Umios(1333)・施策前進
人財への積極的な投資
FY2022に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2026。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
人的資本投資・多様な人材の育成と確保398社が書いているテーマ・逆風3社・追い風408社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。38社中5社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに108社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの411件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「当社は、ソリューションカンパニーへの変革を担う中核人財(経営リーダー人財・グローバル人財・DXリーダー人財・サステナビリティ人財)の育成プログラムを推進しております。」
4カテゴリーの中核人財育成を2025年度実績へ進め、経営リーダー96名、DX人財245名、サステナビリティ人財28名、グローバル人財レベルⅡ141名等の実績を開示した。 - FY2025前進有価証券報告書
「非連続的な成長に貢献する中核人財(「経営リーダー人財」「グローバル人財」「サステナビリティ人財」「DXリーダー人財」)を育成するプログラムを2024年度に策定しました。」
人財投資を4カテゴリーの育成プログラムへ再構築し、各カテゴリーに2030年度KPIを設定して進捗管理する段階に進んだ。 - FY2023前進有価証券報告書
「<これまでの受講人数>2018年度 33名 2019年度 43名 2020年度 44名 2021年度 48名 2022年度 58名。このプログラムの修了認定を得るためには、育成期間の3年半以内に「必須研修の受講」「TOEICやTSSTの社内基準クリア」など4つの基準及び経営者に対する最終プレゼンをクリアする必要があり、これまでの修了認定者は9名であります。」
人財への投資について、グローバル人財育成プログラムの2022年度受講者58名、修了認定者9名を開示し、2023年度・2024年度の修了見込みや課長級職務定義の整備計画も示した。 - FY2022初出有価証券報告書
「人財への積極的な投資」
新中期経営計画の経営基盤強化において、人財への積極的な投資を新たな重点施策として掲げた。関連するマテリアリティとして、女性登用、両立支援、エンゲージメント、グローバル人財育成等を列挙した。