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断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第1四半期2026年4月1日〜2026年6月30日連結日本基準売上高139,329百万円前年比 +8.6%進捗 20.8%
営業利益9,905百万円前年比 +29.6%進捗 18.3%
経常利益10,587百万円前年比 +27.5%進捗 19.2%
純利益(親会社株主帰属)8,538百万円前年比 +47.4%進捗 22.6%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益73.89円
期末の財政状態
総資産551,582百万円
うち純資産 403,896 百万円自己資本比率 71.8%前期末比 +1.1pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高日本コムシスグループ 70,512百万円、サンワコムシスエンジニアリンググループ 5,316百万円、TOSYSグループ 9,692百万円、つうけんグループ 11,771百万円、NDSグループ 22,107百万円、SYSKENグループ 7,636百万円、北陸電話工事グループ 4,487百万円、コムシス情報システムグループ 7,353百万円、その他 450百万円
セグメント別利益日本コムシスグループ 5,385百万円、サンワコムシスエンジニアリンググループ -52百万円、TOSYSグループ 504百万円、つうけんグループ 870百万円、NDSグループ 1,588百万円、SYSKENグループ 276百万円、北陸電話工事グループ 580百万円、コムシス情報システムグループ 738百万円、その他 7,690百万円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高670,000百万円(前年比 +6.2%)
営業利益54,000百万円(前年比 +6.1%)
経常利益55,000百万円(前年比 +5.4%)
純利益37,860百万円(前年比 +4.3%)
年間配当予想130円 → 135円(+3.8%)
業績の増減要因
通信品質改善工事(モバイル)の好調、大規模データセンター案件等の施工進捗、連結子会社の増加、生産性向上に向けた各種取り組みにより、売上高・営業利益が増加した。親会社株主に帰属する四半期純利益は投資有価証券売却等により増加した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 会社数 4 / 社名 株式会社ワールドエコ、株式会社サンタキザワ、大栄開発株式会社、株式会社サンワイーテック / 除外 会社数 2 / 社名 豊橋NDS株式会社、河崎冷熱電機株式会社
特別損益の内訳特別利益 投資有価証券売却益 2,510百万円、その他 207百万円 / 特別損失 固定資産除却損 60百万円、損害補償損失引当金繰入額 103百万円、特別退職金 5百万円、その他 99百万円
減価償却費2,783百万円
受注高・受注残高受注高 194,116百万円 / 受注残高 非開示
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無(対象者:非開示)
期末発行済株式数118,000,000
期末自己株式数2,859,056
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2026年4月1日〜2026年6月30日 |
| 売上高 | 139,329百万円(前年比 +8.6%) |
| 営業利益 | 9,905百万円(前年比 +29.6%) |
| 経常利益 | 10,587百万円(前年比 +27.5%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 8,538百万円(前年比 +47.4%) |
| 1株当たり当期純利益 | 73.89円 |
| 自己資本比率 | 当期末 71.8 / 前期末 70.7 |
| 総資産 | 551,582百万円 |
| 純資産 | 403,896百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 670,000百万円(前年比 +6.2%) / 営業利益 54,000百万円(前年比 +6.1%) / 経常利益 55,000百万円(前年比 +5.4%) / 純利益 37,860百万円(前年比 +4.3%) |
| 年間配当予想 | 130円 → 135円(+3.8%) |
| セグメント別売上高 | 日本コムシスグループ 70,512百万円、サンワコムシスエンジニアリンググループ 5,316百万円、TOSYSグループ 9,692百万円、つうけんグループ 11,771百万円、NDSグループ 22,107百万円、SYSKENグループ 7,636百万円、北陸電話工事グループ 4,487百万円、コムシス情報システムグループ 7,353百万円、その他 450百万円 |
| セグメント別利益 | 日本コムシスグループ 5,385百万円、サンワコムシスエンジニアリンググループ -52百万円、TOSYSグループ 504百万円、つうけんグループ 870百万円、NDSグループ 1,588百万円、SYSKENグループ 276百万円、北陸電話工事グループ 580百万円、コムシス情報システムグループ 738百万円、その他 7,690百万円 |
| 受注高・受注残高 | 受注高 194,116百万円 / 受注残高 非開示 |
| 減価償却費 | 2,783百万円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 投資有価証券売却益 2,510百万円、その他 207百万円 / 特別損失 固定資産除却損 60百万円、損害補償損失引当金繰入額 103百万円、特別退職金 5百万円、その他 99百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 会社数 4 / 社名 株式会社ワールドエコ、株式会社サンタキザワ、大栄開発株式会社、株式会社サンワイーテック / 除外 会社数 2 / 社名 豊橋NDS株式会社、河崎冷熱電機株式会社 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 無(対象者:非開示) |
| 期末発行済株式数 | 118,000,000 |
| 期末自己株式数 | 2,859,056 |
| 業績の増減要因 | 通信品質改善工事(モバイル)の好調、大規模データセンター案件等の施工進捗、連結子会社の増加、生産性向上に向けた各種取り組みにより、売上高・営業利益が増加した。親会社株主に帰属する四半期純利益は投資有価証券売却等により増加した。 |
この書類が述べていない項目(11件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高減損損失重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。四半期連結財務諸表について、公認会計士等による期中レビューが完了したため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。