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断定的
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第3四半期2025年4月1日〜2025年12月31日連結日本基準売上高424,747百万円前年比 +1.7%進捗 68.5%
営業利益32,160百万円前年比 +9.8%進捗 71.5%
経常利益33,440百万円前年比 +9.8%進捗 72.7%
純利益(親会社株主帰属)22,455百万円前年比 +15.8%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益192.32円
期末の財政状態
総資産549,829百万円
うち純資産 388,114 百万円自己資本比率 69.2%前期末比 -0.1pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高日本コムシスグループ 209,619百万円(前年比 +1.9%)、サンワコムシスエンジニアリンググループ 20,964百万円(前年比 -27.7%)、TOSYSグループ 26,742百万円(前年比 +4.1%)、つうけんグループ 42,264百万円(前年比 -10.9%)、NDSグループ 66,822百万円(前年比 +9.1%)、SYSKENグループ 22,997百万円(前年比 +4.1%)、北陸電話工事グループ 13,121百万円(前年比 +4.8%)、コムシス情報システムグループ 20,836百万円(前年比 +64.2%)、その他 1,377百万円(前年比 -2.3%)
セグメント別利益日本コムシスグループ 14,915百万円(前年比 +6.2%)、サンワコムシスエンジニアリンググループ 290百万円(前年比 -72.2%)、TOSYSグループ 1,934百万円(前年比 +19.5%)、つうけんグループ 4,214百万円(前年比 -15.5%)、NDSグループ 5,450百万円(前年比 +32.1%)、SYSKENグループ 1,407百万円(前年比 +65.5%)、北陸電話工事グループ 1,400百万円(前年比 +35.0%)、コムシス情報システムグループ 2,267百万円(前年比 +77.1%)、その他 14,063百万円(前年比 +6.9%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高620,000百万円(前年比 +0.9%)
営業利益45,000百万円(前年比 -2.2%)
経常利益46,000百万円(前年比 -1.4%)
親会社株主に帰属する当期純利益31,000百万円(前年比 +3.1%)
業績予想の修正売上高 無 / 営業利益 無 / 経常利益 無 / 親会社株主に帰属する当期純利益 無
年間配当予想115円 → 120円(+4.3%)
業績の増減要因
受注高は、通信品質改善工事(モバイル)、大手民間企業等の大型システム構築案件、大規模データセンター案件・高速道路ローカル5G通信整備案件の獲得により増加。売上高は、通信品質改善工事(モバイル)・10Gインターネット光回線の開通工事、情報端末の調達・保守案件の構築、大規模データセンター案件・建物電気設備案件の施工が好調または順調に進捗したことにより増加。損益は、全ての事業において好調に推移したことにより増加。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更無(新規・除外会社なし。会社数・社名の記載なし)
減損損失金額 72百万円及び4百万円 / 対象資産 処分の意思決定がされた固定資産(日本コムシスグループ、TOSYSグループ)
特別損益の内訳特別利益 投資有価証券売却益 682百万円、その他 205百万円 / 特別損失 固定資産除却損 141百万円、投資有価証券評価損 191百万円、その他 67百万円
減価償却費8,099百万円
受注高・受注残高受注高 503,643百万円 / 受注残高 非開示
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無
期末発行済株式数133,000,000
期末自己株式数17,116,871
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2025年4月1日〜2025年12月31日 |
| 売上高 | 424,747百万円(前年比 +1.7%) |
| 営業利益 | 32,160百万円(前年比 +9.8%) |
| 経常利益 | 33,440百万円(前年比 +9.8%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 22,455百万円(前年比 +15.8%) |
| 1株当たり当期純利益 | 192.32円 |
| 自己資本比率 | 当期末 69.2 / 前期末 69.3 |
| 総資産 | 549,829百万円 |
| 純資産 | 388,114百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 620,000百万円(前年比 +0.9%) / 営業利益 45,000百万円(前年比 -2.2%) / 経常利益 46,000百万円(前年比 -1.4%) / 親会社株主に帰属する当期純利益 31,000百万円(前年比 +3.1%) |
| 業績予想の修正 | 売上高 無 / 営業利益 無 / 経常利益 無 / 親会社株主に帰属する当期純利益 無 |
| 年間配当予想 | 115円 → 120円(+4.3%) |
| セグメント別売上高 | 日本コムシスグループ 209,619百万円(前年比 +1.9%)、サンワコムシスエンジニアリンググループ 20,964百万円(前年比 -27.7%)、TOSYSグループ 26,742百万円(前年比 +4.1%)、つうけんグループ 42,264百万円(前年比 -10.9%)、NDSグループ 66,822百万円(前年比 +9.1%)、SYSKENグループ 22,997百万円(前年比 +4.1%)、北陸電話工事グループ 13,121百万円(前年比 +4.8%)、コムシス情報システムグループ 20,836百万円(前年比 +64.2%)、その他 1,377百万円(前年比 -2.3%) |
| セグメント別利益 | 日本コムシスグループ 14,915百万円(前年比 +6.2%)、サンワコムシスエンジニアリンググループ 290百万円(前年比 -72.2%)、TOSYSグループ 1,934百万円(前年比 +19.5%)、つうけんグループ 4,214百万円(前年比 -15.5%)、NDSグループ 5,450百万円(前年比 +32.1%)、SYSKENグループ 1,407百万円(前年比 +65.5%)、北陸電話工事グループ 1,400百万円(前年比 +35.0%)、コムシス情報システムグループ 2,267百万円(前年比 +77.1%)、その他 14,063百万円(前年比 +6.9%) |
| 受注高・受注残高 | 受注高 503,643百万円 / 受注残高 非開示 |
| 減価償却費 | 8,099百万円 |
| 減損損失 | 金額 72百万円及び4百万円 / 対象資産 処分の意思決定がされた固定資産(日本コムシスグループ、TOSYSグループ) |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 投資有価証券売却益 682百万円、その他 205百万円 / 特別損失 固定資産除却損 141百万円、投資有価証券評価損 191百万円、その他 67百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 無(新規・除外会社なし。会社数・社名の記載なし) |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 無 |
| 期末発行済株式数 | 133,000,000 |
| 期末自己株式数 | 17,116,871 |
| 業績の増減要因 | 受注高は、通信品質改善工事(モバイル)、大手民間企業等の大型システム構築案件、大規模データセンター案件・高速道路ローカル5G通信整備案件の獲得により増加。売上高は、通信品質改善工事(モバイル)・10Gインターネット光回線の開通工事、情報端末の調達・保守案件の構築、大規模データセンター案件・建物電気設備案件の施工が好調または順調に進捗したことにより増加。損益は、全ての事業において好調に推移したことにより増加。 |
この書類が述べていない項目(9件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高重要な後発事象
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会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。四半期連結財務諸表について、公認会計士等による期中レビューが完了したため。レビュー完了後も、2月6日に発表した四半期連結財務諸表に変更はない。
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重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
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