株主への配当実施
FY2016-Q3に初出。28回の記載のうち18回が「再掲」。直近の記載は2026-10-15。
直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに34社。
- 2026-10-15引き上げ決算
「2026年8月期 - 35.00 - 35.00 70.00」
年間配当を前期の65円から70円へ引き上げ、2027年8月期予想も年間70円としている。 - FY2026-H1中間配当35円決定有価証券報告書
「2026年4月14日 取締役会 普通株式 1,388 35.00 2026年2月28日 2026年5月1日 利益剰余金」
2025年11月に1株当たり65円、総額2,577百万円の配当を実施したほか、2026年4月14日開催の取締役会で中間配当として1株当たり35円、総額1,388百万円を決定した。 - FY2025-H1引き上げ有価証券報告書
「2024年11月26日 定時株主総会 普通株式 2,577 65.00 2024年8月31日 2024年11月27日 利益剰余金」
1株当たり配当額を前年度の55円から65円へ引き上げ、配当総額は2,577百万円となった。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「2023年11月22日 定時株主総会 普通株式 2,236 55.00 2023年8月31日 2023年11月24日 利益剰余金」
1株当たり55円、総額2,236百万円の配当を実施し、前年度と同じ配当水準を継続している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「2023年11月22日 定時株主総会 普通株式 2,236 55.00 2023年8月31日 2023年11月24日 利益剰余金」
1株当たり55円、総額2,236百万円の配当を実施し、前年度と同じ配当水準を継続している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「2023年11月22日 定時株主総会 普通株式 2,236 55.00 2023年8月31日 2023年11月24日 利益剰余金」
1株当たり55円、総額2,236百万円の配当を実施し、前年度と同じ配当水準を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社は、将来の事業展開と財務内容の強化を図るため必要な内部留保を図りつつ、安定した配当を維持継続するのと同時に、財務状況に応じた積極的な株主還元策を行うことを株主への利益配分の基本方針としております。」
内部留保と財務内容の強化を図りながら安定配当と株主還元を行う基本方針を継続し、1株当たり55円の配当を決定した。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「2022年11月22日 定時株主総会 普通株式 2,236 55.00 2022年8月31日 2022年11月24日 利益剰余金」
1株当たり55円、総額2,236百万円の配当を実施した。 - FY2023-Q1引き上げ有価証券報告書
「2022年11月22日 定時株主総会 普通株式 2,236 55.00 2022年8月31日 2022年11月24日 利益剰余金」
1株当たり配当額を前年度の50円から55円へ引き上げ、配当総額は2,236百万円となった。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「2021年11月26日 定時株主総会 普通株式 2,032 50.00 2021年8月31日 2021年11月29日 利益剰余金」
1株当たり50円、総額2,032百万円の配当を実施し、前年度に決定した配当水準を継続している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「2021年11月26日 定時株主総会 普通株式 2,032 50.00 2021年8月31日 2021年11月29日 利益剰余金」
1株当たり50円、総額2,032百万円の配当を実施し、前年度に決定した配当水準を確認している。 - FY2021引き上げ有価証券報告書
「従いまして、当事業年度は1株当たり50円の配当を実施することに決定いたしました。」
1株当たり配当額を前年度の45円から50円へ引き上げ、配当総額は2,032百万円となった。安定配当と財務状況に応じた株主還元の基本方針を継続している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「純資産の増加の主な要因は、親会社株主に帰属する四半期純利益2,919百万円を計上した一方、配当金の支払1,408百万円によるものであります。」
1,408百万円の配当金支払いを継続して実施している。 - FY2021-Q1配当総額増加有価証券報告書
「2020年11月25日 定時株主総会 普通株式 1,408 45.00 2020年8月31日 2020年11月26日 利益剰余金」
1株当たり配当額は45円で前年度と同じ一方、配当総額は1,100百万円から1,408百万円へ増加した。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「2019年11月28日 定時株主総会 普通株式 1,100 45.00 2019年8月31日 2019年11月29日 利益剰余金」
1株当たり45円、総額1,100百万円の配当を実施し、前年度から引き上げた配当水準を継続している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「2019年11月28日 定時株主総会 普通株式 1,100 45.00 2019年8月31日 2019年11月29日 利益剰余金」
1株当たり45円、総額1,100百万円の配当を実施し、前年度から引き上げた配当水準を継続している。 - FY2020-Q1引き上げ有価証券報告書
「2019年11月28日 定時株主総会 普通株式 1,100 45.00 2019年8月31日 2019年11月29日 利益剰余金」
1株当たり配当額を前年度の35円から45円へ引き上げ、総額1,100百万円の配当を実施した。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「2018年11月20日 定時株主総会 普通株式 885 35.00 2018年8月31日 2018年11月21日 利益剰余金」
1株当たり35円、総額885百万円の配当を実施し、前年度に決定した配当水準を継続している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「2018年11月20日 定時株主総会 普通株式 885 35.00 2018年8月31日 2018年11月21日 利益剰余金」
1株当たり35円、総額885百万円の配当を実施し、前年度に決定した配当水準を継続している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「2018年11月20日 定時株主総会 普通株式 885 35.00 2018年8月31日 2018年11月21日 利益剰余金」
1株当たり35円、総額885百万円の配当を実施し、前年度に決定した配当水準を継続している。 - FY2018引き上げ有価証券報告書
「従いまして、当事業年度は1株当たり35円の配当を実施することに決定いたしました。」
安定配当と株主還元の方針を継続しつつ、1株当たり配当額は前年度の30円から35円へ増加した。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「平成29年11月22日 定時株主総会 普通株式 758 30.00 平成29年8月31日 平成29年11月24日 利益剰余金」
1株当たり30円、総額7億58百万円の配当を実施し、前年度の配当水準を継続している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「平成29年11月22日 定時株主総会 普通株式 758 30.00 平成29年8月31日 平成29年11月24日 利益剰余金」
1株当たり30円、総額7億58百万円の配当を実施し、前年度の配当水準を継続している。 - FY2017後退有価証券報告書
「従いまして、当事業年度は1株当たり30円の配当を実施することに決定いたしました。」
安定配当の方針を継続する一方、1株当たり配当額は前年度の35円から30円へ減少した。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「平成28年11月22日 定時株主総会 普通株式 885 35.00 平成28年8月31日 平成28年11月24日 利益剰余金」
1株当たり35円、総額8億85百万円の配当を実施しており、株主への配当を継続している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「純資産の減少は、親会社株主に帰属する四半期純損失1億83百万円計上、配当金の支払8億85百万円によるものであります。」
1株当たり35円、総額8億85百万円の配当を実施しており、配当を継続している。 - FY2016再掲有価証券報告書
「将来の事業展開と財務内容の強化を図るため必要な内部留保を図りつつ、安定した配当を維持継続するのと同時に、財務状況に応じた積極的な株主還元策を行うことを株主への利益配分の基本方針としております。」
内部留保と財務内容の強化を図りながら、安定配当の維持継続と財務状況に応じた積極的な株主還元を基本方針として示した。 - FY2016-Q3初出有価証券報告書
「配当金の支払9億35百万円」
当第3四半期累計期間における配当金の支払実績を記載。定時株主総会決議に基づく1株当たり配当額は35円。