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藤田エンジニアリング(1770)・事実前進

営業活動によるキャッシュ・フローの黒字化

FY2017-Q2に初出。19回の記載のうち9回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2026。

19記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2023-Q2 – FY2024-Q22016: 12017: 220172018: 220182019: 220192020: 220202021: 220212022: 220222023: 220232024: 120242025: 120252026: 22026
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原因不特定の営業キャッシュ・フロー黒字化68社が書いているテーマ・逆風6社・追い風61社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。62社中19社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに28社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている68社のうち14社を表示しています。上の文は68社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当連結会計年度において営業活動の結果獲得した資金は、前連結会計年度に比べ910百万円増加し2,038百万円(前連結会計年度比80.6%の増加)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前年度の1,128百万円から2,038百万円へ増加し、黒字を維持しながら流入額が拡大している。
  2. 2026-05-12前進業績予想の修正

    「当連結会計年度において営業活動の結果獲得した資金は、前連結会計年度に比べ910百万円増加し2,038百万円(前連結会計年度比80.6%の増加)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローの黒字を維持し、流入額が増加している。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において営業活動の結果獲得した資金は588百万円(前中間連結会計期間は2,153百万円の資金の使用)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは、前年同期の21億5,320万2千円の支出から5億8,845万3千円の収入へ転じている。
  4. FY2025-H1悪化有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において営業活動の結果使用した資金は2,153百万円(前中間連結会計期間は1,137百万円の資金の獲得)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローが、前年同期の11億37百万円の収入から21億53百万円の支出へ転じている。
  5. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において営業活動の結果獲得した資金は、前第2四半期連結累計期間に比べ226百万円増加し1,137百万円(前年同四半期比24.8%の増加)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の910百万円から1,137百万円へ増加し、黒字を維持しながら流入額が拡大している。
  6. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度において営業活動の結果獲得した資金は、前連結会計年度に比べ356百万円増加し1,321百万円(前連結会計年度比36.9%の増加)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは、前年度の965百万円から1,321百万円へ増加し、黒字を維持しながら流入額が拡大している。
  7. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において営業活動の結果獲得した資金は、910百万円(前年同四半期は223百万円の資金の使用)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは、前年同期の223百万円の支出から910百万円の収入へ転じ、黒字化が進んでいる。
  8. FY2022悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度において営業活動の結果獲得した資金は、前連結会計年度に比べ614百万円減少し965百万円(前連結会計年度比38.9%の減少)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは黒字を維持したが、前年度の1,579百万円から965百万円へ減少した。
  9. FY2022-Q2対処有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において営業活動に使用した資金は、前第2四半期連結累計期間に比べ64百万円減少し、223百万円(前年同四半期比22.5%の減少)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは引き続き223百万円の支出だが、前年同期の288百万円から流出額が64百万円減少している。
  10. FY2021悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度において営業活動の結果獲得した資金は、前連結会計年度に比べ79百万円減少し1,579百万円(前連結会計年度比4.8%の減少)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは黒字を維持したが、前年度の1,659百万円から1,579百万円へ減少している。
  11. FY2021-Q2対処有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において営業活動に使用した資金は、前第2四半期連結累計期間に比べ63百万円減少し、288百万円(前年同四半期比18.0%の減少)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは引き続き288百万円の支出だが、前年同期の351百万円の支出から流出額が63百万円減少している。
  12. FY2020悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度において営業活動の結果獲得した資金は、前連結会計年度に比べ1,369百万円減少し1,659百万円(前連結会計年比45.2%の減少)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは黒字を維持したが、前年度の3,029百万円から1,659百万円へ減少した。
  13. FY2020-Q2悪化有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において営業活動に使用した資金は、351百万円(前年同四半期は1,030百万円の資金の獲得)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローが前年同四半期の10億30百万円の収入から3億51百万円の支出へ転じている。
  14. FY2019前進有価証券報告書

    「当連結会計年度において営業活動の結果獲得した資金は、3,029百万円(前連結会計年度は693百万円の資金の使用)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローが前年度の6億93百万円の支出から30億29百万円の収入へ転じ、黒字化が通期で進展している。
  15. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において営業活動の結果得られた資金は、10億30百万円(前年同四半期は7億27百万円の資金の使用)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローが前年同期の7億27百万円の支出から10億30百万円の収入へ転じ、黒字化している。
  16. FY2018悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度において営業活動の結果使用した資金は、6億93百万円(前連結会計年度は19億97百万円の資金の獲得)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは、前年度の19億97百万円の収入から当年度は6億93百万円の支出へ転じた。主因として売上債権の22億49百万円増加等を記載している。
  17. FY2018-Q2悪化有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において営業活動に使用した資金は、7億27百万円(前年同四半期は2億2百万円の資金の獲得)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローが前年同四半期の2億2百万円の収入から7億27百万円の支出に転じている。
  18. FY2017前進有価証券報告書

    「当連結会計年度において営業活動の結果得られた資金は、前連結会計年度に比べ13億97百万円増加し19億97百万円(前連結会計年度比233.1%の増加)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローが前期の5億99百万円から19億97百万円へ増加し、前年同期までの四半期ベースの黒字化から通期でも大幅な増加となった。
  19. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において営業活動の結果得られた資金は、2億2百万円(前年同四半期は10億15百万円の資金の使用)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローが前年同四半期の10億15百万円の支出から2億2百万円の収入に転じている。
一緒に動いた変遷

「子会社貸付債権の回収懸念と貸倒引当金計上」は、この変遷が動いた19回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

777766★123456
  1. ★この変遷
  2. 1子会社貸付債権の回収懸念と貸倒引当金計上7回
  3. 2機器のメンテナンス事業のセグメント利益増加7回
  4. 3電子部品製造事業のセグメント利益減少7回
  5. 4自己資本比率の上昇7回
  6. 5建設事業セグメントの赤字転落6回
  7. 6機器販売及び情報システム事業のセグメント赤字転落6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
藤田エンジニアリングの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-12の業績予想の修正で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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