TANAKEN(1450)・施策前進
社外取締役・社外監査役による中立的な監督・監査体制
FY2019に初出。11回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2027-H1。
11記載
8年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
社外取締役・独立役員による監督体制571社が書いているテーマ・逆風0社・追い風580社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。101社中14社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに61社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの580件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2027-H1前進有価証券報告書
「常勤 監査役 西池 勉 1962年12月24日 1986年 4月 株式会社北海道拓殖銀行入行 2009年 4月 中央三井信託銀行株式会社(現 三井住友信託銀行株式会社)内部監査部主席業務監査役 2017年 4月 三井住友信託銀行株式会社内部監査部主管兼副部長 2019年 6月 同行内部監査部主管 三井住友トラストクラブ株式会社監査役(非常勤) 三井住友トラスト・カード株式会社監査役(非常勤) 2023年 4月 三井住友トラストクラブ株式会社常勤監査役 三井住友トラスト不動産株式会社監査役(非常勤) 2026年6月 当社社外常勤監査役(現任) 2026年6月25日」
2026年6月25日付で西池勉氏を社外常勤監査役に選任し、従来の常勤監査役が同日退任した。社外監査役による監査体制の人員構成を更新している。 - FY2026再掲有価証券報告書
「当社は、社外取締役2名、社外監査役3名を選任しております。」
社外取締役2名、社外監査役3名による中立的・客観的な監督・監査体制を再確認している。 - 2026-06-01再掲株主総会
「当社は、取締役中目隆夫氏及び鈴木和宏氏、監査役矢内訓光氏及び中満祐二氏を東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し、同取引所に届け出ております。」
社外取締役2名及び社外監査役2名を含む独立役員体制を記載している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「当社の社外取締役は引き続き2名となります。また、既に選任されている社外監査役は3名となります。」
社外取締役2名、社外監査役3名による中立的・客観的な監督・監査体制を再確認している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社は、社外取締役2名、社外監査役3名を選任しております。」
社外取締役2名、社外監査役3名による中立的・客観的な監督・監査体制を再確認している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社は、社外取締役2名、社外監査役3名を選任しております。」
社外取締役2名・社外監査役3名による中立的・客観的な監督・監査体制を再確認している。 - FY2021前進有価証券報告書
「当社は、社外取締役2名、社外監査役3名を選任しております。」
社外取締役が従来の1名から2名に増え、社外監査役3名と合わせた監督・監査体制を記載している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社は、社外取締役1名、社外監査役3名を選任しております。」
社外取締役1名・社外監査役3名による中立的な監督・監査体制を再確認している。 - FY2019初出有価証券報告書
「当社は、社外取締役1名、社外監査役3名を選任しております。」
社外取締役1名と社外監査役3名を選任し、内部監査室、監査役会、会計監査人との連携を含む監督・監査体制を記載している。