ショーボンドホールディングス(1414)・施策達成
つくば研修センター・無機研究棟等による技術教育・研究開発基盤の整備
FY2021に初出。7回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2026。
7記載
6年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
事業基盤強化に向けた継続的な設備投資93社が書いているテーマ・逆風0社・追い風94社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている93社のうち14社を表示しています。上の文は93社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026達成有価証券報告書
「当連結会計年度は、総額1,174百万円の設備投資を実施しました。」「その主なものは、当期竣功した八潮工場の建設費であります。」
建設を進めていた八潮工場が当期に竣功し、生産設備として帳簿価額3,038百万円が計上されている。 - 2026-09-01達成株主総会
「当連結会計年度に実施した設備投資の総額は、11億74百万円であります。その主なものは、当期竣工した八潮工場の建設費であります。」
八潮工場について、従来の建設中・完成予定の記載から、当期竣工済みとの記載に進んだ。 - FY2025前進有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資の総額は948百万円であり…その主なものは、2026年6月期完成予定の八潮工場の建設費であります。」
八潮工場について、総投資予定額2,480百万円、既支払額1,530百万円、2025年10月完了予定として建設を進めている。 - FY2024前進有価証券報告書
「当連結会計年度は、総額1,075百万円の設備投資を実施しました。」「その主なものは、2026年6月期完成予定の八潮工場の建設費であります。」
技術・材料生産基盤の整備として、八潮工場の建設を進めており、2026年6月期の完成予定と総額2,380百万円の投資計画を開示している。 - FY2023前進有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資の総額は1,178百万円であり…その主なものは、2023年6月に完成した北日本支社ビルの建設費であります。」
北日本支社ビルが2023年6月に完成し、国内建設への設備投資1,139百万円を実施した。研修・研究開発基盤の整備に続き、拠点整備が進展している。 - FY2022前進有価証券報告書
「当連結会計年度は、総額2,286百万円の設備投資を実施しました。その主なものは、2021年10月に完成したつくば研修センターの建設費、北日本支社移転に伴う土地取得及び建設費、並びに浦和北倉庫の取得費であります。」
前年度に計画されたつくば研修センターが2021年10月に完成し、北日本支社・浦和北倉庫を含む国内建設設備への投資を進めた。翌年度以降について北日本支社1,290百万円、八潮工場2,000百万円の投資計画も示している。 - FY2021初出有価証券報告書
「当連結会計年度は、総額1,336百万円の設備投資を実施しました。その主なものは、当社グループ社員並びに協力会社作業員等に対して、補修・補強技術の習得や安全衛生の体験学習をサポートするための施設であるつくば研修センター、無機材料の開発を行うために補修工学研究所内に新設した無機研究棟及び京都支店ビルの建設費です。」「補修工学研究所(茨城県つくば市)」「研修センター」「819」「506」「2021年1月」「2021年10月」」
国内建設で1,336百万円を設備投資し、つくば研修センター、無機研究棟、京都支店ビルを整備した。研修センターは総額819百万円、既支払額506百万円、2021年10月完了予定とされている。