Lib Work(1431)・目標前進
障がい者雇用率2.7%の目標
FY2023に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2026。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
障がい者雇用率の向上と職場の多様性推進46社が書いているテーマ・逆風0社・追い風46社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。35社中5社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに11社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている46社のうち14社を表示しています。上の文は46社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「障がい者雇用率 多様性確保 B 2.7 % 1.4 %」
障がい者雇用率は2.7%目標に対し、2026年6月期実績1.4%となり、前期実績1.0%から上昇した。 - FY2025障がい者雇用率の実績低下有価証券報告書
「障がい者雇用率 多様性確保 B 2.7% 1.0%」
障がい者雇用率は目標2.7%に対し、2025年6月期実績1.0%となった。前期実績2.3%から低下し、目標との差が拡大した。 - FY2024前進有価証券報告書
「障がい者雇用率 多様性確保 B 2.7% 2.3%」
障がい者雇用率は目標2.7%に対し、2024年6月期実績2.3%となり、前回開示の0.8%から上昇した。 - FY2023初出有価証券報告書
「障がい者雇用率 2.7% 0.8%」
障がい者雇用率について、目標2.7%及び2023年6月期実績0.8%を初めて指標として開示している。