Komori
日本アクア(1429)・施策再掲

内部統制システムの整備・運用

FY2017に初出。5回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2022。

5記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017前進FY2018再掲FY2019前進FY20212018: 120182019: 120192020: 120202021: 020212022: 120222023: 12023
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内部統制システムの継続的整備・見直し109社が書いているテーマ・逆風0社・追い風110社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに79社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている109社のうち14社を表示しています。上の文は109社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社は、上記の基本方針に則り、各種の社内規程を整備し、その目的や内容を全役職員に徹底し、内部統制が円滑に機能するように努めております。また、代表取締役が各部門の会議等に積極的に参加し、従業員の意見に耳を傾ける一方、内部通報制度により、従業員がコンプライアンスに関わる情報を直接的に企業統治の中枢(人事総務部担当取締役及び常勤監査等委員)に提供する手段を確保しております。」

    社内規程の整備、全役職員への周知、代表取締役の会議参加、内部通報制度による内部統制の運用を継続している。
  2. FY2021前進有価証券報告書

    「当社は、2012年10月12日開催の取締役会において、内部統制維持についての当社取締役の姿勢を明確に表現するものとして、内部統制システム整備・運用の基本方針を決議し、2018年3月2日及び2021年1月25日開催の取締役会において基本方針の改訂を行っております。」

    内部統制システム基本方針を2021年1月25日に改訂し、内部通報制度や代表取締役の各部門会議への参加などを含む運用を記載している。
  3. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社は、2012年10月12日開催の取締役会において、内部統制維持についての当社取締役の姿勢を明確に表現するものとして、内部統制システム整備・運用の基本方針を決議し、2018年3月2日開催の取締役会において基本方針の改訂を行っております。」

    2018年3月に改訂した内部統制システム整備・運用の基本方針と11項目の体制を継続して運用している。
  4. FY2018前進有価証券報告書

    「当社は、2012年10月12日開催の取締役会において、内部統制維持についての当社取締役の姿勢を明確に表現するものとして、内部統制システム整備・運用の基本方針を決議し、2018年3月2日開催の取締役会において基本方針の改訂を行っております。」

    既存の内部統制基本方針について、2018年3月2日に取締役会で改訂を行ったことを記載している。
  5. FY2017初出有価証券報告書

    「当社は、上記の基本方針に則り、各種の社内規程を整備し、その目的や内容を全役職員に徹底し、内部統制が円滑に機能するように努めております。」

    法令遵守、情報管理、損失危険管理、監査役への報告、財務報告の信頼性、反社会的勢力排除など11項目の内部統制基本方針を整備・運用している。
一緒に動いた変遷

「建築物市場の停滞と建築物部門の売上減少」は、この変遷が動いた5回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1建築物市場の停滞と建築物部門の売上減少2回
  3. 2ブローイング・リサイクルシステムによる受注拡大2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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