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10.7
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断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
通期2025年4月1日〜2026年3月31日連結日本基準売上高630,658百万円前年比 +2.6%
営業利益50,904百万円前年比 +10.7%
経常利益52,164百万円前年比 +11.8%
純利益(親会社株主帰属)36,307百万円前年比 +20.7%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
1株当たり当期純利益311.60円
売上高営業利益率8.1%
期末の財政状態
総資産565,709百万円
うち純資産 407,451 百万円自己資本比率 70.7%前期末比 +1.4pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金の出入り
営業+42,469
投資-15,642
財務-23,785
純増減+3,042
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 百万円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高41,333百万円
セグメント別売上高日本コムシスグループ 320,501百万円、サンワコムシスエンジニアリンググループ 32,755百万円、TOSYSグループ 38,467百万円、つうけんグループ 59,997百万円、NDSグループ 94,565百万円、SYSKENグループ 33,290百万円、北陸電話工事グループ 19,059百万円、コムシス情報システムグループ 30,211百万円
セグメント別利益日本コムシスグループ 26,064百万円、サンワコムシスエンジニアリンググループ 869百万円、TOSYSグループ 3,129百万円、つうけんグループ 6,227百万円、NDSグループ 7,259百万円、SYSKENグループ 2,078百万円、北陸電話工事グループ 1,666百万円、コムシス情報システムグループ 3,209百万円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高670,000百万円(前年比 +6.2%)
営業利益54,000百万円(前年比 +6.1%)
経常利益55,000百万円(前年比 +5.4%)
親会社株主に帰属する当期純利益37,860百万円(前年比 +4.3%)
年間配当予想130円 → 135円
配当性向当期 41.7% / 予想 41.3%
業績の増減要因
通信品質改善工事、10Gインターネット光回線の開通工事、大型システム構築・データセンター案件などの受注・施工進捗により増収となった。利益面では、売上高の増加に加え、DX活用による業務効率化、生産性向上、コストマネジメントなどにより増益となった。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更重要な変更 無 / 新規 非開示 / 除外 非開示 / 社名 非開示
重要な後発事象2026年5月12日開催の取締役会で、自己株式275万株(上限)、取得価額総額110億円(上限)を2026年5月13日から2027年3月31日まで市場買付で取得することを決議。目的は資本効率の向上と株主還元の充実。
減損損失76百万円
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 55百万円、投資有価証券売却益 682百万円、抱合せ株式消滅差益 130百万円、その他 45百万円 / 特別損失 固定資産除却損 170百万円、投資有価証券評価損 191百万円、減損損失 76百万円、事業構造改革費用 -、その他 168百万円
減価償却費11,189百万円
受注高・受注残高受注高 685,617百万円 / 受注残高 非開示
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家・アナリスト向け)
期末発行済株式数118,000,000株
期末自己株式数2,297,943株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 通期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2025年4月1日〜2026年3月31日 |
| 売上高 | 630,658百万円(前年比 +2.6%) |
| 営業利益 | 50,904百万円(前年比 +10.7%) |
| 経常利益 | 52,164百万円(前年比 +11.8%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 36,307百万円(前年比 +20.7%) |
| 1株当たり当期純利益 | 311.60円 |
| 売上高営業利益率 | 8.1% |
| 自己資本比率 | 当期末 70.7% / 前期末 69.3% |
| 総資産 | 565,709百万円 |
| 純資産 | 407,451百万円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | 42,469百万円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | -15,642百万円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | -23,785百万円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 41,333百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 670,000百万円(前年比 +6.2%) / 営業利益 54,000百万円(前年比 +6.1%) / 経常利益 55,000百万円(前年比 +5.4%) / 親会社株主に帰属する当期純利益 37,860百万円(前年比 +4.3%) |
| 年間配当予想 | 130円 → 135円 |
| 配当性向 | 当期 41.7% / 予想 41.3% |
| セグメント別売上高 | 日本コムシスグループ 320,501百万円、サンワコムシスエンジニアリンググループ 32,755百万円、TOSYSグループ 38,467百万円、つうけんグループ 59,997百万円、NDSグループ 94,565百万円、SYSKENグループ 33,290百万円、北陸電話工事グループ 19,059百万円、コムシス情報システムグループ 30,211百万円 |
| セグメント別利益 | 日本コムシスグループ 26,064百万円、サンワコムシスエンジニアリンググループ 869百万円、TOSYSグループ 3,129百万円、つうけんグループ 6,227百万円、NDSグループ 7,259百万円、SYSKENグループ 2,078百万円、北陸電話工事グループ 1,666百万円、コムシス情報システムグループ 3,209百万円 |
| 受注高・受注残高 | 受注高 685,617百万円 / 受注残高 非開示 |
| 減価償却費 | 11,189百万円 |
| 減損損失 | 76百万円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産売却益 55百万円、投資有価証券売却益 682百万円、抱合せ株式消滅差益 130百万円、その他 45百万円 / 特別損失 固定資産除却損 170百万円、投資有価証券評価損 191百万円、減損損失 76百万円、事業構造改革費用 -、その他 168百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 重要な変更 無 / 新規 非開示 / 除外 非開示 / 社名 非開示 |
| 重要な後発事象 | 2026年5月12日開催の取締役会で、自己株式275万株(上限)、取得価額総額110億円(上限)を2026年5月13日から2027年3月31日まで市場買付で取得することを決議。目的は資本効率の向上と株主還元の充実。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有(機関投資家・アナリスト向け) |
| 期末発行済株式数 | 118,000,000株 |
| 期末自己株式数 | 2,297,943株 |
| 業績の増減要因 | 通信品質改善工事、10Gインターネット光回線の開通工事、大型システム構築・データセンター案件などの受注・施工進捗により増収となった。利益面では、売上高の増加に加え、DX活用による業務効率化、生産性向上、コストマネジメントなどにより増益となった。 |
この書類が述べていない項目(3件)
業績予想の修正株主還元方針地域別売上高
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。通信品質改善工事、10Gインターネット光回線の開通工事、大型システム・データセンター案件などが進捗したことに加え、DX活用による業務効率化、生産性向上、コストマネジメントが進んだため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。