fantasista(1783)・施策前進
株式会社宇田川の株式取得・持分法適用
FY2017-Q3に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2020。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
株式取得による関連会社の持分法適用開始94社が書いているテーマ・逆風1社・追い風73社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに19社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている93社のうち14社を表示しています。上の文は93社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020前進有価証券報告書
「前連結会計年度において持分法適用非連結子会社でしたが、重要性が増したことにより当連結会計年度より連結の範囲に含めております。」
SPACE HOSTELは重要性の増加により持分法適用非連結子会社から連結子会社へ移行し、グループ事業としての開示範囲が拡大した。 - FY2019再掲有価証券報告書
「主要な非連結子会社 ㈱SPACE HOSTEL」
株式会社宇田川から商号変更されたSPACE HOSTELについて、宿泊業を営む持分法適用の非連結子会社としての位置付けを継続している。 - FY2018前進有価証券報告書
「㈱SPACE HOSTEL(株式会社宇田川より平成29年12月22日付で商号変更) 宿泊業 (所有)直接99.00」
株式会社宇田川は平成29年12月22日付でSPACE HOSTELへ商号変更され、直接99%所有の持分法適用非連結子会社として宿泊業を行っている。ホステル事業をパイロット事業として開始したことも記載している。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「また、当第3四半期連結会計期間より、株式会社宇田川を株式取得により、持分法適用の範囲に含めております。」
株式会社宇田川を株式取得により新たに持分法適用の範囲へ含めたことを初めて記載している。