NY円は一時1ドル=155円20銭台まで円高が進み、日米協調介入以来約1か月ぶりの円高水準を示した。
ニューヨーク市場でドルに対して円が強含み、一時的に1ドル=155円20銭台を付近まで上昇した。
この水準は日米協調介入以降の円高水準として注目され、約1か月ぶりの水準であると伝えられている。
出典元は読売新聞とされ、auone.jpが再掲している。