ウエストホールディングス(1407)・施策再掲
新エネルギーサービス開発による顧客内売上シェア拡大
FY2018に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
6記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
複数エネルギー提案によるエネルギーシェア拡大10社が書いているテーマ・逆風0社・追い風11社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「引き続き重要事業としての位置づけは変わらず、太陽光発電所関連のお客様に対するソリューション提案の一環として、クロスセルを中心に注力してまいります。」
太陽光発電所関連の既存顧客に対するソリューション提案とクロスセルによって、顧客内での商品・サービスシェアを拡大する方針を継続している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「このウエストエスコ事業については、施工実績が増加することにより、LED照明は5年から7年、空調設備は10年から12年にわたり、将来の安定収入に繋がるストック事業であり、既存顧客へのクロスセルを含め注力してまいります。」
既存顧客へのクロスセルを含め、顧客内での商品・サービスシェアを拡大する方針を継続している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「このウエストエスコ事業については、施工実績が増加することにより、LED照明は5年から7年、空調設備は10年から12年にわたり、将来の安定収入に繋がるストック事業であり、既存顧客へのクロスセルを含め注力してまいります。」
既存顧客へのクロスセルを含め、顧客内での商品・サービスシェアを拡大する方針を継続している。 - FY2023前進有価証券報告書
「家庭用、産業用、メガソーラーの既存のお客様に対するO&Mをより一層強化し、商品・サービスの1社あたりのシェアも拡大させてまいります。」
既存顧客へのO&M強化、継続的な関係づくり及びクロスセルにより、1社当たりの商品・サービスシェアを拡大する方針を継続している。 - FY2021前進有価証券報告書
「産業用、メガソーラーの既存のお客様に対するO&Mをより一層強化し、顧客との継続的な関係づくりとクロスセルを強化しながら、商品・サービスの1社あたりのシェアも拡大させてまいります。」
既存顧客へのO&M強化、継続的な関係づくり、クロスセル及び1社当たりの商品・サービスシェア拡大を対処すべき課題として具体化した。 - FY2018初出有価証券報告書
「取引先中小企業の収益改善につながる新たなエネルギーサービス商品の開発、提供を継続的に行いながら顧客における当社グループ売上シェアの拡大を図ります。」
中小企業の収益改善につながる新たなエネルギーサービスを開発・提供し、顧客内での売上シェアを拡大する方針を新たに示した。