30日午後の日経平均は前日比約1000円高となり、寄与度の上位にはソフバンG、東エレク、ファストリテイリングが挙げられた。
30日午後零時過ぎの日経平均株価は前日比約1000円高い水準で推移し、午後0時38分時点で1084円高の66,565円75銭と日中最高値を付けた。為替は1ドル157円前後で推移している。
日経平均の採用銘柄の寄与度では、プラス寄与の上位にソフバングループ、東京エレクトロン、ファストリテイリングが挙げられ、イビデン、村田製作所、京セラがマイナス寄与となっている。
午後0時45分時点の情報としては、プライム市場の出来高が10744万株、売買代金が3兆7680億円となっている。
この日の速報情報には、関連する後場寄り付きの値動きや他銘柄の動向も併記されている。