ソラコム(147A)・目標前進
リカーリング収益の持続的成長
FY2024に初出。15回の記載のうち11回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025-H1。直近の記載は2026-08-12。
15記載
3年にわたる
10うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サブスクリプション/リカーリング型の継続収益基盤とKPI管理113社が書いているテーマ・逆風2社・追い風152社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに65社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている113社のうち14社を表示しています。上の文は113社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「その結果、当連結会計年度において、リカーリング収益(プラットフォーム利用料)による継続収入は、9,296,994千円(前期比41.7%増)と大幅な増収となりました。」
ミソラコネクトの連結、米国市場での売上拡大、既存顧客の利用拡大などを背景に、リカーリング収益が9,296,994千円、前期比41.7%増となった。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「こうした方向性のもと、当中間連結会計期間の業績においても、プラットフォーム全体の機能強化を継続し、AIの活用を可能にするサービス拡充を進めたことや2025年8月より子会社となった株式会社ミソラコネクトの業績が寄与し、課金アカウント数(注1)やARPA(注2)が継続的に伸びました。その結果、リカーリング収益(プラットフォーム利用料)は4,118,356千円(前年同期比34.4%増)となりました。」
プラットフォーム機能強化、AI活用サービスの拡充及びミソラコネクトの子会社化を背景に、課金アカウント数・ARPAが伸長し、リカーリング収益は4,118,356千円、前年同期比34.4%増となった。 - FY2025前進有価証券報告書
「当連結会計年度の業績については、課金アカウント数やARPAが伸びたことにより、リカーリング収益(プラットフォーム利用料)による継続収入が6,562,193千円(前期比21.9%増)と好調に推移しました。」
第12期のリカーリング収益が6,562,193千円、前期比21.9%増となり、課金アカウント数とARPAの伸長による進捗を示している。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「当中間連結会計期間の業績については、課金アカウント数(注1)やARPA(注2)が継続的に伸びたことにより、リカーリング収益(プラットフォーム利用料)が3,063,662千円と好調に推移しました。」
課金アカウント数とARPAの継続的な伸長により、当中間連結会計期間のリカーリング収益が3,063,662千円となった。 - FY2024初出有価証券報告書
「当社グループは、上記の経営方針の下、さらなる成長の実現に向けて、顧客のフィードバックに基づきIoTプラットフォームに継続的機能強化を行い、リカーリング収益の持続的な成長を実現します。」
継続的な機能強化を手段として、プラットフォーム利用料の持続成長を経営戦略に置いている。