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ニッスイ(1332)・方針前進

水産資源の持続的利用と地球環境保全

FY2016に初出。13回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

13記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2021-Q3再定義FY2021 – FY2022前進FY20232016: 320162017: 220172018: 020182019: 120192020: 120202021: 220212022: 120222023: 120232024: 020242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
海洋資源保全と環境配慮型の生産・流通支援5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風6社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「中期経営計画「GOOD FOODS Recipe2」において、経済価値、環境価値、社会価値及び人財価値の創出に向け、10のKPIを定めました。」

    10のマテリアリティとKPIを、各推進組織によるモニタリングと取締役会監督に結び付け、サステナビリティ経営の進捗管理を具体化した。
  2. FY2025再定義有価証券報告書

    「ニッスイグループでは、2016年度に特定したマテリアリティ(重要課題)に基づきサステナビリティ経営への進化に取り組んできましたが、外部環境の複雑化に対応すべく、2023年度にマテリアリティの見直しを行いました。2024年度は、長期ビジョン「GOOD FOODS 2030」の達成に向けて、マテリアリティをベースに新中期経営計画「GOOD FOODS Recipe2」における戦略の策定やKPIの設定を進めました。」

    従来のマテリアリティを2023年度に見直し、Recipe2では10のKPIと対応する推進組織を設ける枠組みに再整理した。
  3. FY2023前進有価証券報告書

    「2022年4月に策定した長期ビジョン、中期経営計画では、経済価値、環境価値、社会価値および人財価値の創出に向け、サステナビリティ目標として7つのKPIを定めました。」

    従来の重要課題の整理を、経済・環境・社会・人財の4価値と7つのKPIによる進捗管理へ具体化している。
  4. FY2022再定義有価証券報告書

    「企業を取り巻く環境は様々変化しておりますが、中でも「気候変動への対応と海洋環境の保全」「資源の持続可能な調達」「健康課題の解決」「多様な人財が活躍できる社会の実現」は、当社が特に取組むべき重要な社会課題と認識しております。」

    従来の水産資源・地球環境保全の基本方針を、気候変動、持続可能な調達、健康課題、多様な人財という4つの重点社会課題に整理し、サステナビリティ経営へ枠組みを広げた。
  5. FY2021再定義有価証券報告書

    「当社は、次の3つの重要課題(マテリアリティ)を定め、事業を通じて社会課題解決に取組んでいます。「豊かな海を守り、持続可能な水産資源の利用と調達を推進する」「安全・安心で健康的な生活に貢献する」「社会課題に取り組む多様な人材が活躍できる企業を目指す」」

    従来の基本方針を維持しつつ、重要課題を3つのマテリアリティとして整理し、2021年度に具体的な目標設定と事業への落とし込みを進める枠組みに改めている。
  6. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当社および当社グループは、持続可能な水産資源から世界の人々を健康にすることを目指し、海洋環境への負荷を低減する養殖事業の拡大・技術革新に取り組んでおり、引き続き主要戦略である海外展開の加速、養殖事業の高度化を進め、また、急速に拡大したリモートワークなどライフスタイルの変化に対応した商品を提供してまいります。」

    持続可能な水産資源と海洋環境への負荷低減を意識した養殖事業の拡大・技術革新を引き続き進めると記載している。
  7. FY2020再掲有価証券報告書

    「経営の基本方針「水産資源の持続的利用と地球環境の保全に配慮し、水産物をはじめとした資源から、多様な価値を創造し続け、世界の人々のいきいきとした生活と希望ある未来に貢献する。」を実現するため、2016年に「CSR行動宣言」を制定しました。」

    水産資源の持続的利用と地球環境保全を経営の基本方針として継続している。
  8. FY2019再掲有価証券報告書

    「経営の基本方針「水産資源の持続的利用と地球環境の保全に配慮し、水産物をはじめとした資源から、多様な価値を創造し続け、世界の人々のいきいきとした生活と希望ある未来に貢献する。」」

    水産資源の持続的利用と地球環境保全を、MVIP+2020の基本方針として引き続き掲げている。
  9. FY2017再掲有価証券報告書

    「私たちは、水産資源の持続的利用と地球環境の保全に配慮し、水産物をはじめとした資源から、多様な価値を創造し続け、世界の人々のいきいきとした生活と希望ある未来に貢献します。」

    水産資源の持続的利用と地球環境保全を含む基本方針を再掲している。
  10. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「私たちは、水産資源の持続的利用と地球環境の保全に配慮し、水産物をはじめとした資源から、多様な価値を創造し続け、世界の人々のいきいきとした生活と希望ある未来に貢献します。」

    MVIP2017の経営の基本方針として再掲している。
  11. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「私たちは、水産資源の持続的利用と地球環境の保全に配慮し、水産物をはじめとした資源から、多様な価値を創造し続け、世界の人々のいきいきとした生活と希望ある未来に貢献します。」

    MVIP2017の経営の基本方針として再掲している。
  12. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「私たちは、水産資源の持続的利用と地球環境の保全に配慮し、水産物をはじめとした資源から、多様な価値を創造し続け、世界の人々のいきいきとした生活と希望ある未来に貢献します。」

    MVIP2017の経営の基本方針として再掲している。
  13. FY2016初出有価証券報告書

    「私たちは、水産資源の持続的利用と地球環境の保全に配慮し、水産物をはじめとした資源から、多様な価値を創造し続け、世界の人々のいきいきとした生活と希望ある未来に貢献します。」

    MVIP2017の経営の基本方針として示されている。
一緒に動いた変遷

「北米冷凍食品の生産性改善」は、この変遷が動いた13回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

544444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1北米冷凍食品の生産性改善5回
  3. 2水産事業を安定利益型の構造へ進化4回
  4. 3MVIP2017による差別化技術メーカーへの転換4回
  5. 4ROAを指標とした投資管理4回
  6. 5株価変動・投資先業績による資産価値下落リスク4回
  7. 6業績連動型株式報酬制度(株式給付信託BBT)の導入4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ニッスイの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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