Komori
L is B(145A)・施策再掲

複数サービスの販売促進

FY2023に初出。7回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-08-14。

7記載
3年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2023 – FY20252024: 120242025: 220252026: 42026
同じテーマの他社
SaaSプロダクト間連携によるクロスセル8社が書いているテーマ・逆風0社・追い風8社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに6社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-14前進決算説明資料

    「NRRは、既存顧客によるID数の増加や複数サービスのクロスセルに加え、価格改定の効果も寄与し、119.2%へ上昇」

    ID数の増加、クロスセル及び価格改定を含む既存顧客からの収益拡大を、NRR119.2%という指標で示している。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間においては、主力サービス「direct」のID数増加や「direct」と連携するサービスのクロスセルの推進に加え、2026年4月に実施した「direct」の価格改定を通じて、顧客基盤の拡大および顧客単価の上昇に努めてまいりました。」

    「direct」を中心とする顧客基盤に対し、連携サービスのクロスセルを引き続き推進している。
  3. 2026-05-15前進決算説明資料

    「既存顧客に対して、「direct」ID数の増加と、連携ソリューションの提供というアプローチを実施」

    既存顧客のID数拡大と連携ソリューション提供を、利用拡大の具体的な方法として整理している。
  4. FY2025再掲有価証券報告書

    「当社グループは、現場の業務課題をDXによって解決するために、「direct」の連携サービスである「direct Apps」、「タグショット/タグアルバム」「ナレッジ動画」等の新しいサービスを継続的にリリースしております。これまで「direct」を中心として獲得してきた顧客基盤に対し、これらの連携サービスをより利用していただくことが重要と考えており、さらに販売活動を進めてまいります。」

    「direct」を中心に獲得した顧客基盤に対し、連携サービスのクロスセル及び利用拡大を引き続き進めている。
  5. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「現場のビジネスチャット「direct(ダイレクト)」の顧客基盤の拡大に向けた営業活動に注力するとともに、現場向けカメラ・クラウド共有サービス「タグショット/タグアルバム」や現場業務のノウハウを動画で簡単に共有するサービス「ナレッジ動画」の新サービス利用拡大に努めてきました。」

    「direct」を中心とする顧客基盤に対し、「タグショット/タグアルバム」及び「ナレッジ動画」の利用拡大を進めている。
  6. FY2024再掲有価証券報告書

    「今後さらに、効果的な広告宣伝活動や、営業及びカスタマーサクセスを充実させ、さらにはパートナー企業への当社サービスのOEM提供により、顧客基盤を拡大させることが重要であると考えております。」

    現場業界への広告宣伝、営業及びカスタマーサクセスの充実、OEM提供による顧客基盤拡大を継続している。
  7. FY2023初出有価証券報告書

    「これまで「direct」を中心として獲得してきた顧客基盤に対し、これらの連携サービスをより利用して頂くことが重要と考えており、さらに販売活動を進めてまいります。」

    「direct」を中心に獲得した顧客に対し、連携サービスの追加販売と利用浸透を進める。
一緒に動いた変遷

「人材の確保と育成」は、この変遷が動いた7回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1人材の確保と育成2回
  3. 2生成AI等の先端技術を用いたソリューション提供2回
  4. 3シナジー目的のスタートアップ・ベンチャーキャピタル投資2回
  5. 4現場DXの総合プラットフォームへの進化2回
  6. 5IU BIM STUDIO買収によるBIM・設計領域への拡張2回
  7. 6現場産業における顧客基盤の拡大2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
L is Bの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-14の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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