極洋(1301)・方針前進
政策保有株式の保有合理性検証と縮減判断
FY2019に初出。5回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2026。
5記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
政策保有株式の保有合理性検証1429社が書いているテーマ・逆風1社・追い風748社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに104社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの1432件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「※ 貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下の銘柄も含まれていますが、所有銘柄が60銘柄以下であるため、全銘柄について記載しております。保有の合理性は、2025年9月26日開催の取締役会において検証しております。」
政策保有株式の合理性検証を2025年9月26日の取締役会で実施し、非上場17銘柄・上場33銘柄を保有、10銘柄を追加取得、1銘柄を売却した。 - FY2023前進有価証券報告書
「取締役会では、純投資目的以外の目的である投資株式について、毎年個別に「保有目的」「取引状況」「配当」「資本コスト」などを精査し、保有または縮減を判断することとしております。」
2022年8月26日開催の取締役会で合理性を検証し、非上場2銘柄・上場12銘柄を追加取得した一方、当年度の売却はなかった。 - FY2021前進有価証券報告書
「取締役会では、純投資目的以外の目的である投資株式について、毎年個別に「保有目的」「取引状況」「配当」「資本コスト」などを精査し、保有または縮減を判断することとしております。」
2020年9月25日開催の取締役会で保有合理性を検証し、非上場株式14銘柄、その他株式37銘柄を保有している。非上場株式以外では13銘柄を追加取得し、1銘柄を売却した。 - FY2020前進有価証券報告書
「取締役会では、純投資目的以外の目的である投資株式について、毎年個別に「保有目的」「取引状況」「配当」「資本コスト」などを精査し、保有または縮減を判断することとしております。」
政策保有株式について毎年の取締役会検証方針を再確認し、2019年8月26日開催の取締役会で保有合理性を検証した。非上場株式2銘柄を売却し、非上場株式以外では13銘柄を取引維持・拡大目的で追加取得している。 - FY2019初出有価証券報告書
「取締役会では、純投資目的以外の目的である投資株式について、毎年個別に「保有目的」「取引状況」「配当」「資本コスト」などを精査し、保有または縮減を判断することとしております。」
純投資目的以外の投資株式について、取引関係の維持・安定化等を保有目的とし、取締役会が毎年、保有目的・取引状況・配当・資本コスト等を検証して保有または縮減を判断する方針を初めて独立したテーマとして開示している。