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安藤・間(1719)・方針再掲

安心・安全・高品質なものづくりによる社会・顧客への貢献

FY2017に初出。12回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q3。

12記載
6年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017 – FY2018再掲FY2021-Q1 – FY2022-Q32017: 120172018: 220182019: 320192020: 320202021: 220212022: 1
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直近の記載が「再掲」なのは、ほかに5社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループでは、「安藤ハザマVISION2030」および「中期経営計画(2021.3期~2023.3期)」に掲げた重点施策を確実に推進するとともに、安全管理、品質管理、コンプライアンスを徹底し、社会から信頼され、社会とともに成長する企業グループを目指してまいります。」

    安全管理、品質管理、コンプライアンスを徹底し、社会から信頼される企業グループを目指す姿勢を継続している。
  2. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社グループは、「安心、安全、高品質な良いものづくり」という事業活動の基本方針の下、中期経営計画に掲げた重点施策を引き続き推進し、安全管理、品質管理、コンプライアンスの徹底を図り、社会から信頼され、社会とともに成長する企業グループを目指します。」

    安心・安全・高品質なものづくりを基本方針とし、安全管理、品質管理、コンプライアンスを徹底して社会からの信頼を目指す姿勢を継続している。
  3. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループでは、「安藤ハザマVISION2030」および「中期経営計画(2021.3期~2023.3期)」に掲げた重点施策を確実に推進するとともに、安全管理、品質管理、コンプライアンスを徹底し、社会から信頼され、社会とともに成長する企業グループを目指してまいります。」

    安全管理、品質管理、コンプライアンスを徹底し、社会から信頼される企業グループを目指す姿勢を継続している。
  4. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループでは、「安藤ハザマVISION2030」および「中期経営計画(2021.3期~2023.3期)」に掲げた重点施策を確実に推進するとともに、安全管理、品質管理、コンプライアンスを徹底し、社会から信頼され、社会とともに成長する企業グループを目指してまいります。」

    安全管理、品質管理、コンプライアンスを徹底し、社会から信頼される企業グループを目指す姿勢を継続している。
  5. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループでは、「安藤ハザマVISION2030」および「中期経営計画(2021.3期~2023.3期)」に掲げた重点施策を確実に推進するとともに、安全管理、品質管理、コンプライアンスを徹底し、社会から信頼され、社会とともに成長する企業グループを目指してまいります。」

    安全管理、品質管理、コンプライアンスを徹底し、社会から信頼される企業グループを目指す姿勢を継続している。
  6. FY2020-Q3再定義有価証券報告書

    「計画に掲げた重点施策を確実に推進するとともに、安全管理、品質管理、コンプライアンスを徹底し、社会から信頼され、社会とともに成長する企業グループを目指してまいります。」

    従来の安心・安全・高品質なものづくりの方針を、新中期計画の推進、安全管理・品質管理・コンプライアンスの徹底、社会からの信頼という枠組みで改めて示している。
  7. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「このような事態に至ったことをお詫び申し上げますとともに、引続き安全施工と再発防止の徹底に全力で取り組み、早期の信頼回復に努めてまいります。」

    足場倒壊死亡事故と営業停止処分を受け、安全施工、再発防止、早期の信頼回復を継続課題としている。
  8. FY2020-Q1再定義有価証券報告書

    「このような事態に至ったことを重ねてお詫び申し上げますとともに、引続き安全施工と再発防止に全力で取組み、早期の信頼回復に努めてまいります。」

    安心・安全を重視する従来の方針に加え、足場倒壊死亡事故に伴う営業停止処分を受け、安全施工、再発防止、早期の信頼回復を継続課題として明示している。
  9. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「この事態を厳粛に受け止め、安全管理の徹底等再発防止に全力で取組むとともに、建物の早期補修・復旧に努めてまいります。」

    火災を受けて安全管理の徹底と再発防止に取り組み、顧客・社会への信頼回復を図る姿勢を継続している。
  10. FY2019-Q2再定義有価証券報告書

    「当社は、安全衛生基本方針である「安全はすべてに優先する」を改めて肝に銘じ、再発防止策を確実に実行し、役職員一丸となって早期の信頼回復に最善を尽くしてまいります。」

    従来の「安心、安全、高品質な良いものづくり」という基本方針に加え、火災を受けて安全をすべてに優先する安全衛生基本方針を明示し、再発防止と信頼回復に結び付けている。
  11. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社グループは、「安心、安全、高品質な良いものづくり」という事業活動の基本方針を徹底しつつ、中期経営計画の達成に総力をあげて取組むことで、社会・顧客・株主・取引先・従業員等のすべてのステークホルダーの期待に応え、共に着実に成長し続ける会社を目指していく。」

    安心・安全・高品質なものづくりを事業活動の基本方針とし、全ステークホルダーへの貢献と着実な成長を目指す姿勢を継続している。
  12. FY2017初出有価証券報告書

    「当社グループは、「安心、安全、高品質な良いものづくり」を事業活動の基本とし、ものづくりを通じて、社会の発展に寄与するとともに、確かな技術の開発・蓄積と社員一人ひとりの情熱によりお客様の満足と信頼を追求する。」

    安心・安全・品質を事業活動の基本に据え、技術開発・蓄積と社員の情熱を通じて社会への貢献、顧客満足・信頼の追求を掲げている。
一緒に動いた変遷

「土木・建築・グループ事業等の受注・売上・利益の増加」は、この変遷が動いた12回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

3322★1234
  1. ★この変遷
  2. 1土木・建築・グループ事業等の受注・売上・利益の増加3回
  3. 2営業活動によるキャッシュ・フローの減少と現金同等物の減少3回
  4. 3英国のEU離脱、海外景気減速、円高による景気下押し懸念2回
  5. 4第1四半期の売上高増加と経常利益・純利益の減少2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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