安藤・間(1719)・方針再定義直近のガバナンス(2026-10-01)では「再掲」
お客様・株主・環境・従業員の四つの価値創造
FY2020-Q3に初出。8回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-10-01。
8記載
7年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
顧客・株主・環境・従業員への四つの価値創造5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-10-01再掲ガバナンス
「長期ビジョン「安藤ハザマ VISION2030」のもと、生活環境の向上と持続可能性とを両立した成長戦略の実現に向けて、社会・環境価値の最大化と事業が社会・環境に及ぼす影響(インパクト)の最適化を共に重視した経営体制を構築しています。」
4つの価値創造を基礎とする長期ビジョンの枠組みを維持しつつ、中期経営計画2028ではビジネスパートナー価値を加えた5つの価値創造として展開している。 - FY2026再定義有価証券報告書
「策定当時の長期ビジョンで掲げた4つの価値創造(お客様価値・株主価値・環境価値・従業員価値)に「ビジネスパートナー価値の創造」を追加し、「5つの価値創造に向けて~魅力的な企業であり続ける~」を基本方針と定めて各種施策を展開します。」
従来のお客様・株主・環境・従業員の4つの価値創造に、ビジネスパートナー価値を追加し、5つの価値創造へ拡張している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「当社グループは、長期ビジョン「安藤ハザマVISION2030」にて、「お客様価値の創造」「株主価値の創造」「環境価値の創造」「従業員価値の創造」の4つの価値創造を柱に据え」
お客様、株主、環境、従業員の四つの価値創造を長期ビジョンの柱とする整理を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「「お客様価値の創造」/「株主価値の創造」/「環境価値の創造」/「従業員価値の創造」」
長期ビジョンにおける価値創造の対象を、お客様、株主、環境、従業員の四つとする整理を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「~イノベーションの加速で新たな価値を創造~ 「お客様価値の創造」/「株主価値の創造」/「環境価値の創造」/「従業員価値の創造」」
長期ビジョンの価値創造の対象を、お客様、株主、環境、従業員の四つに整理する方針を継続している。 - FY2020-Q3初出有価証券報告書
「「お客様価値の創造」/「株主価値の創造」/「環境価値の創造」/「従業員価値の創造」」
長期ビジョンの価値創造の対象として、お客様、株主、環境、従業員の四つを列挙する新たな整理を示している。