営業活動によるキャッシュ・フローの黒字化
FY2017-Q2に初出。19回の記載のうち9回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2026。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。62社中19社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに28社。
- FY2026前進有価証券報告書
「当連結会計年度において営業活動の結果獲得した資金は、前連結会計年度に比べ910百万円増加し2,038百万円(前連結会計年度比80.6%の増加)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは前年度の1,128百万円から2,038百万円へ増加し、黒字を維持しながら流入額が拡大している。 - 2026-05-12前進業績予想の修正
「当連結会計年度において営業活動の結果獲得した資金は、前連結会計年度に比べ910百万円増加し2,038百万円(前連結会計年度比80.6%の増加)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローの黒字を維持し、流入額が増加している。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「当中間連結会計期間において営業活動の結果獲得した資金は588百万円(前中間連結会計期間は2,153百万円の資金の使用)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは、前年同期の21億5,320万2千円の支出から5億8,845万3千円の収入へ転じている。 - FY2025-H1悪化有価証券報告書
「当中間連結会計期間において営業活動の結果使用した資金は2,153百万円(前中間連結会計期間は1,137百万円の資金の獲得)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローが、前年同期の11億37百万円の収入から21億53百万円の支出へ転じている。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において営業活動の結果獲得した資金は、前第2四半期連結累計期間に比べ226百万円増加し1,137百万円(前年同四半期比24.8%の増加)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の910百万円から1,137百万円へ増加し、黒字を維持しながら流入額が拡大している。 - FY2023前進有価証券報告書
「当連結会計年度において営業活動の結果獲得した資金は、前連結会計年度に比べ356百万円増加し1,321百万円(前連結会計年度比36.9%の増加)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは、前年度の965百万円から1,321百万円へ増加し、黒字を維持しながら流入額が拡大している。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において営業活動の結果獲得した資金は、910百万円(前年同四半期は223百万円の資金の使用)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは、前年同期の223百万円の支出から910百万円の収入へ転じ、黒字化が進んでいる。 - FY2022悪化有価証券報告書
「当連結会計年度において営業活動の結果獲得した資金は、前連結会計年度に比べ614百万円減少し965百万円(前連結会計年度比38.9%の減少)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは黒字を維持したが、前年度の1,579百万円から965百万円へ減少した。 - FY2022-Q2対処有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において営業活動に使用した資金は、前第2四半期連結累計期間に比べ64百万円減少し、223百万円(前年同四半期比22.5%の減少)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは引き続き223百万円の支出だが、前年同期の288百万円から流出額が64百万円減少している。 - FY2021悪化有価証券報告書
「当連結会計年度において営業活動の結果獲得した資金は、前連結会計年度に比べ79百万円減少し1,579百万円(前連結会計年度比4.8%の減少)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは黒字を維持したが、前年度の1,659百万円から1,579百万円へ減少している。 - FY2021-Q2対処有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において営業活動に使用した資金は、前第2四半期連結累計期間に比べ63百万円減少し、288百万円(前年同四半期比18.0%の減少)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは引き続き288百万円の支出だが、前年同期の351百万円の支出から流出額が63百万円減少している。 - FY2020悪化有価証券報告書
「当連結会計年度において営業活動の結果獲得した資金は、前連結会計年度に比べ1,369百万円減少し1,659百万円(前連結会計年比45.2%の減少)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは黒字を維持したが、前年度の3,029百万円から1,659百万円へ減少した。 - FY2020-Q2悪化有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において営業活動に使用した資金は、351百万円(前年同四半期は1,030百万円の資金の獲得)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローが前年同四半期の10億30百万円の収入から3億51百万円の支出へ転じている。 - FY2019前進有価証券報告書
「当連結会計年度において営業活動の結果獲得した資金は、3,029百万円(前連結会計年度は693百万円の資金の使用)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローが前年度の6億93百万円の支出から30億29百万円の収入へ転じ、黒字化が通期で進展している。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において営業活動の結果得られた資金は、10億30百万円(前年同四半期は7億27百万円の資金の使用)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローが前年同期の7億27百万円の支出から10億30百万円の収入へ転じ、黒字化している。 - FY2018悪化有価証券報告書
「当連結会計年度において営業活動の結果使用した資金は、6億93百万円(前連結会計年度は19億97百万円の資金の獲得)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは、前年度の19億97百万円の収入から当年度は6億93百万円の支出へ転じた。主因として売上債権の22億49百万円増加等を記載している。 - FY2018-Q2悪化有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において営業活動に使用した資金は、7億27百万円(前年同四半期は2億2百万円の資金の獲得)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローが前年同四半期の2億2百万円の収入から7億27百万円の支出に転じている。 - FY2017前進有価証券報告書
「当連結会計年度において営業活動の結果得られた資金は、前連結会計年度に比べ13億97百万円増加し19億97百万円(前連結会計年度比233.1%の増加)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローが前期の5億99百万円から19億97百万円へ増加し、前年同期までの四半期ベースの黒字化から通期でも大幅な増加となった。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において営業活動の結果得られた資金は、2億2百万円(前年同四半期は10億15百万円の資金の使用)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローが前年同四半期の10億15百万円の支出から2億2百万円の収入に転じている。