みらいカレッジと健康経営による人間中心経営
FY2022に初出。9回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q2。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。
- FY2026前進有価証券報告書
「デジタルキャンパスについては「テクニカル学部(技術力)」「マネジメント学部(管理能力)」「ソーシャル学部(社会力)」の3分野606講座を提供し(2025年度末)、当社グループおよびパートナー会社を含め、21,308人が利用可能となっております。」
人間中心経営について、みらいカレッジを3分野606講座、21,308人が利用可能な規模へ拡大した。さらに2025年度には電気電設、データセンター、ICTクラウドのリアルキャンパスを整備した。 - FY2025前進有価証券報告書
「みらいカレッジは、「テクニカル学部(技術力)」「マネジメント学部(管理能力)」「ソーシャル学部(社会力)」の3分野で2024年度(2025年3月末)現在、432講座を提供し、当社グループおよびパートナー会社を含む2万人を超える利用登録者数(延べ利用者2.4万人)となっております。」
人間中心経営について、みらいカレッジが3分野432講座、2万人超の利用登録者、延べ利用者2.4万人の運用規模へ拡大した。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「人財成長戦略としての戦略的な人財育成と挑戦を支える柔軟な人事制度の整備、およびミライト・ワン流のスマートワークライフスタイル改革を引続き推進します。」
人間中心経営・人材成長について、戦略的な人財育成、柔軟な人事制度、スマートワークライフスタイル改革を引き続き推進している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「本年度は、人財成長による事業成長をスタートする年度として、「みらいドメイン」への事業シフトの加速、人財成長戦略としての戦略的な人財育成と挑戦を支える柔軟な人事制度の整備、及びミライト・ワン流のスマートワークライフスタイル改革を進めております。」
人間中心経営・人材成長について、みらいドメインへの事業シフト、戦略的人財育成、柔軟な人事制度、スマートワークライフスタイル改革を引き続き推進している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「本年度は、人財成長による事業成長をスタートする年度として、「みらいドメイン」への事業シフトの加速、人財成長戦略としての戦略的な人財育成と挑戦を支える柔軟な人事制度の整備、およびミライト・ワン流のスマートワークライフスタイル改革を進めてまいります。」
人間中心経営・人材成長について、戦略的な人財育成、柔軟な人事制度、スマートワークライフスタイル改革を本年度の取り組みとして引き続き推進する方針を示している。 - FY2023前進有価証券報告書
「リアルキャンパス(千葉/埼玉/兵庫)とデジタルキャンパスからなるみらいカレッジは、「テクニカル学部(技術力)」「マネジメント学部(管理能力)」「ソーシャル学部(社会力)」の3分野で2023年3月末現在、約180講座を提供し、当社グループおよびパートナー会社を含む1.4万人規模の利用登録者数となっています。」
人間中心経営について、みらいカレッジが3分野・約180講座、約1.4万人の利用登録者を持つ運用段階へ進展した。健康経営宣言やD&I宣言も制定した。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「また、ミライト・ワン流 スマートワークライフスタイル宣言、ダイバーシティ&インクルージョン宣言を制定するなど、「人間中心経営」への取り組みを進める」
人間中心経営について、スマートワークライフスタイル宣言およびダイバーシティ&インクルージョン宣言を制定する具体的な施策を開始した。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「また、「学び」と「つながり」の場を提供する企業内大学「みらいカレッジ」の開学をはじめ、人権基本方針、健康経営宣言、安全・コンプライアンス憲章を制定するなど、「人間中心経営」への取り組みを始める」
人間中心経営について、みらいカレッジの開学、人権基本方針・健康経営宣言・安全・コンプライアンス憲章の制定という具体的施策を開始した。 - FY2022初出有価証券報告書
「みらいカレッジ (「学び」と「つながり」を提供する“事業構造改革の原動力”)・社員にとって働きやすい職場づくりと心身の健康を守る「健康経営」」
従来の人材育成・働き方改革を、みらいカレッジ、働きやすい職場、心身の健康を含む人間中心経営の施策として初めて体系化した。