14時前後の日経平均は前日比約640円安の水準で推移し、後場は現地の材料不足で手控えムードが強まっている。売買代金上位にはキオクシア、アドバンテス、レーザーテクが並んだ。
14時過ぎの日経平均株価は前日比約640円安の水準で推移しており、午後は前場終値付近での取引開始後、買い手がかり材料に乏しい状況が続く。為替は1ドル157円80銭台で推移している。
午後2時すぎの出来高上位銘柄としてプライム市場でNTT、東京海上HD、日産自、ソニーFG、フジクラが挙げられた。