アズパートナーズ(160A)・施策前進
IoT/ICTプラットフォーム「EGAO link®」の活用
FY2025-H1に初出。10回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」は2026-05-15。直近の記載は2026-08-14。
10記載
3年にわたる
7うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
介護ICT・ロボットを含む総合事業支援6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風7社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「この「EGAO link」を事業の核として、さらに生産性向上やデータに基づく根拠のある介護(科学的介護)を磨き、介護DXを推進してまいります。」
EGAO linkを業務効率化の手段から事業の核へ位置付け、蓄積データの活用、BIダッシュボード、生成系AIによるケアプラン作成へと施策を拡張している。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「介護付きホーム(介護付有料老人ホーム)では、当社とベンダーで共同開発したIoT/ICTプラットフォーム「EGAO link®」の活用促進により、業務の効率化を図るとともに、創出された時間でご入居者お一人おひとりの個別ケアを追求してまいりました。」
EGAO link®による業務効率化と個別ケアへの時間転換を継続している。 - FY2025-H1初出有価証券報告書
「介護付きホーム(介護付有料老人ホーム)では、当社とベンダーで共同開発したIoT/ICTプラットフォーム「EGAO link®」の活用促進により、業務の効率化を図るとともに、創出された時間でご入居者お一人おひとりの個別ケアを追求してまいりました。」
共同開発したプラットフォームを用いて介護業務を効率化し、創出時間を個別ケアに振り向ける施策を説明している。