アズパートナーズ(160A)・施策前進
シニア事業の強みを活用した不動産開発・老朽住宅再生
FY2025-H1に初出。10回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026-H1。直近の記載は2026-09-30。
10記載
3年にわたる
7うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
シニア運営知見を活用した不動産開発・老朽住宅再生3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「シニア開発事業及びソリューション事業において、土地建物販売(アズハイム習志野PJ、アズハイム葛飾白鳥 PJ、新柏PJ、北千束PJ、桜新町PJ、代沢PJ等)にて売上高7,898,364千円を計上しております。」
シニア開発・ソリューション事業で複数の土地建物販売を進め、年間売上高7,898,364千円を計上した。前年中間期の5,909,037千円から対象案件と実績規模が拡大している。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「不動産事業につきましては、シニア事業運営の強みを活かし介護付きホーム等の超高齢社会に求められる価値ある不動産を開発するほか、安心・安全な街づくりに貢献すべく老朽化した共同住宅等を価値ある不動産に再生する事業を継続しております。シニア開発事業及びソリューション事業において、土地建物販売(等々力PJ、祖師谷PJ、新柏PJ、アズハイム習志野PJ、アズハイム葛飾白鳥PJ)にて売上高5,909,037千円を計上しております。」
開発・再生方針を継続する中で、複数の土地建物販売プロジェクトについて5,909,037千円の売上計上という具体的な進展があった。 - FY2025-H1初出有価証券報告書
「不動産事業につきましては、シニア事業運営の強みを活かし介護付きホーム等の超高齢社会に求められる価値ある不動産を開発するほか、安心・安全な街づくりに貢献すべく老朽化した共同住宅等を価値ある不動産に再生する事業を継続しております。」
シニア運営の知見を介護付きホーム等の開発に活用し、老朽化した共同住宅等の再生にも取り組む二本立ての不動産施策を示している。