Komori
カネコ種苗(1376)・リスク第4四半期集中度の変化

第4四半期への業績集中

FY2016に初出。34回の記載のうち28回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

34記載
11年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2022-Q2再掲FY2023-Q1 – FY2024-Q3再掲FY2025-H1 – FY20262016: 22017: 320172018: 320182019: 420192020: 420202021: 420212022: 320222023: 420232024: 320242025: 220252026: 22026
同じテーマの他社
原因特定なしの第4四半期売上偏重による業績変動37社が書いているテーマ・逆風37社・追い風0社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている37社のうち14社を表示しています。上の文は37社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026第4四半期集中度の変化有価証券報告書

    「売上高 (構成比 %) 15,538,000 13,300,895 13,258,453 25,636,256 67,733,605 (22.9) (19.6) (19.6) (37.9) (100.0) 営業利益 (構成比 %) 387,631 98,241 △9,975 1,273,591 1,749,488 (22.2) (5.6) (△0.6) (72.8) (100.0)」

    第4四半期への集中は継続し、売上高構成比は37.9%、営業利益構成比は72.8%となった。前年度の37.7%、75.7%から売上高集中度は上昇し、営業利益集中度は低下している。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「なお、「資産の部」における受取手形及び売掛金の減少、また、「負債の部」における買掛金の減少は、当社グループの事業が主に第4四半期に繁忙期を迎えることに伴うものであり、毎期同様の状況となっております。」

    第4四半期に繁忙期を迎えることによる売上債権・買掛金の季節変動を再確認している。
  3. FY2025第4四半期集中度の変化有価証券報告書

    「売上高(構成比 %)14,832,720 13,263,829 13,114,772 23,297,343 64,508,666(23.0)(20.6)(20.3)(36.1)(100.0)営業利益(構成比 %)131,775 208,688 27,762 1,143,423 1,511,650(8.7)(13.8)(1.8)(75.7)(100.0)」

    第4四半期への集中は継続しているが、売上高構成比は36.1%、営業利益構成比は75.7%となり、前年度の37.7%、77.8%からいずれも低下した。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「なお、「資産の部」における受取手形及び売掛金の減少、また、「負債の部」における買掛金の減少は、当社グループの事業が主に第4四半期に繁忙期を迎えることに伴うものであり、毎期同様の状況となっております。」

    第4四半期の繁忙期に伴う売上債権・買掛金の季節変動が毎期同様に生じることを再確認している。
  5. FY2024悪化有価証券報告書

    「売上高(構成比 %)13,727,579 12,812,915 11,834,074 23,224,277 61,598,847(22.3)(20.8)(19.2)(37.7)(100.0)営業利益(構成比 %)258,048 128,534 △57,986 1,150,311 1,478,908(17.4)(8.7)(△3.9)(77.8)(100.0)」

    第4四半期への集中は継続し、売上高構成比は37.7%、営業利益構成比は77.8%となった。前年度の売上高36.6%、営業利益68.4%から営業利益の集中度が上昇している。
  6. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、「資産の部」における受取手形及び売掛金の減少、また、「負債の部」における買掛金の減少は、当社グループの事業が主に第4四半期に繁忙期を迎えることに伴うものであり、毎期同様の状況となっております。」

    第4四半期の繁忙期に伴う売上債権・買掛金の季節変動が毎期同様に生じることを再確認している。
  7. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループの業績は、第4四半期において、他の四半期と比較して売上高・利益ともに増加する傾向にあります。」

    第4四半期に売上高・利益が集中する季節性を再確認している。
  8. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「なお、「資産の部」における受取手形及び売掛金の減少、また、「負債の部」における買掛金の減少は、当社グループの事業が主に第4四半期に繁忙期を迎えることに伴うものであり、毎期ほぼ同様の状況となっております。」

    第4四半期の繁忙期に伴う資産・負債の季節変動が毎期ほぼ同様に生じることを再確認している。
  9. FY2023第4四半期集中度低下有価証券報告書

    「2023年5月期における四半期毎の業績の概要は以下のとおりとなっております。売上高(構成比 %)14,577,928 13,698,783 11,121,303 22,781,162 62,179,177(23.5)(22.0)(17.9)(36.6)(100.0)営業利益(構成比 %)291,271 242,762 30,666 1,220,696 1,785,397(16.3)(13.6)(1.7)(68.4)(100.0)」

    第4四半期への集中自体は継続しているが、売上高構成比は36.6%、営業利益構成比は68.4%となり、前年度の集中度から低下している。
  10. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、「資産の部」における受取手形及び売掛金の減少、また、「負債の部」における買掛金の減少は、当社グループの事業が主に第4四半期に繁忙期を迎えることに伴うものであり、毎期同様の状況となっております。」

    第4四半期の繁忙期に伴う資産・負債の季節変動が毎期同様に生じることを再確認している。
  11. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループの業績は、第4四半期において、他の四半期と比較して売上高・利益ともに増加する傾向にあります。」

    第4四半期への売上高・利益集中という業績の季節性を再確認している。
  12. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「なお、「資産の部」における受取手形及び売掛金の減少、また、「負債の部」における買掛金の減少は、当社グループの事業が主に第4四半期に繁忙期を迎えることに伴うものであり、毎期ほぼ同様の状況となっております。」

    第4四半期の繁忙期に伴う資産・負債の季節変動が毎期ほぼ同様に生じると再確認している。
  13. FY2022悪化有価証券報告書

    「当社グループの業績は、第4四半期において、他の四半期と比較して売上高・利益ともに増加する傾向にあります。」

    四半期別の営業利益構成比は第4四半期が79.7%となり、前年度の71.1%から集中度が高まった。売上高構成比も38.4%となった。
  14. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループの業績は、第4四半期において、他の四半期と比較して売上高・利益ともに増加する傾向にあります。」

    第4四半期に売上高・利益が集中する季節性を再確認している。
  15. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループの業績は、第4四半期において、他の四半期と比較して売上高・利益ともに増加する傾向にあります。」

    第4四半期に売上高・利益が集中する季節性を再確認している。
  16. FY2021再掲有価証券報告書

    「第4四半期における売上高の構成比は38.0%、営業利益の構成比は71.1%となっております。」

    第4四半期への業績集中を再確認し、当期の売上高構成比38.0%、営業利益構成比71.1%を示している。
  17. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループの業績は、第4四半期において、他の四半期と比較して売上高・利益ともに増加する傾向にあります。」

    第4四半期への売上高・利益集中という業績の季節性を再確認している。
  18. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、当事業は春に需要期を迎えることに伴い、第4四半期に売上高及び利益が集中的に計上される傾向があります。例年第3四半期まではセグメント損益はマイナスでありますが、通期では当該マイナスは解消されております。」

    春需要に伴う第4四半期への売上高・利益集中と、第3四半期までの花き事業の損益傾向を再確認している。
  19. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「なお、上記「資産の部」と「負債の部」の状況は、当社グループの事業が主に第4四半期に繁忙期を迎えることに伴うものであり、毎期ほぼ同様の状況となっております。」

    第4四半期に繁忙期を迎えることによる資産・負債の季節変動を再確認している。
  20. FY2020再掲有価証券報告書

    「第4四半期における売上高の構成比は37.8%、営業利益の構成比は73.8%となっております。」

    第4四半期への業績集中を再確認し、当期の売上高構成比37.8%、営業利益構成比73.8%を示している。
  21. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループの業績は、第4四半期において、他の四半期と比較して売上高・利益ともに増加する傾向にあります。」

    第4四半期への売上高・利益集中という業績の季節性を再確認している。
  22. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループの業績は、第4四半期において、他の四半期と比較して売上高・利益ともに増加する傾向にあります。」

    第4四半期への売上高・利益集中という季節性を再確認している。
  23. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「なお、上記「資産の部」と「負債の部」の状況は、当社グループの事業が主に第4四半期に繁忙期を迎えることに伴うものであり、毎期ほぼ同様の状況となっております。」

    第4四半期に繁忙期を迎えることによる資産・負債の季節変動を再確認している。
  24. FY2019再掲有価証券報告書

    「第4四半期における売上高の構成比は38.2%、営業利益の構成比は70.9%となっております。」

    第4四半期への業績集中を再確認し、当期の売上高構成比38.2%、営業利益構成比70.9%を示している。
  25. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループの業績は、第4四半期において、他の四半期と比較して売上高・利益ともに増加する傾向にあります。」

    第4四半期への売上高・利益集中という季節性を再確認している。資産・負債残高の大幅な減少も第4四半期繁忙期に伴う毎期の季節的な状況として説明している。
  26. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループの業績は、第4四半期において、他の四半期と比較して売上高・利益ともに増加する傾向にあります。」

    第4四半期に売上高・利益が集中する季節性を再確認している。
  27. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社グループの業績は、第4四半期において、他の四半期と比較して売上高・利益ともに増加する傾向にあります。」

    第4四半期への業績集中を再確認し、当期は売上高構成比39.3%、営業利益構成比71.8%と数値化している。
  28. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループの業績は、第4四半期において、他の四半期と比較して売上高・利益ともに増加する傾向にあります。」

    第4四半期への売上高・利益集中という業績の季節性を再確認している。
  29. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループの業績は、第4四半期において、他の四半期と比較して売上高・利益ともに増加する傾向にあります。」

    第4四半期への売上高・利益集中という業績の季節性を再確認している。
  30. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「なお、当事業は春に需要期を迎えることに伴い、第4四半期に売上高及び利益が集中的に計上される傾向があります。例年第3四半期まではセグメント利益はマイナスでありますが、通期では当該マイナスは解消されております。」

    春需要に伴う第4四半期への業績集中と、第3四半期までの花き事業の損失傾向を再確認している。
  31. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、当事業は春に需要期を迎えることに伴い、第4四半期に売上高及び利益が集中的に計上される傾向があります。例年第3四半期まではセグメント利益はマイナスでありますが、通期では当該マイナスは解消されております。」

    春需要に伴う第4四半期への売上高・利益集中と、第3四半期までの花き事業の損失傾向を再確認している。
  32. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループの業績は、第4四半期において、他の四半期と比較して売上高・利益ともに増加する傾向にあります。」

    第4四半期への売上高・利益の集中という季節性を再確認している。
  33. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「なお、当事業は春に需要期を迎えることに伴い、第4四半期に売上高及び利益が集中的に計上される傾向があります。例年第3四半期まではセグメント利益はマイナスでありますが、通期では当該マイナスは解消されております。」

    第4四半期への業績集中と、花き事業の季節性を再確認。
  34. FY2016初出有価証券報告書

    「当社グループの業績は、第4四半期において、他の四半期と比較して売上高・利益ともに増加する傾向にあります。」

    季節性をリスクとして説明し、当年度第4四半期売上高構成比38.2%等の実績を併記。
一緒に動いた変遷

「人口減少・高齢化と農業経営の大規模化」は、この変遷が動いた34回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1人口減少・高齢化と農業経営の大規模化2回
  3. 2世界的な食料需要増大と生産環境の不安定化2回
  4. 3震災復興需要の反動減と施設材事業の採算悪化2回
  5. 4過去最高益の達成2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
カネコ種苗の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
第4四半期への業績集中|カネコ種苗(1376)の変遷 | Komori