景に、前年同期比で売上高が1,184百万円から1,267百万円、営業利益が38百万円から54百万円へ増加した。
  12. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「建設事業におきましては、好調な景況を反映して売上高、営業利益ともに堅調に推移しております。この結果、売上高9億66百万円(前年同四半期売上高8億38百万円)、営業利益47百万円(前年同四半期営業利益37百万円)となりました。」

    建設事業は前年同四半期比で売上高、営業利益とも増加し、好調な受注を背景に堅調に推移した。
  13. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「建設事業におきましては、好調な景況を反映して売上高、営業利益ともに増加しております。この結果、売上高5億9百万円(前年同四半期売上高3億80百万円)、営業利益20百万円(前年同四半期営業利益11百万円)となりました。」

    建設事業は当第1四半期に前年同四半期比で売上高、営業利益ともに増加した。受注関連では全社業績説明でも「好調に受注を獲得」と記載している。
  14. FY2016悪化有価証券報告書

    「建設事業」

    受注高は1,395,129千円で前年同期比92.6%、受注残高は699,160千円で前年同期比87.3%となり、前年同期比では受注関連指標が低下した。一方、通期売上高と営業利益は前年同期を上回っている。
  15. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「建設事業におきましては、順調に受注が伸びた結果、売上高11億84百万円(前年同四半期売上高11億5百万円)、営業利益38百万円(前年同四半期営業利益28百万円)となりました。」

    建設事業は前年同四半期比で売上高及び営業利益が増加したと記載している。
一緒に動いた変遷

「株式会社岩手ホテルアンドリゾートへのエクイティ投資」は、この変遷が動いた15回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

5442★1234
  1. ★この変遷
  2. 1株式会社岩手ホテルアンドリゾートへのエクイティ投資5回
  3. 2業績の黒字転換4回
  4. 3リアルエステート事業の本格稼働・成長4回
  5. 4現金及び現金同等物の減少2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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