Umios(1333)・施策前進
ダイバーシティ推進・働き方改革
FY2021に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2026。
5記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
多様な人材の確保・育成と働き方支援524社が書いているテーマ・逆風1社・追い風540社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに84社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている195社のうち14社を表示しています。上の文は195社すべてから計算しています。このテーマの544件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「2030年度には女性従業員比率35%以上、女性管理職比率15%以上を目標に掲げ、新規管理職昇進者の女性比率向上に取り組んでおります。」
女性従業員比率は2026年4月時点32.8%、女性管理職比率は10.0%へ上昇し、2030年度35%・15%目標に向けた実績を更新した。男性育児休業取得率は76.7%となった。 - FY2025前進有価証券報告書
「2030年度には女性従業員比率35%以上、女性管理職比率15%以上を目標に掲げ、新規管理職昇進者の女性比率向上に取り組んでおります。」
女性従業員比率は31.5%、女性管理職比率は9.1%となり、2030年度の35%・15%目標を開示した。男性従業員の育児休業・育児目的休暇取得率は79.2%となった。 - FY2023前進有価証券報告書
「当社中期経営計画の社会価値創造に関するマテリアリティのひとつ「男性の育児休業+休暇取得率 2024年度 50%、2030年度 100%」を達成させてまいります。」
ダイバーシティ・働き方改革について、男性の育児休業・休暇取得率を2024年度50%、2030年度100%とする数値目標を明示した。 - FY2022再掲有価証券報告書
「新卒採用比率男性50%・女性50%の継続」
ダイバーシティと働き方改革を、女性登用、両立支援、従業員エンゲージメント、グローバル人財育成等の施策へ具体化して継続した。 - FY2021初出有価証券報告書
「ダイバーシティの推進と働き方改革の実施 …認定マーク「くるみん」「えるぼし」の取得、フォーラムの開催、IT化の推進、新しい人事制度の創出、在宅勤務などの定着」
ダイバーシティ、IT化、人事制度、在宅勤務などを含む働き方改革を、重点課題として初めて具体的に整理した。