アズパートナーズ(160A)・施策再掲直近の発生事実(2026-09-18)では「前進」
自社開発ホームの売却後も運営を継続するモデル
FY2025-H1に初出。7回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026-H1。直近の記載は2026-09-18。
7記載
3年にわたる
4うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
開発物件の売却後賃借による自社運営継続モデル1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「売却後も、売却先から当社が土地建物を賃借し、当社のシニア事業として運営を継続します。」
自社開発物件を売却した後も賃借して自社運営を継続する事業モデルを、今後のシニア開発の基本的な仕組みとして説明している。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「特に、シニア開発事業において、2025年4月28日に自社開発による介護付きホーム「アズハイム習志野」、「アズハイム葛飾白鳥」(ともに土地・建物)の売却を予定どおり実施致しました。なお、当社を賃借人とする本物件についての賃貸借契約を締結しており、引き続き当社が介護付きホーム「アズハイム習志野」、「アズハイム葛飾白鳥」の運営を行ってまいります。」
2025年4月28日に2物件の売却を予定どおり完了し、賃貸借契約により運営を継続するモデルを具体化した。 - FY2025-H1初出有価証券報告書
「特に、シニア開発事業において、2024年9月25日に自社開発による介護付きホーム「アズハイム三鷹」(土地・建物)の売却を予定どおり実施致しました。なお、当社を賃借人とする本物件についての賃貸借契約を締結しており、引き続き当社が介護付きホーム「アズハイム三鷹」の運営を行ってまいります。」
2024年9月25日に売却を実施しつつ、賃貸借契約により自社が運営を継続する具体的な事例を記載している。