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安藤・間(1719)・リスク提訴先が全国6地方裁判所から全国4地方裁判所に減少

全国トンネルじん肺訴訟

FY2017-Q1に初出。30回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

30記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q1 – FY20262016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 120222023: 420232024: 120242025: 120252026: 12026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026提訴先が全国6地方裁判所から全国4地方裁判所に減少有価証券報告書

    「当報告書の提出日現在、当社を含む多数の建設会社を被告とする全国トンネルじん肺訴訟が、全国4地方裁判所に提訴され審理中です。」

    訴訟が継続・審理中である点は変わらないが、記載上の提訴先は前回の全国6地方裁判所から4地方裁判所へ変化している。
  2. FY2025提訴先が札幌地方裁判所から全国6地方裁判所に変更有価証券報告書

    「当報告書の提出日現在、当社を含む多数の建設会社を被告とする全国トンネルじん肺訴訟が、全国6地方裁判所に提訴され審理中です。」

    訴訟が継続・審理中である点は変わらないが、提訴先の記載が前回の札幌地方裁判所から全国6地方裁判所へ変化している。
  3. FY2024-Q3提訴先が2地方裁判所から札幌地方裁判所に変更有価証券報告書

    「提出日現在、当社を含む多数の建設会社を被告とする全国トンネルじん肺訴訟が、札幌地方裁判所に提訴され審理中です。」

    全国トンネルじん肺訴訟が継続・審理中である点は変わらないが、提訴先の記載が前回の全国2地方裁判所から札幌地方裁判所へ変化している。
  4. FY2024-Q2提訴先が3から2地方裁判所に減少有価証券報告書

    「提出日現在、当社を含む多数の建設会社を被告とする全国トンネルじん肺訴訟が、全国2地方裁判所に提訴され審理中です。」

    全国トンネルじん肺訴訟が継続・審理中である点は変わらないが、記載上の提訴先は前回の全国3地方裁判所から2地方裁判所に減少している。
  5. FY2024-Q1提訴先変更・訴訟関連損失31百万円を計上有価証券報告書

    「提出日現在、当社を含む多数の建設会社を被告とする全国トンネルじん肺訴訟が、全国3地方裁判所に提訴され審理中です。 訴訟関連損失 - 31」

    全国トンネルじん肺訴訟の提訴先は前年度末の最高裁判所及び全国5地方裁判所から、全国3地方裁判所の記載に変わっている。また、四半期損益計算書には訴訟関連損失31百万円が計上されているが、その訴訟との関係は本文で明示されていない。
  6. FY2023提訴先が最高裁判所及び5地方裁判所に変更有価証券報告書

    「提出日現在、当社を含む多数の建設会社を被告とする全国トンネルじん肺訴訟が、最高裁判所及び全国5地方裁判所に提訴され審理中です。」

    訴訟が継続・審理中である点は変わらないが、記載上の提訴先が従来の地方裁判所から、最高裁判所及び全国5地方裁判所へ変化している。
  7. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「提出日現在、当社を含む多数の建設会社を被告とする全国トンネルじん肺訴訟が、全国7地方裁判所に提訴され審理中です。」

    全国トンネルじん肺訴訟が全国7地方裁判所で提訴・審理中である状態を継続して記載している。
  8. FY2023-Q1提訴先が地方裁判所から広島高等裁判所を経て7地方裁判所に変更有価証券報告書

    「提出日現在、当社を含む多数の建設会社を被告とする全国トンネルじん肺訴訟が、全国7地方裁判所に提訴され審理中です。」

    全国トンネルじん肺訴訟が審理中である状態は継続し、記載上の提訴先は前回の広島高等裁判所から全国7地方裁判所へ変化している。
  9. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「提出日現在、当社を含む多数の建設会社を被告とする全国トンネルじん肺訴訟が、広島高等裁判所に提訴され審理中です。」

    全国トンネルじん肺訴訟が広島高等裁判所で提訴・審理中である状態を継続している。
  10. FY2022-Q1提訴先が広島高等裁判所に変更有価証券報告書

    「提出日現在、当社を含む多数の建設会社を被告とする全国トンネルじん肺訴訟が、広島高等裁判所に提訴され審理中です。」

    訴訟が継続・審理中である点は変わらないが、今回の記載では提訴先が従来の地方裁判所数の記載から広島高等裁判所へ変わっている。
  11. FY2021提訴裁判所数が3から2に減少有価証券報告書

    「提出日現在、当社を含む多数の建設会社を被告とする全国トンネルじん肺訴訟が、全国2地方裁判所に提訴され審理中です。」

    訴訟が継続・審理中である点は変わらないが、提訴先として記載された地方裁判所数は前回の全国3地方裁判所から2地方裁判所に減少している。
  12. FY2021-Q3提訴裁判所数が5から3に減少有価証券報告書

    「提出日現在、当社を含む多数の建設会社を被告とする全国トンネルじん肺訴訟が、全国3地方裁判所に提訴され審理中です。」

    訴訟が継続・審理中である点は変わらないが、記載上の提訴先は前回の全国5地方裁判所から3地方裁判所に減少している。
  13. FY2021-Q2提訴裁判所数が7から5に減少有価証券報告書

    「提出日現在、当社を含む多数の建設会社を被告とする全国トンネルじん肺訴訟が、全国5地方裁判所に提訴され審理中です。」

    訴訟が継続・審理中である点は変わらないが、記載上の提訴先は前回の全国7地方裁判所から5地方裁判所に減少している。
  14. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「提出日現在、当社を含む多数の建設会社を被告とする全国トンネルじん肺訴訟が、全国7地方裁判所に提訴され審理中です。」

    全国7地方裁判所で訴訟が提訴・審理中である状態を継続して記載している。
  15. FY2020提訴裁判所数が8から7に減少有価証券報告書

    「提出日現在、当社を含む多数の建設会社を被告とする全国トンネルじん肺訴訟が、全国7地方裁判所に提訴され審理中です。」

    訴訟が継続・審理中である点は変わらないが、提訴先として記載された地方裁判所数は前回の8から7に変化している。
  16. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「提出日現在、当社を含む多数の建設会社を被告とする全国トンネルじん肺訴訟が、全国8地方裁判所に提訴され審理中です。」

    全国8地方裁判所で訴訟が提訴・審理中である状態を継続して記載している。
  17. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「提出日現在、当社を含む多数の建設会社を被告とする全国トンネルじん肺訴訟が、全国8地方裁判所に提訴され審理中です。」

    全国8地方裁判所で訴訟が提訴・審理中である状態を継続して記載している。
  18. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「提出日現在、当社を含む多数の建設会社を被告とする全国トンネルじん肺訴訟が、全国8地方裁判所に提訴され審理中です。」

    全国8地方裁判所で訴訟が提訴・審理中である状態を継続して記載している。
  19. FY2019提訴裁判所数が2から8に増加有価証券報告書

    「提出日現在、当社を含む多数の建設会社を被告とする全国トンネルじん肺訴訟が、全国8地方裁判所に提訴され審理中です。」

    前回の第3四半期報告書で示された全国2地方裁判所から、今回の記載では全国8地方裁判所に変化している。訴訟が継続・審理中である点は維持されている。
  20. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「提出日現在、当社を含む多数の建設会社を被告とする全国トンネルじん肺訴訟が、全国2地方裁判所に提訴され審理中です。」

    全国2地方裁判所で訴訟が提訴・審理中である状態を継続して記載している。
  21. FY2019-Q2提訴裁判所数が7から2に減少有価証券報告書

    「提出日現在、当社を含む多数の建設会社を被告とする全国2地方裁判所に提訴され審理中です。」

    訴訟が提訴・審理中である状態は継続しているが、記載上の提訴裁判所数は前回の全国7地方裁判所から2地方裁判所に減少している。
  22. FY2019-Q1提訴裁判所数が7から3に減少有価証券報告書

    「提出日現在、当社を含む多数の建設会社を被告とする全国トンネルじん肺訴訟が、全国3地方裁判所に提訴され審理中です。」

    訴訟が提訴・審理中である状態は継続しているが、記載上の提訴裁判所数は前回の全国7地方裁判所から3地方裁判所に減少している。
  23. FY2018提訴裁判所数が8から7に減少有価証券報告書

    「提出日現在、当社を含む多数の建設会社を被告とする全国トンネルじん肺訴訟が、全国7地方裁判所に提訴され審理中である。」

    訴訟が継続・審理中である点は変わらないが、記載上の提訴裁判所数は全国8地方裁判所から7地方裁判所に減少している。数値化され、訴訟リスクは実際に発生している。
  24. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「提出日現在、当社を含む多数の建設会社を被告とする全国トンネルじん肺訴訟が、全国8地方裁判所に提訴され審理中である。」

    全国8地方裁判所で訴訟が提訴・審理中であるとの記載を継続している。
  25. FY2018-Q2提訴裁判所数が9から8に減少有価証券報告書

    「提出日現在、当社を含む多数の建設会社を被告とする全国トンネルじん肺訴訟が、全国8地方裁判所に提訴され審理中である。」

    訴訟が審理中である状況は継続しているが、記載上の提訴裁判所数は全国9地方裁判所から8地方裁判所に変化している。リスクは実際に発生しており、裁判所数が数値化されている。
  26. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「提出日現在、当社を含む多数の建設会社を被告とする全国トンネルじん肺訴訟が、全国9地方裁判所に提訴され審理中である。」

    全国9地方裁判所で訴訟が提訴・審理中であるとの記載を継続している。
  27. FY2017再掲有価証券報告書

    「提出日現在、当社を含む多数の建設会社を被告とする全国トンネルじん肺訴訟が、全国9地方裁判所に提訴され審理中である。」

    全国9地方裁判所で訴訟が提訴・審理中であるとの記載を継続している。
  28. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「提出日現在、当社を含む多数の建設会社を被告とする全国トンネルじん肺訴訟が、全国9地方裁判所に提訴され審理中である。」

    全国9地方裁判所で訴訟が提訴・審理中であるとの記載を継続している。損益計算書には訴訟関連損失53百万円も計上されているが、その損失と本訴訟との関係は本文で明示されていない。
  29. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「提出日現在、当社を含む多数の建設会社を被告とする全国トンネルじん肺訴訟が、全国9地方裁判所に提訴され審理中である。」

    全国9地方裁判所で訴訟が提訴・審理中であるとの記載を継続している。
  30. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「提出日現在、当社を含む多数の建設会社を被告とする全国トンネルじん肺訴訟が、全国9地方裁判所に提訴され審理中である。」

    訴訟が全国9地方裁判所に提訴済みで審理中であることを記載しているため、リスクは実際に発生している。
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