9/24午後の東京市場でドル・円は158円付近へ戻り、円買いは一服。中東の安定化期待の低下を受け、ドル買い基調が継続との見方も伝えられている。
24日午後の東京市場ではドル・円が158円付近へ値を戻し、円買いが一服した。主要通貨は下げづらい展開で推移した。
取引のレンジとして、ドル・円は約157.79円から158.37円の範囲、ユーロ・円は約179.51円から180.24円、ユーロ・ドルは約1.1369〜1.1388のレンジと報じられている。